虫垂炎手術後再発に該当するQ&A

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虫垂炎2回目の再発、手術日程がなかなか決まりません

person 30代/男性 - 解決済み

以前、こちらで(https://www.askdoctors.jp/topics/2748780)虫垂炎の相談させていただいたものです。 前回の虫垂炎再燃で診断を受けに行ったのですが、糞石が見当たらなく主治医に手術は今の時期は中途半端なので、薬で散らしてから待機手術をおすすめしますとのことで、抗生剤での治療により軽快しました。 軽快後、糞石がなくなっていたことによる油断と仕事の忙しさにかまけてしばらく通院していなかったのですが、3ヶ月後の現在、再び右下腹部痛と下痢が出始め2回目の再燃となりました。 採血の数値は低いが、CTでは虫垂が腫れているとのことで、主治医には出来るだけ早く手術で切除してほしい旨を伝えたのですが、今回も今の時期は中途半端、リスクなく切除するなら軽快から3ヶ月は空けて取るのがいい等、手術に消極的な姿勢を示されてしまいます。炎症が起きている時に手術はしない方針らしく、オペのスケジュールの可能最寄り日が11/6らしいのですがその日にお願いできませんかと聞いてもどうにも答えを濁されてしまいます。 虫垂炎の手術というのはそれほど日程を見極めるのが難しいものなのでしょうか…? 短期間で2回も再発しているのになかなか話が進まなくて悩んでおります…

6人の医師が回答

虫垂炎オペ前。婦人科クラミジア

person 30代/女性 -

今、虫垂炎疑いで抗生剤点滴で 散らしたもののすぐに再発してしまい、再検査(胃カメラ、大腸カメラなど異常無し)で、医師らは最初の痛みがみぞおちから縦に激痛で失神してしまった事から、典型的では無い虫垂炎だと頭をかしげて居ますが、現在虫垂の腹腔鏡手術の予約オペ待ち中です。念のため、婦人科でも検査したものの、最初の検査でクラミジアは陰性でしたが、虫垂オペの前にもう一度念のため婦人科で採血でのクラミジア検査、MRを撮って今は結果待ちです。そこで質問です。 今は2017年ですが、5年前の 2012年にクラミジア感染症で救急搬送で点滴入院をした事がありますが、5年経って突然、激痛で失神する程のクラミジアの再発は考えられるでしょうか?ちなみに、元のパートナーとは5年前に別れて居ますし、SEX自体7ヶ月程してなく、パートナーも居ません。ずっと虫垂炎疑いで消化器内科にかかり、虫垂切除のオペ待ちではありますが、もしクラミジアが5年経った今、再発しているのなら、消化器内科の医師が頭をかしげてる意味も分かり、勿論、虫垂は微妙に炎症を起こしてるのはCTでも確認出来たのですが、クラミジアも似た様な痛み方をするのであれば、虫垂オペは??と思い質問させて頂きました。こちら、虫垂オペ待ちで今は一時退院で自宅ですが、右下、たまに脇腹がシクシク痛み、たまに痛みが激しくなる事から、婦人科の検査結果が3日後の為、 自宅でどうして良いかわからなく 。質問させて頂きました。。5年経って再発するクラミジアはありますか?待ってる間も不安で仕方なく、痛みも気になり、早急にアドバイスして頂けたらと思います。

