脾臓の痛みに該当するQ&A

検索結果:853 件

経過観察中の脾動脈瘤について

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半(女性)本人です。昨年の健康診断で脾動脈瘤の疑いが見つかり、消化器内科で精密検査を受けました。脾臓に「11ミリ」の動脈瘤があると診断されました。 経過観察で今年(2回目)も大きくなっていなかったようなので、このまま経過観察でいいといわれたのですが、今後、気を付けるべき動作や、どのくらいの大きさになったら手術すべきかを医師にたずねると、「この病状については珍しくて詳しくはわからない」というので、セカンドオピニオンをしたいと申し出ましたら、なぜか態度が豹変(むっとした表情で半ばキレている口調になって)されてしまったため、この医師や病院に対する信頼が失せてしまいました。 お聞きしたかったのは、大きさにかかわらず、お腹に異変や痛みが生じた時点で手術という流れなのかなと、こちらに寄せられる質問欄などを拝見して理解しておりますが、目安としては2センチを超えると手術を考えていた方がいいですか。 また、普段の生活の中で気を付けたい動作というのをお聞きしたかったのですが、よくスクワットをします。猫背気味です。首・肩こりがひどいためカイロプラクティック施術院に月一度ほど通っているのですが、腹圧がかかる場合、控えた方がいいのでしょうか? そして、これまで大病をした経験もなく(家族にもありません)、肥満でもなく、血圧も高くない(煙草もアルコールも一切したことがありません)のですが突然、このような動脈瘤になることはありえるのでしょうか? 外側から何かの強い衝撃を受けて生じるということはありますか? 10年ほど前に、雪道で転倒して左側の腰を骨折したことがあります。そのときはあまりもの激痛で動けず、腰よりもお腹がとても痛かった覚えがあり、それが原因で血管に生じたということは考えられますか? 最後に手術の際、どんな実績が多くある病院を選べば良いものでしょうか。 長々とまとまりのない文面で申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

75歳 膵臓癌 脳梗塞 感染症

person 70代以上/男性 -

75歳の父について相談です。 父は2025年12月の検査で、膵臓尾部がん(約5cm)ステージ4と診断されました。 腹膜播種あり、脾臓に約4cmの病変、胃への外からの浸潤、肺にも少量の転移があります。 予後が厳しいことはなんとなくは理解していますが、本人も家族も少しでも長く生きてほしいと願っています。 その後、抗がん剤開始前に脳梗塞を発症しました。 小さい梗塞が2つありましたが、すぐに点滴治療が行われ、幸い後遺症は軽度との説明でした。 主治医間で相談のうえ、脳梗塞発症から約10日後に抗がん剤治療を開始しました。 レジメンは アブラキサン+ゲムシタビン です。 抗がん剤開始後、 • 1〜2日後から膵臓あたりの痛み、熱が出現(熱は下がった) • 5日後の本日、白血球が約2万、肝機能の数値が500超 となり、主治医から「感染症を起こしている可能性がある」と言われ、抗生剤を開始しているようです(内服か点滴かは確認できていません)。 本人は「早く退院したい」という気持ちが強く、 脳梗塞後は安静が続いていたため、リハビリで歩行器を使いながら頑張って歩いています。 質問です。 1. このように 脳梗塞後まもなく抗がん剤を開始し、数日で痛み・白血球増加・肝機能悪化・感染症疑いが出る という経過は、膵がんステージ4ではよくある経過なのでしょうか。 2. 現在疑われている感染症としては、 どのような感染症(胆管炎、肺炎など)が考えられる可能性が高いでしょうか。 3. このような状況になると、 抗がん剤治療は中止になることが多いのか、状態が落ち着けば再開できる可能性があるのか 一般的な見解を教えていただきたいです。 4. 抗がん剤が効けば少しでも延命できる可能性を信じていたため、 今回の経過がとてもショックです。 この時点で、抗がん剤の効果を判断するのは早すぎるのでしょうか。

2人の医師が回答

どう受診すべきか迷っています。

person 40代/女性 - 解決済み

はじめまして、ご相談させてください。 (1)下記の現状と過去の病歴を含め、一度きちんと検査をした方が良いか迷っております。 EBウィルスの慢性化や膠原病が怖いのですが、6年前に結婚に伴い遠方に引っ越してきたため、以前の病院にかかるのも難しいです。 もし検査をするなら、何科が適しているでしょうか? (2)今は症状が割と落ち着いています。病院に行って検査をするなら、次に強めの症状が出た時の方が良いでしょうか? 【現状】 ・3月〜現在・・・・・左まぶた・口の左側が痙攣(MRI異常なし)。左頚部に腫れ ・5月13日〜20日・・・・・頭痛と高熱(39℃) ・5月中旬〜現在・・・・・咳・痰・鼻汁が継続。呼吸器内科で喘息と診断 ・6月19日・・・・・耳鼻科にてEBウィルスと診断(EBNA-IgG 3.5) 【病歴】 ・18歳の8月・・・・・首の左側に痛みを伴うコブができ、高熱が1ヶ月ほど。肝機能が悪化、脾臓が腫れる。入院して、EBウィルスと診断 ・18歳の11月・・・・・再発。同じ病院に通院。同じ症状だが、亜急性壊死性リンパ節炎と診断される ・22歳の8月・・・・・再発。同じ症状で亜急性壊死性リンパ節炎 ・29歳の8月・・・・・再発。肝機能の悪化・連日熱が40℃を超え、前回と別の病院に入院。造影剤にアレルギー反応があり、首のコブの生検は無し。亜急性壊死性リンパ節炎と診断 ・30歳頃・・・・・軽度の橋本病と診断 ・32歳・・・・・高熱と全身痛が続き血液検査。原因不明の急性肝機能障害と診断。AST486、ALT790、LD373など。 生検をしても原因不明。抗核抗体が320、紫斑、口内炎等から、エリテマトーデスの疑いで2年ほど通院 ・ここ3年ほど・・・・・半年程度の周期で、1週間の高熱と首の腫れと咳が続く。普段は眩暈と倦怠感と頭痛がある程度。 ちなみに家系的には、父方はバセドウ病が複数、母方は祖母と従姉妹がリウマチです。

3人の医師が回答

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