赤ちゃんの黄疸に該当するQ&A

検索結果:805 件

生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達遅れについて。

person 乳幼児/男性 -

現在生後8ヶ月男の子の赤ちゃんの発達が遅れており、何か病気など障害があるのではないかと不安で検索魔になってしまい、夜もあまり寝られません。 身長70センチ、体重8580g 出産39w2d 産まれた時は3280gで分娩も特に問題はありませんでした。 ただ新生児の頃から寝ている時ずっといびきをかいていて不安でした。 いびきは現在も続いています。 一瞬無呼吸があったりすることもあり、寝る時はセンサーを必ずつけています。 夜はよく眠れており、8〜10時間続けて眠ることも多いです。 新生児の頃、ミルクの飲みが悪く、母乳も乳首を口に咥えるのを激しく嫌がり全く飲んでくれませんでした。 哺乳が下手なのと、眠りが強く、何をしても起きなくてミルクを全量飲めない日が続いていました。 黄疸も少しだけありましたが、無事退院はできました。 母乳は拒否が強すぎて1ヶ月程は頑張っていましたが、母乳が出なくなってしまったので断念しました。 生後4ヶ月ぐらいまで哺乳が下手でミルクを飲ませるのに苦労しました。 また、産まれて何日か経っても両目があまり開かず、現在も黒目の半分程しか開きません。 よく眠いの?と言われてしまいます。 眼科にも受診して恐らく眼瞼下垂かな…?という感じでした。 停留精巣もあり、右側睾丸は完全に鼠径の所にあり、左側睾丸も移動してしまう為今年の2月終わりに両方手術を行います。 エコーで両睾丸ともサイズが通常より小さいこともわかりました。 手術前の検査で心電図、上半身のレントゲンを撮りましたが特に異常はありませんでした。 血液検査もしましたが結果はまだわかりません。 首座りは生後4〜5ヶ月ぐらい。首座ってると医者からは言われましたが、現在でも時折ガクッとなることがあります。 うつ伏せは生後1ヶ月ぐらいからタミータイムを続けているので、日によりますが1時間ほど連続でうつ伏せをキープできます。 寝返りは右側が6カ月中旬、左側が7ヶ月中旬ぐらいでした。 寝返り返りは両側ともできません。 椅子等に座っている時どちらか片側に体が傾いてしまいます。(特に左が多いです) 抱っこしている時も体が真っ直ぐではなく安定しない感じで抱っこしにくさを感じます。 7ヶ月健診時ハンカチテストクリアできず、自宅で何度も練習をして、その後はできるようになりました。 お座りは手をつけば1分ぐらい保てることもありますがほぼ数秒で横に倒れてしまいます。 ズリバイもできず、足が宙に浮いた状態でバタバタするだけです。 腕の力で上半身を持ち上げることはできており、方向転換はできます。 足にもあまり力が入らず、脇を抱えて床に立たせてもくにゃっと曲がってしまいます。 最近は時々ですが、一瞬だけ床を蹴り返すようになってくれました。 おもちゃ等は興味を持って両手で持つことができます。 目は合うし、呼びかけにも反応し、あやしたり顔を見るだけで声を出して笑うこともあります。 喃語は『あー』や『うー』ぐらいです。 離乳食は現在2回食でしっかり食べれています。 ミルク量は500〜700台です。 人見知りや後追いはありません。 抱っこを要求したり、言動のマネをしたりもありません。 今後の為にも療育を受けさせたいと思っており、現在保健師に相談をしているところです。 新生児の頃から不安要素が多いので色々考えてしまいます。 考えられる病気や障害、またアドバイス等様々なご意見を頂きたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

離乳食量の増加後に便の性状が急変。母乳とのバランスや今後の進め方について相談したいです

person 乳幼児/女性 -

便の変化が気になり、ご相談させていただきます。 娘は2024年4月10日生まれ(予定日は4月29日)、子宮内発育不全のため誘発分娩で1900gで出産しました。完全母乳で育てており、生後3ヶ月の頃に黄疸と軽い貧血を指摘され、約2ヶ月間鉄剤を服用していました。 これまで離乳食は順調で、食欲も旺盛です。これまでは目安量を守りつつ、娘が「もっと食べたい」様子を見せても、消化に負担をかけないよう最大でも1.2倍程度に留めていました。11ヶ月頃からおやつも1日1回取り入れていました(バナナヨーグルト、さつまいも豆腐のおやき等)。 貧血が気になるため、離乳食でお肉を与えてることが始まって以降毎日、お肉は月齢ごとの一回の目安量×2回(朝と晩など)に与えていました。 ところが3月下旬の1歳前健診で、成長曲線の下限ギリギリにいることが分かり(7600g)、「もっと食べさせてもよい」とアドバイスをいただきました。また、離乳食が進んでいれば母乳は減らしても大丈夫とのことだったため、以下の対応を取りました: ・母乳を4回から徐々に2~3回へ ・おやつを1日2回に増やす(内容:食パン、果物、豆腐のおやきなど) ・食事は「本人が欲しがるだけ」食べさせる (タンパク質ではなく、野菜、お米、果物など) この変更をして以降、今週から便に以下のような急激な変化が現れました(写真も添付いたします): ・ツンとした大人の下痢のようなにおいに変化 ・白や黒の粒状の未消化物が混じる ・緑色やオレンジ色の便が増え、今まではコロコロ便/硬め便だったのが軟便に ・今朝は便に粘液が混じっていました ・何より娘の機嫌が悪くなったように感じます。 軟便が始まったタイミングで母乳の代わりに麦茶を多めに与えるようにしましたが、それだけでこれほど急な変化があるのか心配になっています。 一部の健康情報では「1歳までは母乳の脂肪分解を助ける成分がある」と読み、母乳減少との関係もあるのかと気になっています。また、私自身が潰瘍性大腸炎のため、腸の不調には過敏に反応してしまいがちです。(自分が粘液便が出る時は再燃のサインと見てますが、赤ちゃんの粘液便はそこまで気にする必要はないのでしょうか。) 現在の便の状態は、消化不良による腸炎の兆候なのでしょうか? 今後の離乳食について、以下の点でご助言いただけると嬉しいです: 1.食欲があるとき、「食べたいだけ食べさせる」ことと「消化に負担をかけすぎないこと」をどう両立させたらよいか? 2.肉は毎日2回(各15gの計30g)与えていましたが、これは与えすぎでしょうか? 3.母乳はこのまま減らしてよいのか、便が安定するまでは戻した方がよいのか? (固形食はまだ与えておらず、手づかみ食べをしたがるときは卵焼きや蒸し野菜など、なるべく消化に優しいものを選んでいます) 加えて別件で恐縮ですが、以下2点も気になっています: ・首すわり以降、よく首をガクンガクンと前に垂れることがあり(例えるなら船を漕いで寝る大人がするような動き)、11ヶ月で座れるようになった今も時々見られます。一人座りが11ヶ月と遅かったことを除くと、発達は全て順調ですが、これは異常な動きでしょうか? ・ここ数日、まぶしくない室内でも強くまばたきをする様子が増えました。1歳健診では「斜視・弱視の疑い」があり、来月眼科受診予定ですが、この瞬きも関係がある可能性はありますか? 長文で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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