2人の医師が回答

虫垂炎の疑いについて

person 20代/女性 -

いつもお世話になっております。 今日のお昼過ぎから胃のあたりが痛く、おさまったり痛みを感じたりを繰り返していました。その後夕方あたりからかなり痛くなり、お腹の右下辺りを押すと痛みがありました。私は3年か4年ほど前虫垂炎になり、1週間入院して点滴で治療したことがあり、その時の痛みにかなり似ていたので虫垂炎が再発したのだと思いました。 ですが、その後少しずつ痛みが落ち着き、今はみぞおち辺りの痛みはありません。右下のお腹を押すと少し痛みがありますが、それもどんどん良くなっています。 小さい子供がいるので、痛みがあったものの夜に家族が帰宅後に夜間救急に行くようかなと夕方の時点では思っていたのですが、今の状況ならそもそも受診の必要はなさそうでしょうか? それとも痛みが落ち着いているのであれば、夜間様子を見て、明日は外科などを受診した方がよいでしょうか? そもそも虫垂炎なら痛みは治まったりはしないでしょうか?以前なった際は半日仕事をしながら我慢していましたが、あまりの痛みに夜中に救急を受診、そのまま入院となり、医師からは虫垂炎が再発したら手術をしましょうと言われています。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

膿瘍形成した虫垂炎の待機的手術の適応について

person 40代/女性 - 解決済み

3月末、朝から悪寒とムカムカ感があり、昼には急激な腹痛と嘔吐に苦しみ、救急車を呼ぶか相当悩みましたが、結局夜38.6度の発熱と差し込むような腹痛(臍周辺)に耐え、翌日受診しました。血液検査はCRP11.79、白血球11390。急性胃腸炎との診断で、抗生剤5日分を処方され自宅療養。薬を飲み終えると、再び38度の発熱があり、腹痛(右下腹部)は治まらず、再度種類を変えた抗生剤5日分の処方をされました。薬を飲み終えても37度台の熱と腹痛が持続するため、発症から2週間経って初めてCTを撮り、便秘を指摘され、その後、虫垂炎と腹腔内膿瘍疑いで5日間の入院となりました。絶食と抗生剤点滴治療を行い、以後は経過観察のみで、発症から2ヶ月近くかかってようやく腹痛が治まりました。現在普通の日常生活が送れるようになっています。 膿瘍形成性の虫垂炎の場合は再発率が高く、さらに40代以上ではより再発率が上がるという情報をネットで見ましたが、主治医(内科、婦人科)からは一切手術の話はされません。薬で治まったのをわざわざ手術する必要はないそうです。でも発症後からの右骨盤痛と右腰痛、右肩痛は継続していて、このまま後遺症として付き合っていくことになるのか、また、再発するとあの激痛の数週間と同じ苦しみを再び味わうのかと思うと、非常に恐いです。ただ、診断は卵管膿瘍(腹腔内からの感染)とされ、虫垂炎の確定診断には至っていません。 虫垂炎の場合には、薬で散らした数ヶ月後に切除術を行うという情報は、自分に当てはまるのかどうか、日々再発におびえながら暮らすより手術したほうが良いのではないかと、非常に気にかかっております。アドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

腹壁瘢痕ヘルニアの再発防止について

person 40代/女性 - 解決済み

2019年8月に虫垂炎の腹腔鏡手術をしました。2020年1月に腹壁瘢痕ヘルニアになり、2月に手術しました。その後割とすぐに再発し、7月に再度手術しました。その際に、メッシュは感染の危険性があるのと、ヘルニアの穴自体がそれほど大きくないため、また再発防止のため、今回は吸収糸と一緒にナイロン糸も使って縫うとの説明があり、同意しました。2020年12月頃、手術部の腫れ、シコリのようなものを確認し、病院を受診しましたが、再発ではなく、化膿という感じでもないため、様子を見ることに。2021年4月に手術部からナイロン糸が出てきて病院を受診、糸を取っていただきました。その時先生が、異物反応が強い体質だと言っていました。そこで質問ですが、手術した後がずっとごろごろした感じがあるのは異物反応のせいなのでしょうか。また、ナイロン糸は3針使ったそうですが、また出てくるでしょうか?再発防止のためにナイロン糸を使ったそうですが、ナイロン糸を取ってしまっても再発の危険性はないのでしょうか?あと趣味でキックボクシングを習っています。先生にもそのことは伝えてありますが、特に制限はありませんでしたが、再発防止のためにはやはりそういうスポーツは控えたほうが無難なのでしょうか?

2人の医師が回答

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