第12胸椎圧迫骨折治療に該当するQ&A

検索結果:45 件

圧迫骨折とすべり症

person 70代以上/女性 -

73歳の母のことでお尋ねします。母が今年1月末に腰椎すべりの為リハビリを受けておりましたが、突然腰の激痛で朝起き上がることが出来なくなりました。その後のレントゲンによると最初は無かった第12胸椎の圧迫骨折も見つかり現在治療継続中です。ブロック注射も効果は無く、今だに痛みは続いており、4ヶ月後のレントゲンでも骨が固まるどころか更に潰れていると言われ、ショックを受けております。骨密度は平均以上でしたが、今だに少し動いては休まなければならず、痛みに悩まされており『もう治らないのでは…』と精神面でも落ち込んできました。最近週1回の注射と毎朝起床時に骨の薬を服用するようになりました。背中も丸く曲がり、背すじを伸ばすと辛いようです。先生より筋力アップに歩くなどの運動はしてよろしいと言われましたが、骨の潰れが更に進まないか不安だそうです。圧迫骨折は長くかかってもいつか固まって痛みは無くなるものでしょうか?このまま固まらず更に潰れてペシャンコになってしまったら問題があるのでしょうか?また圧迫骨折が固まらないままでどの程度の運動はしても大丈夫なのでしょうか?どうかご回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

圧迫骨折の診断について、二人の医師から全く違うことを言われたのでご助言をお願いします

person 50代/女性 -

56歳です。10月15日に海外の岩場で転倒し腰を強打し第12胸椎を圧迫骨折。帰国後、脊椎専門医、骨粗鬆症専門医を受診しました。 第12胸椎の痛みは一ヶ月程度でほぼ消えたのですが、腰の下のほうが転倒後一ヶ月後くらいから痛み出し長引いている状態です。 二人の医師の診断が180度異なり困惑しておりまして、ご意見をいただけたら大変助かります。 また、骨粗鬆症の検査ですが、脊椎専門医は腕のみで調べ、骨密度は0.727(g/cm2)で全く異常なし(むしろ良好)。骨粗鬆症専門医は、大腿骨等各所で調べ、大腿骨の骨密度が低く骨吸収マーカーも速すぎるとのこと。 以下、(1)〜(4)についてどちらの意見に近いかコメントをいただけますと大変参考になります。 (1)もう骨は癒合しているのか。 骨粗鬆症専門医=まだ癒合していない 脊椎専門医=癒合している。MRIの画像がもとに戻るには半年ぐらいかかる。レントゲンで前月から形が変わってなければOK。 (2)もう普通に動いて良いのか、運動もOKか 骨粗鬆症専門医=あと1ヶ月は避けたほうがいい 脊椎専門医=OK (3)私は骨粗鬆症なのか 骨粗鬆症専門医=あなたの年で転倒で圧迫骨折した時点で骨粗鬆症の診断になる。骨密度や骨室も悪いし、テリパラチドBS皮下注射をすぐ始めるべき。そして骨粗鬆症の薬物治療は一生続ける必要がある。 脊椎専門医=あなたの場合は脆弱性の骨折ではなく転倒による怪我である。20代でも折れることは珍しくない。50代は病的な骨粗鬆症じゃないかぎり治療は不要である。日光に当たり、適度な運動とバランスの良い食事が重要だ。 (4)腰の下の痛みの原因は? 骨粗鬆症専門医=こちらも圧迫骨折しているように見える。二箇所折れた次点で重症の骨粗鬆症診断となる 脊椎専門医=モディックチェンジである。椎間板の異常。

3人の医師が回答

タグリッソ耐性後の二次治療

person 60代/男性 -

経過 63歳男性です。 2019年5月に呼吸器内科で肺腺癌ステージ4・EGFR陽性(エクソン21 のL858R変異、CEA : 301.4、PD-L1 : 50%未満)と診断され、2019年6月からタグリッソによる治療を開始しました。 2021年8月のPET CT検査の画像上では、左肺下葉(原発巣、縮小)・胸椎8番・12番の3箇所のみになりました。 2021年10月に整形外科で撮ったCTで胸椎の状態悪化が判明。放射線照射(胸椎8番・12番)とゾレドロン酸(1回/月、4mg/100mL)の点滴開始。その後、放射線科の先生の勧めで原発巣への照射も行いました(2021/12/11終了)。 2022年4月のPETCT診断結果 左下葉肺癌加療中: 原発巣、 骨転移ともにCMRです。 慢性経過の放射線肺臓炎、 反応性の慢性リンパ節炎疑い L1椎体陳旧性圧迫骨折 左側胸水、右肺上葉囊胞、 左下葉無気肺 肝嚢胞、 前立腺肥大 直腸炎疑い : 前回に比し炎症活性が増強しています。 2022年10月のPETCT 右肺癌+骨転移加療中: 再発を疑う病変がありPMDです ・局所再発を疑う所見なし ・気管分岐下リンパ節転移+多発肺転移+第4肋骨転移の出現 ・既存の胸椎転移はCMR L1腰椎圧迫骨折 肝嚢胞、右腎結石、 左腎嚢胞、 前立腺腫大、 痔疾(疑) 血液検査結果(2022/4→10) クレアチニン値 : 1.22 → 1.4 → 1.52 → 1.56 → 1.74 → 1.79 → 1.76 CEA値 : 8.2 → 8.2 → 8.1 →9.1 → 10.9 → 14.9 →14.4 質問 先生からタグリッソの効き目がわるくなったので、薬の変更を提案されました。 腎機能が悪いの心配です、最適な二次治療を教えてください。

