肝機能alt50以上に該当するQ&A

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心療内科の薬による肝機能障害について 

person 40代/女性 -

48歳女性です。 10月11日から心療内科を受診し、11月初旬まではリーゼ5ミリグラムを多い時に4回1日に飲んでいました。この特、セルトラリン25mgも飲んでいましたが、50mgまで増やしても余り効果がなかったので、11月8日からトリンテックス10mgを開始し、リーゼを減薬、今は、トリンテックス10mgとリーゼ1錠を飲んでいます。 先日血液検査をしたところ肝機能がとても悪化していました。 ALP 129 AST 59 ALT 142 γGT 142 です。 3年前にも原因不明、肝機能が少し悪化したことがあり、その時に肝炎と自己免疫性疾患の検査をして異常はありませんでした。今回はエコーで脂肪肝等の異常もなく薬のせいかもと言われました。 心療内科の先生に相談するつもりですが、火曜日まで予約がとれずもともとの不安症が悪化しています。 リーゼとトリンテックス、どちらの薬の影響でしょうか? トリンテックスは飲み始めて数日、痒みの症状が出ましたが、先生に相談したところ副作用ではないと言われそのまま飲み続けています。 血液検査の結果を聞くまでは、リーゼをやめようとしていて、昨日から半錠にしているのですが、不安が強くてしんどいです。 この肝機能の値はかなり悪いでしょうか? 心療内科の薬なのですぐにやめることは難しいのですが、他の薬に代えたらよくなるのでしょうか。他の薬も飲めないのかと不安です。 今回、肝炎、自己免疫疾患の検査をしていないのですが、再度したほうがよいでしょうか? あと、心療内科にかかる前に数年前に処方されたリーゼをしばらく飲んでいました。 それから一月以上たっていますが、その影響も考えられるでしょうか?古い薬を飲んだことは後悔してます。 いろいろと申し訳ありませんが、不安でたまらないのでご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝機能の検査結果について

person 20代/男性 -

29歳の主人のことで相談です。 主人は継続的に飲酒をしており、今年の6月転職を期に人間関係のストレスから更に飲む量が増え、平日は缶ビール2本、焼酎ロックをグラス5杯くらい、休前日はそれ以上に飲んでいます。休肝日はありません。 先日、持病である痔の出血がひどく、めまい耳なり等の症状もあった為かかりつけの外科胃腸科に行き、貧血の有無を調べる為血液検査をしました。 貧血は問題なかったのですが、肝機能と中性脂肪、尿酸の数値が高く、先生から1ヶ月の禁酒、魚と野菜中心の食生活を命じられ、1ヵ月後もう一度検査をすることになりました。 数値はALT(GPT)→153、ALP→432、γ-GTP→296、中性脂肪→260、尿酸→9.0で、肝臓は50歳代と言われたそうです。 めまいは耳鼻科での診察をすすめられた為、診察を受けると自律神経の乱れと診断され、メリスロン、アデホスコーワ、セファドールと言う薬を処方されました。 最近本当に元気もなく、ストレスからおかしくなりそうな状態で、お酒を抑えられるか心配です。 検査の数値等から見て、主人はどのくらい危険な状況なのか教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肝機能数値が高いことと更年期の関係はありますか

person 50代/女性 - 解決済み

お酒はほとんど飲みませんが肝臓の数値が少し高いことを指摘され、閉経や服用しているサプリメントと関係があるのか、精密検査を受けたほうがいいのか迷っています。 昨年5月、人間ドックで肝機能の数値が少し高く、半年後に再度血液検査をしましたが、さらに少し数値が上がっています(数値は以下記載)。 昨年5月の人間ドックの超音波健診で肝臓に指摘はうけませんでしたので精密検査は受けていません。なお、 5年以上前に、同様に肝臓の数値が上がり、超音波検査で影があり、抗核抗体が640ということで膠原病の疑いもありCT検査をしましたが、単なる脂肪肝とのことで通院の結果数値が回復し、この数年は問題がありませんでした。 更年期症状は主だったものはなく、エストリール膣錠剤は使用していますが、それ以外のホルモン治療はしていません。 5年以上前からサプリメントとしてビタミンC、Bを処方してもらっています。 2年前から骨密度の低下がみられるため、カルシウム錠剤とビタミンDも服用しています。 閉経後の2年でコレステロール値も上昇傾向です。 肝臓他の数値としては、 2023年5月時: AST 25, ALT 42, γGT 70 (中性脂肪119, HDL 76, LDL 147, 血糖値87, HbA1c 5.2、抗核抗体640) 2023年10月時: AST 31, ALT 50, γGT 82 (中性脂肪116, HDL 74, LDL 165, 血糖値75, HbA1c 5.3、抗核抗体検査受けず) 肝臓の数値の上昇傾向にあたって何か原因と思われることがあるのか、または改善のために気を付けるべきこと、サプリメントはやめたほうがよいなど、是非アドバイスいただけないでしょうか。

