白血球年々減少に該当するQ&A

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白血球の推移について

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。健康診断の結果として、20代後半の頃からの白血球の値を、たまたま見比べて見ていたのですが、20代の頃は6000台だったのが、30代に入り5000台になり、40代に4000台になりと、年々少しづつですが減少傾向になっているのが気になっています。とはいえ、基準値を下回ると言ったことまでは無く、今年の健康診断でも4800にはなっていますので、そこまでは気にしていないのですが、しかしながら、昔と比べて何故下がって行ってるのか分からず、気になっています。 そこで質問です。 ・白血球の数値がこうして年々少しづつでも下がるのは、異常ではないのでしょうか?年齢と共に下がるような原因は何か考えられるものはありますでしょうか?それともこんなものなのでしょうか? ・食べ物や飲みの物の摂取で白血球の数を上げるものはないと聞きますが、例えば、ビタミンCを取るなど、何か増やすべき方法などありませんでしょうか?もしくは40代で4000台だとこんなもんなのでしょうか? ・白血球の数が減る病気としては、再生不良性貧血や白血病、あとHIVなどがあると言われていますが、そのような疾患の可能性などもあるものなのでしょうか? 赤血球の数には異常も変化も無く、体調も特に問題無く、あと性行為?も10年弱ぐらいは何も無いので、あまりこの手の病気は関連していないとは思ってはいるのですが・・・。 お忙しいところ恐縮ですが、ご回答の程よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

貧血と白血球の減少による要精密検査

person 30代/女性 -

30代後半の女性です。 先日の健康診断で貧血と白血球が減少している為に精密検査との判定が出ました。 健康診断の際、今までもずっと軽度貧血の為、ずっと経過観察とは判定されていましたが、特に病院を受診することなく、今回は初めての白血球の減少を指摘され、要精密検査の結果に心配になっています。 白血球 2019年 4030 2020年 3190 2021年 3100 2022年 3000 赤血球 2019年 425 2020年 436 2021年 427 2022年 391 ヘモグロビン 2019年 12.2 2020年 12.2 2021年 11.8 2022年 10.6 ヘマトクリット 2019年 38.4 2020年 38.7 2021年 38.1 2022年 34.6 と全ての数値で減少し、白血球、ヘモグロビン、ヘマトクリットの数値で引っかかりました。 発熱などはありませんが、年々疲れやすくなっていることは確かです。 また、昨年、甲状腺が少し大きいと言われ、再検査しましたが、血液検査とエコー検査結果は問題ありませんでした。 今回他に気になっているのは、健康診断の3ヶ月前から急に出始めた蕁麻疹で、薬で抑えてはおりますが、慢性化してしまっているようで、3ヶ月、蕁麻疹を抑える抗ヒスタミンの薬を朝晩と服用しています。 ※二年前から、夏の季節の変わり目に蕁麻疹が出るようになっています。 内科を受診する予定ですが、そもそもこの数値が重大な病気につながるものではないかと心配でたまらず、相談させていただいております。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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