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47歳の私の妻のことです。きょう整形外科に行ったら腱板断裂 滑液包面不全断裂と診断されたとのこと。これまでもう、8年くらい肩が痛くて腕が上がらず50肩かと思っていた。痛さは波があるものの1週間前は夜も、疼いて痛かった。 これまでの病院では石灰製腱板炎の治療として痛み止めやヒアルロン酸などをしていたが、治らず2年ほど前に治療中止。今の悩みは、手術をするべきか、それとも他の治療法がいいのかを知りたいことです。きょうの病院の医師は手術の話メインだったものの、何がベストなのかはあまり分からず質問もできず。痛みに長く付き合ってきたので慣れもあり、痛みの無い暮らしがイメージできなくなっています。よろしくお願いします。
6人の医師が回答
肩腱板断裂の手術をして三年経過しました。肩周辺や体のメンテナンスとして、接骨院での筋膜剥がしや電気療法等は有効でしょうか?それとも筋膜剥がしや電気療法で再断裂の恐れもあったりするのでしょうか?宜しくお願い致します。
4人の医師が回答
リハビリで振り子運動中に肩がパキパキ鳴りました。骨棘を削って当たらないようにしているので、原因がわかりません。一過性のものと考えていいのでしょうか。
5人の医師が回答
私は60歳前の男性です。 『肩腱板断裂』とMRI等の検査により病院で診断されました。 関節鏡下での肩腱板断裂手術を希望しています。 関節鏡下での肩腱板断裂手術を極めて得意としている、大阪近郊の病院又は医師をお教え下さい。
1人の医師が回答
先日MRIを撮り診察で軽い腱板断裂で手術するまでもないと言われたのですが 仕事が力仕事でなるべくなら完治したいと考えてるんですが軽い腱板断裂だと手術してもらえないんですか??
昨年5月、テニス練習で右肩上部に若干の違和感、翌日の試合中、フォアストロークのハードヒット時に右肩背部に激痛を感じ中断。その後、しばらくは痛みが強く、テニスは困難、定期的に行なっている水泳でもクロールのリカバリーが痛むなど、整骨院に相談し、電気治療などを行なっていた。痛みは少しずつ軽減したが、腕の挙上や背後に手を回す際の痛み、右肩周囲の硬化が見られ、夜間痛による睡眠障害も生じたことなどから、7月末にスポーツ整形を受診。MRIにより腱板完全断裂で1.5cmと診断され手術適用で回復を目指すべきと言われた。仕事の都合もあり、これまでリハビリによる可動域改善などを進めてきたが、11月に経過診察では、軽減傾向だが夜間痛もあり、さまざまな動きで強い痛みや硬化を感じる状況、マイナス方向になる前に手術をした方が良いように言われました。次の受診は、半年毎に確認するMRI検査とセットで来週。一方、ここ2ヶ月ほどですが、リハビリやホットヨガに通うようになったせいか、急速に症状の改善を感じており、夜間痛もなく、痛みの軽減と可動域の拡大を感じています。オーバーヘッド系のショットも少しずつでき始め、テニスのプレイも普通に見られるようになりつつあります。このまま改善が進むのならば手術は必要ないのでは?と感じてきています。ここで質問させていただきたいのは、手術を受けずに放置した場合に考えられる長期的なリスク。今の改善傾向は感じるが、10年後、20年後の状態はとても気になります。手術をしないことにより何が起こり得るのか? また、手術をする場合、受傷からどの程度の期間で手術を受ける必要があるのか? 時間が経っても手術での再生には問題ないのか? など、多くの情報が知りたいです。大変恐縮ですが、多くのコメントをいただきたく、宜しくお願い致します。添付画像は、MRI断裂部マウスのカーソル部が断裂部とのことです。
4~5年前、右肩に痛みが出た際、注射で何とか手術せず今も痛みはあるものの何とか過ごしています。今回今度は左肩に痛みが出て整形外科を受診した際、腱板断裂と言われ手術を薦められました。昨年は股関節手術をしてやっと一段落していたところです。加齢性難聴もある為、また全身麻酔をかけての手術となると、聴こえにも影響が出るのではないかと心配でお聴きしたく質問させて頂きました。麻酔が聴こえに影響するものかどうか、また手術しなければどんな良くないことが起きるのか?痛みで睡眠の途中必ず目が覚めてしまいます。保存療法だけではやっぱり痛みで目が覚める状態が続くのか?分かりにくい文章で申し訳ありませんが宜しくお願いいたします。
