だいぶ前の幼少期では、ありますが、田んぼで、メダカの仲間でしょうか?ぐっぴーをとっていました。とり終え右足指をみましたら、親指と人差し指の間に、ナメクジみたいなものがあり、引っ張り出した記憶があります。ヒルだと思うのですが、消毒液をつけた記憶があります。また、小学生の頃、靴上から釘を踏んだ記憶があり、赤チンキで治した記憶があります。今は両方とも完治しているのですが、気になる事がありまして、質問いたします。最近、雑菌等が気になっていまして、完治はしたものの以前の(ヒル、釘)菌が残っていてて、他に悪さをしでかしていたのでは?と思ったりもしています。こういうことは、ないと思うのですが、例えば、歯ぎしり等をして、集中された歯が動きやすくなるなど、これは、あくまで私の単独の思いであります。その辺を、焦点が掴みづらくはありますが、よろしく、お願い致します。