8人の医師が回答

肝機能AST38、ALT37、その他正常

person 40代/女性 - 解決済み

20代から毎年健康診断を受けてきましたが、初めて肝機能AST38、ALT37が異常値になりました。 お酒は毎日健康のために赤ワインを50ml飲んでいます(8年間)。それ以外にお酒はほとんど飲みません。 青汁を5年、EPA/DHA錠を1年、無添加野菜ジュース100ml半年、きなこ半年、鮭フレーク(10g)4ヶ月、を毎日摂取しています。 1年前からLDL高値で経過観察しており、202→180→176→149→137となり、経過観察は終了しました。 また、TSHが8.28→6.66→4.54にて、経過観察は終了しました。 LDLの先生は、肝数値は経過観察で大丈夫と言うのですが、今年の人間ドックまで半年以上あるので心配です。 体感としては、鮭フレーク漬の油分が体に合っていないような気が前からしていましたが、LDL改善にと思って食べ続けました。胃の消化とは別に、体が分解出来ていないようなだるさがありました。 中性脂肪はずっと50前後ですが、洋菓子好きで、LDL高値になってからは週2日の洋菓子休肝日を設けました。BMIは17です。 取り留めなくなりましたが、鮭フレークの油分(添加物もあると思います)で、このような肝数値になる可能性はありますか?ちなみに、前回の血液検査までは鮭フレークだけ食べておらず、食べ始めてから初めての検査が今回でした。HDLは過去最高の97でした。 その他の食生活は何十年も変わっていません。 また、関係あるかどうかわかりませんが、軽度の化学物質過敏症である診断を25歳に受けており、特に空気中、洗剤、添加物の化学物質に反応し、倦怠感やぐったりする場合もあります。タバコや新築には近づけません。外出中は活性炭マスクで7割程度防御しています。

4人の医師が回答

ALT高値の肝機能障害について

person 20代/男性 -

12月の健康診断で肝機能障害と脂質異常を指摘され、1月と3月に内科で血液検査を受けました。 12月の健康診断時には葛根湯などの薬を多く飲んでいたため、1月の診察の前に薬を止めて検査を受けました。 1月の診察では、肝臓の数値が落ち着きつつあり、薬剤性の肝機能障害だろうという診断を受けました。(ウイルス肝炎は陰性でした。) その際コレステロールが高値であったため、食事管理と運動を続け、3月にもう一度検査を受けたところ、 コレステロールは大幅に下がったものの、 ALTが微増していました。 血液検査の数値の推移は以下の通りです。 (12月→1月→3月の順) AST 69→32→39 ALT 175→50→62 γ-GT 39→39→26 アルブミン なし→5.6→5.8 A/G比 なし→2.24→2.32 HLDコレステロール 60→68→65 LDLコレステロール 163→207→118 中性脂肪 66→62→77 その他の数値は異常がありません。 身長165cm、体重59kg 体脂肪率10%、BMIは21.5です。 運動・筋トレが趣味で、毎日30分以上運動をしています。それに伴ってサプリメントは、1日1回のプロテインとEAAとマルチビタミン剤を飲んでいます。食事は1日2,000カロリー前後の食事をしています。 また検査の5日前にずっと止めていた葛根湯を一度だけ飲んでしまいました。 この検査の結果からはどのような肝機能障害が考えられますでしょうか。 また今後どのようなことに注意して生活すれば良いでしょうか。 ご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

