肺すりガラス経過観察に該当するQ&A

検索結果:255 件

2ヶ月後のCTで増えた肺の影

person 30代/女性 -

すりガラス陰影について過去に何度か投稿しました。 7月中旬に左肩甲骨の痛みがあり、消化器内科を受診。 胸部CT撮影したところ、右肺中葉に6mm大のpureggnが見つかる。(読影にもpureggnと記載あり) 呼吸器内科紹介して貰った所、3ヶ月後のCTで経過観察。多分炎症性だから大丈夫だよと言われて安心するもやはり不安なので総合病院の呼吸器内科を紹介してもらう。 9月中旬に総合病院の呼吸器内科受診。 紹介のCTを見て、多分炎症性じゃなさそう。消えないと思うとコメント。炎症性じゃないとなるとこのまま消えなければ高分化肺腺癌か?と聞くとそれか前癌病変と言われる。 その当時、胸のしこりが経過観察になっていたので(今は生検して良性確認)乳がんの肺転移では?と不安になっていたけどpureggnは転移性のものの可能性はないんですよね?と聞くも可能性は低いけどわからないと 不安になり、その当日にCT撮影依頼して変化なしとの事(主治医のカルテには「pure 著変なし」と記載あり)次回1月CT予定 10月半ばにがんセンターにセカンドオピニオン受診。 元々右肺中葉に1つと聞いていたが、左肺にも1個とうっすいのがもう1個ありそうとここで初めて聞く その際pureggnですよね?→はいと言った回答。そもそも右も左も5mmくらいで小さすぎてよくわからないとの事。前の先生も小さすぎてよくわからなかったんだと思うと 右肺しか聞かされていなかった旨伝えるとCTの機械の差でうつってなかったのかもとの事。 pureggnは転移性のがんの可能性はほぼないと聞いた事伝えると典型的ではないがあるっちゃあるみたいな言い方で前の病院と同じでここの先生たちとの意見と違っていました。 乳がんや子宮頸がんの既往などあれば慎重に見るがそう言った事があるんですか?と聞かれ、その心配はない事伝える。 経過観察で今後もCTを撮っていって大きくなってきた時に手術するしかないとの回答。がんだとしたら前癌病変かなと。私の命を脅かすようなものではないと。 前の病院で初見で炎症性ではなさそうと言われたがそれは不整形とかだからか?と聞いたら形とかもあるがそもそも小さすぎるのでよくわからないと。 添付はセカンドオピニオン先からの説明文です。 上記より 1.初回で見つかった右肺の影は読影にも主治医にもpureggnと言われています。 セカンドオピニオン先の主治医にも今回の影についてpureggnか?と聞いたらはいと言われましたが添付文書には「小さい淡い影」との記載です。小さすぎてわからないと何度も言っていましたが5mm程度だと判別つきにくいのでしょうか? それともpureggnでない可能性もあるのでしょうか? 2.pureggnは転移性の影ではないとこちらでも以前相談した際に何度も教えて貰いましたが、2つの病院で可能性は0ではないと言われました。なぜでしょうか。 原発がんがある訳ではないですが、今色々と不安で他の臓器も検査したりしています。 3.転移性の場合は、多発すると聞きました。7月のCTで指摘のあった影の大きさは変化なしですが9月に違う病院でとったCTには左肺にも影が1.2個ありそうとの事でこれは増えたのでしょうか。それとも先生が言うようにCTの機械による違いなのでしょうか? 例えば、転移がんだったとしてこの2ヶ月の間に増えたのではないかと不安です。 4.セカンドオピニオンではふんわりしてて全体的に確定的な事を言って下さらなかったです。 セカンドオピニオンはあまり断言しないとかこんなものですか?

