胆管癌ステント詰まるに該当するQ&A

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胆管癌による黄疸で入院中

person 60代/男性 -

家族のことで相談です。 昨年11月に黄疸の症状が出て胆管癌と診断され、その際にステント留置(金属)し、一旦は黄疸は回復しました。 ステント留置した際に十二指腸も詰まり気味だったため、バルーンで広げ、留置しそれにより重症膵炎になり、黄疸治療も含め、2〜3週間絶食でした。 その後食事もできるようになり、11月末一時退院しましたが、十二指腸がつまり気味だったため、胃に食事が溜まり消化できず、退院から2週間後の12月上旬再度入院、胃と腸を繋ぐバイパス手術をしました。 その後また食事ができるようになり、12月末退院。 食事ができるのである程度体調は回復傾向で、やっと1月末から2種抗がん剤➕イミフィンジで抗がん剤治療を始めていました。 大きな副作用もなく過ごしていましたが、1クールの2回目接種後、低血糖で倒れたり、鼻血が出たりといった症状が現れました。 それからすぐして便が白っぽくなってきたと言うのですぐ病院に行き、入院となりました。 黄疸処置をしないといけないのですが、内視鏡からですと前回入れたステントがもう見えない状態(癌に覆われている)になっていてできず、経皮からの処置はレントゲンではなかった腹水が処置の段階ではあるため、腹水を抜かないとその減黄処置ができないというお話でした。 消化器内科と外科で少し話の内容に相違があり、内科は腹水でできない、外科は腹水はあまり溜まってないから今すぐは抜けない、溜まるまで待つしかないと言われました。 つまり、黄疸で熱もずっと出ていていつ他の臓器など急変してもおかしくない状況なのですが、何もできずにいます。 この病状説明を聞いた2日後にまた病院へ行きましたが、状況は変わらず、腹水もまだ抜けるまで溜まっておらず、熱も38度越え黄疸数値は上がる一方です。 転院した方がいいでしょうか? 何かできることはないですか?

3人の医師が回答

胆管癌のステージについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

先日質問させていただいた82歳の母について再度質問です。 黄疸のため入院、造影CTにて癌を疑われ、 緊急措置としてステントを胆管に通しました。 その際、組織培養をしたということで、癌の細胞が発見されました。 医師の説明によると、胆管内に管が詰まるような形で癌ができているとのこと。 図を書いてくださったのですが、それほど大きなものではありませんが、 詰まっているのは確かなようで、今後ステントを もっと太いものに変えるかもしれないと言われました。 また、胆管のすぐそばのリンパも腫れが見られる(ガンとは言われていません) とのことで、手術は年齢的にも勧められないと言われました。 相談の結果、緩和ケアと言うことになったのですが・・・。 現在、ステントのお蔭か元気が戻ってきた母は もういつでも退院していいそうです。 その一方で余命半年から1年と言われ、にわかに信じられません。 食事も摂れるようになって、とてもそんなに早く亡くなる人に見えません。 いったいこの後、どのような経過をたどるのでしょうか。 また、以上のことから「セカンドオピニオン」が必要かどうか アドバイスいただけませんでしょうか。

10人の医師が回答

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