肝機能障害と糖尿病

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 軽度の肝機能障害があります。 発端は2月に血糖スパイクを指摘され、極端な食事セーブと 運動過多が原因ではないかと大きな病院で診察され、7月中旬位から 食事をしっかりとるようにして、経過観察しています。 6月28日 AST32 ALT50 ガンマ95 8月13日 AST41 ALT90 ガンマ124 9月13日 AST36 ALT70 ガンマ146 10月25日 AST54 ALT94 ガンマ167と 行ったり来たりです。 最初の診察時に脂肪肝でもなく、ウイルス性・自己免疫性・胆汁性?肝炎 では無い事は検査済みです。 食事を元へ戻し、スパイクなだけだから運動もそこそこにして、 まずは肝臓を治す方針でと言われ、継続しています。 ただ、しっかり食べるようになり、運動を抑えると、血糖スパイクもあり、 年齢からも糖尿病になるのではとの懸念があります。 血糖値等の関係の値では 6/2 グリコアルブミン17.5 血中Cペプチド4.42    HBA1C 5.8 食後2時間血糖110 8/25 グリコアルブミン21.3 血中Cペプチド5.38    HBA1C 5.8 食後2時間血糖105 11/17 グリコアルブミン23.3 血中Cペプチド6.36    HBA1C 5.7 食後2時間血糖105 でした。この推移は糖尿発症も時間の問題のような推移でしょうか? また、何か対策は無いでしょうか?    180cm47kgのやせ形で、運動は一日一万歩の早足歩きと 昼と夜はラジオ体操2回と腕立てとスクワットを10回ずつ程度です。 以上、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

2025年12月から間質性肺炎と診断

person 50代/女性 -

母 53歳 間質性肺炎 • 診断:線維化型NSIP(fNSIP) 【2025年12月】 • 胸部CTで間質性肺炎を指摘 • KL-6:約1480 • 自覚症状:なし(階段昇降可、30分歩行でもSpO₂低下なし) • 肝機能:問題なし(CT上も異常なし) 【2026年1月】 • 気管支鏡検査実施 • リンパ球優位 • CD4/CD8優位 → 炎症性病態を示唆 • 膠原病関連検査:陰性 • 過敏性肺炎関連:明らかな原因なし 👉 主治医見解 • IPFは否定的 • NSIP / 慢性過敏性肺炎疑い 【2026年1月〜2月】 • プレドニン30mg開始 ● 経過 • ダイフェン → 薬疹あり中止 • サムチレールへ変更 → 腹部症状あり ● KL-6推移 • 4週:1800 • 6週:1500(低下) 👉 ステロイド反応あり ● CT • 明らかな改善なし(すりガラス陰影変化乏しい) 👉 主治医より 「反応があれば画像改善が欲しい」→ 減量方針へ ⸻ 【2026年2月後半〜3月】 • プレドニン減量2週間ごとに5mgずつ減量 • 25mg → 20mg ● CT(3月) • 12月と比較し変化なし(安定) ● KL-6(現在 3月中旬) • 再上昇(2020) ● 症状 • 咳増加 • 咽頭違和感 • 胸部圧迫感(安静時あり、臥位で軽快) • ADL維持(療養休暇もらいつつ看護師の仕事週3でしている)、SpO₂低下なし 【肝機能の経過】 ● 2025年12月 • 正常(CT含め異常なし) ● 2026年2月 • AST:17 • ALT:21 • γ-GTP:50 👉 ほぼ正常 ● 2026年3月 • AST:53 ↑ • ALT:94 ↑ • γ-GTP:282 ↑ 👉 2週間で急上昇(原因不明) 【現在の評価】 ● 呼吸状態 • CT:安定(進行なし) • KL-6:上昇(炎症持続) • 症状:軽度増悪 👉 炎症は残存するが急速進行はなし ⸻ ● 治療反応 • ステロイド:部分的に有効 • ただし単独では不十分 先生より12月▶︎プレドニン服用後CTのすりガラス陰影変化ない、良くも悪くもなっていない そのためステロイドは今後10mgか5mgに減らし今後は抗線維化薬検討してるとの事、 でも今回の診察3月中旬で、血液データで肝機能あがってるのと、kl6が2020のためプレドニンは本来15mgに減量する所が20mgで3週間(4月7日)まで様子見 ▶︎個人的には 肝臓の数値上がった原因わからない ビラノア?でも可能性低い いまやめてるけど 3週間も待っても大丈夫? kl6が2000以上あるのに じわじわと上がって来てたのがステロイド減量しただけ4週間でkl6が1500▶︎2000まで500も上がったことに対する不安 すぐに免疫抑制薬など検討する必要ないのか? 先生は危険視していない原因は 家族からすると怖いです、まだ間質性肺炎と診断されて3ヶ月経過ですが予後分からないところ多いと思いますがどういった経過をたどると思われますか?

2人の医師が回答

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