2人の医師が回答

肺すりガラス陰影の経過観察

person 50代/女性 -

2021年の人間ドックCTにて肺のすりガラス陰影(左肺下葉)にてC3の結果。 健診でのコメントは炎症性変化を疑いますが経過観察が必要ですとの事で、3か月毎の健診→半年後の健診→昨年より年1の健診を受けてきました。 この期間中、変化もなく、主治医からはこれは99パーセントは炎症性変化だと思うが稀に進行の遅い癌もあるので引き続きフォローしていきましょうと言われております。 そこで2点ほどお聞きしたい事があります。 1.消えないすりガラス病変は全て将来癌になるものではないのでしょうか? 2.当初、主治医は傷跡と表現し、99パーセント大丈夫ですとの話でしたが、一年前の健診の際に最初より若干濃くなってきたかな〜?そう思わない?と画像を見ながら仰って、私は不安になり半年後の健診を希望しましたが、一年後でいいですと言われたため、一年後の明日が健診となります。 心配があるならば、何故、一年後で良いと言うのでしょうか? 余談ですが今年の春、仕事がハードで風邪から酷い喘息に罹りました。 こちらは別の病院に罹っていますが、すりガラス陰影の話はしました。 レントゲンを撮りましたが、その際映像で指摘された事はありません。 肺活量は減っていたため、喘息の診断からステロイドをいただきました。 母親を肺がんで亡くしているため、特に神経質になりがちですが、もし手遅れだったらと思うと不安で精神的に参ってしまいそうです。 ※当初の画像を添付します サイズは変わらず0.7センチくらい ご多忙の中恐れ入りますが、ご回答のほどよろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺のすりガラス陰影の経過観察について

person 50代/男性 -

教えてください。 昨年の秋に、たまたま肺のC Tをしたところ、左肺の上葉に6ミリのすりガラス陰影が見つかり、その後、三月後と六月後に経過を見ましたが、変化がありませんでした。 その後、たまたま二年前に違う病院でお腹のC Tをしたことを思い出し、画像を確認してもらったところ同様の画像が見つかりました。  結果、二年前から陰影は全く変わらなかったことになります。おそらくおとなしい異形のものだという言い方がされてます。  経過観察の必要性と被曝量の増加と言った点が難しいところですが、 今度、8月に六月後のC Tを経過観察として行う予定です。 前置きが長くなりすみません。 現在、通院している病院は職場にも近く、たまたま主治医が呼吸器科の専門医で大学で教鞭もとられた方なので、安心をして先生にいろいろお聞きをしておりました。 今度、その方が異動されるので、予定日の変更の日の調整の連絡が看護師からありました。診察の曜日が変わるとのことです。 そこでお伺いしたいのは、すりガラス陰影の経過観察はついては、もともと画像診断医のレポートもついていますが、呼吸器科の先生によって、かなり画像評価について差が出るものでしょうか? それは医師によって違ってくるのは当たり前でしょ、ということなのか、その辺りの、感覚がわからなくてお聞きしました。 もちろんセカンドオピニオン等もあるとは思いますが。 なお、元々、今経過観察をしている病院では手術はできないので、手術が必要なら他の病院を紹介することになるけど、という話はされていました。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

肺の7mmすりガラス状結節の経過観察の不安

person 50代/女性 - 解決済み

3ヶ月前にも相談させていただいたものです。 肺に7mmのすりガラス状結節が見つかり経過観察中です。 現在2回目の観察を終えサイズの変化がないことがわかりました。一旦安心しています。 次回は半年後となります。 4つのポイントで(ほぼ同じことですが)お聞きしたいです 1 癌細胞は目に見えないものも日々できている(免疫で押さえている)ということですが 仮にこのすりガラスがゆっくり成長するタイプの悪性だった場合適度のサイズまで見守っていて大丈夫なのでしょうか。 多発性ならしかたないかなと思いますが、原発の癌から癌細胞が見えないレベルで広がっているということがないのか心配しています。 先生からは1センチ超えたら次の手を考えようかと言われています。 2 消えないすりガラス状結節は「炎症の傷的なモノ」と「悪性腫瘍」(もしくは良性腫瘍)のいずれかということですが 炎症系の傷はサイズは変化しないということでよいでしょうか 3せっかく早期で見つかったのに大きくなるの待っている間に悪くなっちゃったね(転移や多発につながる)というパターンが一番怖いのですが 大丈夫というお言葉も前回のアスクドクター、そして今回の担当医からもいただいたのですが 「大丈夫」の根拠がなんなのかがいまいち理解できていません。 充実部ができるようでなければすりガラス状のものは悪さはしないということでよいでしょうか。 4初回虫垂の検査を受けた「大腸肛門科」の先生がそのまま肺の経過も担当してくれているのですが一般的なんでしょうか。 呼吸器内科・外科もある大きな病院です。 が、「放射線科の先生も診てくれているから(私だけじゃないから)大丈夫ですよ、変化があったら科は変わりますから」といわれています。

2人の医師が回答

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