肺癌から脳に転移症状に該当するQ&A

検索結果:285 件

脳転移について

person 60代/女性 -

母が肺がんステージ4から脳転移しました。 左手指に麻痺症状があることから2月上旬に2回目のMRIをうけ脳転移が 発覚しました。 (1回目は肺がん診断時の11月にうけており、その際は脳転移は 発見されませんでした。) 主治医からは「小さな腫瘍が2つあるのでガンマナイフで治療しましょう」と説明を受けたのですが、2週間後にガンマナイフが設置されている別の病院で受けたMRIでは「腫瘍は8つ」とのことで全てガンマナイフ治療を行いました。たった数週間で6つも増えることもあるのでしょうか? また、2か月半後の再診で新たな転移があった場合は全脳照射についても 主治医と相談したほうがよいと説明をうけました。 母はまだ60代の女性でありかつ、抗がん剤による副作用や脱毛がないため 治療に前向きに明るく頑張っています。脱毛がおきる全脳照射は最後の手段とし、可能なかぎりガンマナイフで対応できないものかと考えています。 新たな脳転移が発見された場合も10個以内であればガンマナイフ治療で 対応可能でしょうか? 原発の肺がんは抗がん剤が効いているようです。(シスプラチン+アリムタ3回目)

1人の医師が回答

肺癌がリンパや脳転移する期間

person 60代/男性 -

66歳父の事です。 今年1月2日インフルエンザA型にかかり、4日高熱、咳と痰が眠れない程ひどく肺炎になっており通院で点滴治療。途中1月13日夜、急に右麻痺で病院へ→脳外科で多発性脳転移が判明。 原発は1.5センチ✖︎9ミリ位のちいさい肺癌だったが、リンパにも転移しておりステージ4の診断。 この時、腫瘍マーカー400近く。 病名は稀な種類の肺大細胞神経内分泌癌。 3月には脊髄にも転移してしまいました。 病気知らずでしたが、一年に1回簡単な健康診断をしていました。 1年半前の健康診断で腫瘍マーカー3くらいで正常値。 半年前は腫瘍マーカー調べてなかったが、 胸部レントゲン検査では見えにくいところだったのか異常なし。 喫煙者でしたが、インフルエンザにかかるまで、とても元気で仕事をしていました。 以上の事から 脳転移はいつ頃からおこっていたと考えられますか?又原発の肺癌は小さいですがいつ頃からあったと考えられますか? しらべ大細胞神経内分泌がんは早期に遠隔転移しやすいとよく書いてありますが、原発も小さいですし、インフルエンザさえかからなければ脳やリンパへ転移していなかったのでは…と考えてしまいます。 数日間で脳に転移して麻痺など症状がでるような事もあるのでしょうか? 又インフルエンザからの肺炎でこの短期間で肺癌ができるということはあり得ないことでしょうか? お詳しい方よろしくお願いいたします!

5人の医師が回答

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