産道が狭いに該当するQ&A

検索結果:41 件

出産のトラウマについて

person 20代/女性 -

妊婦健診から出産の出来事がトラウマになっているので書きます。 妊婦健診の時から、医者が嫌な態度でした。 妊娠して体重が増え続け、痩せなさい、食べなければやせるでしょと言われ、その時からストレスを感じていました。 言い方がとても冷たく、馬鹿にするような言い方をされたので毎回傷ついていました。 健診ではほぼ「体重」のことしか話されず、嫌な気持ちになるので、早く帰りたく、本当に聞きたいことなどは聞けませんでした。 10ヶ月に赤ちゃんの体重は増えてて、 産道に肉がついてるだろうからきっと自然では産めないでしょうねと馬鹿にし、冷めた感じで言われたりしました。 内診をした時に、痛すぎて叫んでしまいました。 そしたら「そんなんでどうするの。この痛みに耐えられないなら産めない。出産はこんな痛みじゃない」 と言われ、最悪でした。 「なんで痛いのかはね、あえて言わないんだけどー」と鼻で笑ってきました。 産道に肉がついたから痛いんだということを言いたかったんだと思います。耐えられませんでした。 出産にたいして、完全に自信を無くしました。 促進剤をうつことになり、効果が出なかったら、次の日にまた違う種類を、という話でした。 なのに、母が見舞いにきて、帝王切開が決まりました。 母は私を出産した時、骨盤が狭くなかなか私が降りてこなかったため、帝王切開になったのだと、話したそうです。 私も骨盤が狭いから産めないかもしれないとエコーなどもとっていないのに、母勝手に、遺伝だと判断され勝手に児頭骨盤不均衡と決めつけられました。 自然分娩で頑張りたいから、私と旦那の気持ちを汲み取ることもなく、帝王切開するしかないと、旦那と母は言われ続けたそうです。 今でも許せません。 とても辛いし、2人目も欲しいと思っていたのに、病院での出来事がトラウマです。 とても辛いです。

2人の医師が回答

子宮頸がんの疑いあり⇒子宮脱が悪化

person 50代/女性 -

昨年、 1 1月頸部に 4センチ大の筋腫があり 念のためMRIを撮りましたら、筋腫とは違う色をしているので癌を疑って、PET検査をし 子宮に集積は見られないということで、 経過観察になりました。 血液検査をし腫瘍マーカーもひっかかりはなかったのです。 夏に子宮頸部(筋腫が頸部)のみ手術できるところを見つけ 手術しようとしましたが、次第に体重も増えたことから、完全脱(膣から2センチ飛び出ています)になってしまいました。 幸い、排尿・排便には今のところ支障はないのですが脱が気になり 子宮全摘出をしようと決意をきました。 1,腹腔鏡で手術ができると言われておりますが  膣を縫い上げると説明を受けました。  膣を縫い上げるとはどのようなことを言っているのでしょうか? 2,産道 3430グラムと大きな子供を出産、破水、子宮口がひらくまでに 3日かかりお産中もお産も難産でした。産道が長い?狭い?かったのが お産によって広げられ、膣の入り口の処理も緩く産後はトイレに行く前に 漏れて(止められない)おりました。 高齢出産(38歳初産)、出産後2年後、胎児の頭ほどにそだった(子宮外)筋腫 10センチ大×2を腹腔鏡で切除したので、子宮が下がってしまったと思っています。 ⇒子宮の大きさが出るまで広がってしまった産道から腸などが出てこないように 締めるような手術はあるのでしょうか? 3,閉経 まだ生理はあり、ホルモン注射で小さくしたい(4ンセンチ大筋腫)旨相談しましたが 完全脱のため、手術の意思があるのなら早い方が良いと言われましたが 脱の原因が子宮筋腫が大きくなって落ちているのも原因ではないかと思っております。 確かめたいのですが、あまりお勧めでないでしょうか?

4人の医師が回答

幼児の乱視について

person 乳幼児/女性 -

3歳の長女が、3歳児検診の視力検査で、再検査が必要、と言われました。 1つめの眼科では、「3歳では、視力を正確に測ることはできない。光の屈折には問題なさそうだから、心配なら、4歳になってから、再検査、問題があれば、眼鏡の矯正などしましょう。」と言われました。 心配だったので、小児眼科もやっている病院へ、先日行くと、「乱視が少しありそう。目の緊張を緩める目薬を使って、再検査、その結果で、考えましょう。」と。 1)インターネットで調べると、子供の乱視の原因に、帝王切開、肥満、逆さまつ毛、と、ありました。 長女も、次女も、帝王切開で出産しています。 私自身も、帝王切開で生まれて、乱視で、心配しています。 *** 乱視に関しては、先天的なものと後天的なものがあるのですが、先天的なものの原因として考えられるのは、“帝王切開”があります。 子供は、母親のお腹の中にいるときには頭を下にしているような状態ですので、どうしても頭や眼球が圧迫されてしまうものです。 ですが、出産時に狭い産道を一生懸命に降りてくることによってそれらの圧迫された頭や眼球は通常な状態になるものなのです。 ですが、帝王切開に関してはこの“産道を通って頭や眼球を整形する”という過程を得ることがないため、乱視などで生まれてくる場合があるというのです。 調査上でも、普通分娩で生まれた子供よりも、帝王切開で生まれた子供の方が圧倒的に先天性の乱視の子供が多いことがわかっています。 また、後天的な方の原因として最大なものは、“肥満”です。 肥満により目の周りの筋肉にも肉がついた結果、眼球が圧迫されることになり、乱視に繋がっていくのです。 また逆さまつげで直接まつげが眼球に触れることも、乱視の原因となりますから、後天的なものに関しては、親がしっかりと見守ってあげることが大切です。

4人の医師が回答

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