3人の医師が回答

産後骨粗鬆症の治療について

person 30代/女性 - 解決済み

産後3ヶ月になろうとしています。 2週間前に派手に尻餅をつき12胸椎の圧迫骨折が判明しました。 色々調べていくうちに、産後骨粗鬆症のことを知り、現在通っている整形外科の先生にも産後骨粗鬆症の話をしましたが、あまりご存知ないようだったので、今後の治療に不安を感じています。 以下、質問です。 1.骨密度を測ったら、腰が68%、大腿骨?77%で明らかに危険領域と思いますが、また半年後の測定でいいと言われました。破骨?のサイクルも基準値よりやや高めですし、ビタミンDもやや少なめでした。それでも骨粗鬆症の治療をする気配がなく、心配です。ここまでの骨密度だと、治療は必要ですよね? 2.また、授乳中であることを話したら、コルセットすら出されませんでした。自宅安静とは言われてますが、ずっと寝てなきゃいけないとも言われておらず、そもそもコルセット無しでいいのでしょうか? 3.骨粗鬆症の治療に終わりはあるのでしょうか?一生薬を飲み続けなければなりませんか? 4.出来れば第二子も考えています。再発する可能性は高いと承知ですが、治療して改善されれば、第二子も望みはあるのでしょうか? 乱文で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

圧迫骨折の治療法など教えてください。

person 70代以上/女性 -

私の母、73歳(別居)が9/15に第12胸椎の圧迫骨折で入院しました。 今までの経過は・・・ 母は骨粗しょう症と言われていましたが、特に治療をせずにいました。 9/15に風邪をこじらせ痰を出そうと咳をしていたら激痛になったとのこと。最初は近所の整骨院に行き、ぎっくり腰かなと言われたそうで、母も痛みを我慢していたのですが、そのうち耐えられなくなり近所の病院へ駆け込み、即入院になったそうで。。。 専門病院では無いので、ちゃんとした治療を受けているのか不安です。 母は入院してしばらくは痛み止めなどの点滴をして寝たきりでした。 食事も横向きで大変でした。コルセットが出来上がってからは、痛くてもリハビリと言われているのですが、まだまだトイレへは自立では行けません。痛そうな母を見ると可哀そうですし、これから先、本当に自立して歩けるようになるのだろうかと不安になってきました。 痛みを和らげる治療、骨セメントというのを見つけましたが、誰でも骨セメントが適応というわけでは無いのでしょうか? また、圧迫骨折は若い人と高齢者とでは治療法が違うという情報を見ましたが、本当でしょうか? 今、母が入院している病院は小さいながらもいろいろな科の先生がいらっしゃるので、今後も何かあったりした時にはお世話になりたいのですが、もし、今後、専門病院へ転院をしたい時は、どのようにしたら角が立たずに済むでしょうか? その他、何かアドバイス頂けると幸いです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

93歳女性、第8.第11胸椎骨折後、第1腰椎骨折、プラリア1回注射後イベニティへの変更について

person 70代以上/女性 -

93歳の母の骨粗しょう症治療について相談です。 1回目 昨年12月に転んでベッドに胸を打ち付け、近医で「肋骨にひびが入っている」と言われ、湿布のみでひと月ほどでなんとか軽快しました。 2回目 その後、今年2月、夜中にトイレに起きた際、トイレ内で身体を捻ったまま激痛で動けなくなり、翌日1回目と同じ病院を受診しレントゲンを撮ったところ、「第8と第11胸椎の圧迫骨折している」と言われました。今度はまったく動けなくなってしまい、大きな病院でのMRI検査も勧められましたが、母が固辞したため、そのまま翌日プラリアを打ちました。 数日後、少し離れた町の大きな病院に知人の医師がいることを思い出し、そこでMRI検査をしたところ、8.11胸椎骨折は古いもの(=1回目)であり、今回の骨折はそこではなく第1腰椎であることが判明、既にプラリアの1回目を終了したことを伝えると、「自分であれば、イベニティを第一選択するだろう」と言われました。  以上の経過から、近医に対する多少の不信感は残るものの、外出を嫌がる母を連れて遠くの病院に通院することもはばかられ、近医でのフォローを選択し、3か月程度でコルセットも外れ、そろそろ2回目の注射の予約をする予定ですが、次の注射はイベニティに変更してもらえるようリクエストしたいと思っているのですが、この選択に対してのご意見いただけますと幸いです。 ・このままプラリアを継続した方が安全なのか? ・イベニティに変更した方がより骨折予防効果が期待できるのか? 尚、母には自己免疫性肝炎の持病があり、現在もプレドニゾロンを1日半錠(2.5ミリグラム)服用しています。血圧は140くらいを上下しています。またイベニティの費用については了解しています。

4人の医師が回答

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