今年8月にゴルフで左肩を痛め、一カ月ほど整骨院に通って電気治療などを受けましたが痛みが改善せず、大学病院の肩専門医の診察を受けました。 MRIにて棘上筋と肩甲下筋の部分断裂と上腕二頭筋長頭腱炎との診断で、手術の必要な状態ではなくゴルフも続けて良いとのことで、特にリハビリ等の指導はありませんでした。 現在の症状は、肩の前方と側方部分、上腕二頭筋に若干痛みがあるのと、肩の動かし方によってはズキンとした痛みが出るものの、夜間痛はなく、可動域もほとんど制限はありません。また、ゴルフも問題なく出来ております。(断裂があることで気持ちの中では若干消極的にはなっておりますが。) ご質問ですが、腱板断裂は部分断裂であっても次第に断裂部分が拡大していくとのことですので、このまま保存治療のままでゴルフを続けて行った場合、将来的には完全断裂となり手術が必要になるのではないか。そのような懸念があれば、現在67歳ですので今のうちに手術をしたほうが良いのではないかと思案しております。 このまま保存治療で現状維持ができれば、それに越したことはないとは思っておりますが、今後の手術が必要となる可能性や、保存治療を続けて行った場合のリスクなどにつきましてご教示いただきたくお願いいたします。
整形外科では入院・手術を勧められ、整骨院では保存療法を勧められました。仕事を休めないので保存療法を選択し、一応腕は問題無く上がるようになり日常生活には問題無いのですが、当然ながら以前のように力が入らず、季節の変わり目とか腕を使い過ぎた時にとても痛みます。長期休暇を取って手術すれば治りますでしようか?それとも、今となっては手術は無理でしょうか?是非ご教示ください。
7人の医師が回答
昨年8月に右手床に着いたことから、一ヶ月後に完全断裂3センチと診断。ある程度大きいので、今後傷口が広がることもあり、年齢的なこと考えても、腕は可動域制限はなく上がるが、腕を伸ばして肩より上げる時の力が入り難いのは、生活上も不便だろうから、再断裂の可能性もあるかもしれないが、手術した方が良いと勧められたが、手術や手術後のこと、体質的なこと等心配な部分もあり、手術せず、毎日の家事で不便と感じながらも過ごしできました。何人かの肩専門医に診てもらったが、一人の医師が私がプラスチック素材の物に反応あるような話しをした時に、プラスチック素材にアレルギーがあったとしたら、腱板断裂の手術は、類似する様な素材が一杯肩に入るから、手術しないといけない肩だが、アレルギーがあった場合、今より酷い状態になるから、手術はしない選択になるので、アレルギーを皮膚科で調べるように言われて、やっとバッチテスト出来た結果、一番的なアレルギーと手術糸2種類したのですが、手術糸だけが赤く反応72時間後まで少し赤く残り、一週間後に消え、判定は➕?で、アレルギー反応か接触性皮膚炎かと微妙な診断が出ました。腕は上がるが、腕を伸ばして物を持ち上げる動作は毎日の日常で結構あり、使い過ぎると、関節に軽度に痛みが出る事もあり、今後悪化し、右手使えない様になり、日常の簡単な家事も困る様になったら困るので、手術するしかないか?と思ったりしていたのですが、頸椎もかなり悪かったり、血流障害あったり、結構異質な物にアレルギー反応したり、今回のバッチテストの結果等で、やはり手術悩みます。手術しない場合、完全断裂3センチは間違いない診断なんですが、手術した方が良い結果になるのか?手術しない場合、腱板が脂肪に代わっていく事で手術も出来なくなるし、関節が痛んだら、力がもっと入らなくなったりとか、今後、もっと悪くなる可能性が大きいのでしようか?
2人の医師が回答
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