足首骨折仕事復帰に該当するQ&A

検索結果:84 件

膝の骨挫傷と尾てい骨骨折の治癒は

person 50代/女性 - 解決済み

3月末に階段から落ちて尻もちをつき、また着地の際、左膝から「ミシッ」と音がしました。膝に激痛が走り、腫れて内出血しました。 その時、お尻の痛みそれ程では有りませんでした。 近所の整形外科でレントゲンを撮り、「捻挫」と診断。 10日間、仕事を休み、復帰。 痛みは残りましたが、だんだんと普通に歩けるようになってきました。 しかし6月半ばから、立つ、屈む際に尾てい骨に激痛が走り、総合病院の整形外科を受診。MRI精査の結果、 膝の骨挫傷、尾てい骨骨折、と診断されました。 膝は半月板や靭帯損傷はないそうです。 担当の先生からは、リハビリまでは必要なく、日常生活の中でできるだけ動くように、痛くなれば安静にしてくださいとの事です。 仕事(清掃)の仕事を今月7月から1か月休む事になり、来月から復帰したいと思っております。 現在は激痛は消えて、尾てい骨に鈍痛と、左側のお尻の裏から太ももにかけて痺れるような痛みと、左膝は時々ピリッと痛みがあります。 左足の足首、指先が、何故か痺れます。 (左足の足首は、10代の時、捻挫をした事があります。) 湿布、痛み止めの内服薬を処方されています。 テーピングは有効でしょうか。自分で膝や足首、太ももの裏、にテーピングをしてみたら、かなり楽に歩けます。 仕事復帰のために、出来ることは何か、ご教示頂ければ幸甚です。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

足関節脱臼骨折(三果骨折)の入院期間について

person 20代/女性 -

20代半ばの♀です。足関節脱臼骨折(三果骨折)の入院期間についてご相談です。ご経験から目安をご回答いただけますと幸いです。 昨年12月の半ばに派手に転倒してしまい、救急搬送され、右足関節脱臼骨折(三果骨折)と診断されました。 開放骨折一歩手前のような状況で、当日中に緊急手術で創外固定していただき、ベット上でトイレも行けない安静状態。そして、創外固定から1週間後に観血手術でプレートと釘で固定していただきました。 この時、患部はシーネと伸縮包帯で固定していただきました。 翌日から車椅子を使えるようにするリハビリは始まりましたが、術後の痛みが酷いのと、炎症反応が高かったため、1週間尿管カテーテルも抜けず、ほぼ創外固定時と変わらずベット上で過ごしていました。 年が明けて、カテーテルも取れ、2度目の手術からちょうど10日後から松葉杖の練習が始まりました。この際に、主治医からは抜糸後ギプスにして、松葉杖をある程度使えるようになったら退院しましょうと言っていただきました。 それから数日後の2度目の手術からちょうど2週間後に抜糸していただきましたが、創外固定時から3週間固定していた状態だったため、足首がカチコチ。これは主治医にとっても予想外だったようで、そこからギプス固定のことも、退院のこともあまり言われなくなりました。 免荷は2度目の手術から6週間の予定です。 現在も入院中で、松葉杖の練習と、足首の可動域をとにかく広げるように理学療法士さんと色々やっている状況です。 私は、いつ頃退院できるのでしょうか。1月中には仕事復帰できるでしょうか。仕事は事務職で、通勤時間は乗り換え1回で40分ほどです。

5人の医師が回答

脊椎麻酔後頭痛の予防法

person 30代/女性 - 解決済み

昨年9月に足首を骨折して腰椎麻酔で手術をしました。 その時に脊椎麻酔後頭痛になり、激しい頭痛と吐き気、脂汗、後頭部~首~背中にかけてのひどい突っ張り感、凝った感じ等の症状に襲われ、まともに起きられず丸1週間寝たきりになりました。 骨折した所よりもそちらの方が酷く、本当に辛かったのを覚えています。 そして今回、手術から1年が経過し、いろいろ考えた末に抜釘手術をする事にしました。 主治医とも頭痛の事を含めいろいろ検討しましたが、今回も腰椎麻酔で行う事になりました。 手術を数日後に控えており、抜釘よりも脊椎麻酔後頭痛への不安が大きいです。 医師からは頻度としては数%だから、一度なったからと必ずしもまたなるわけではない等と説明はされていますが、もうあの経験はしたくありません。 また仕事復帰への期間も取れた休みの都合上それほど長くないので入院も長引かせるわけにもいきません。 脊椎麻酔後頭痛の原因も穿刺により髄液が漏れて脳圧が下がる事だとわかっているので、患者側としてはどうする事もできないとわかってはいますが…それでも何か少しでも予防出来ることはありませんか。

2人の医師が回答

両足関節の靭帯不全?について

person 50代/女性 -

先日の台風時、長靴で移動中、急ぎで長く走り、両足首外果の周囲に痛み出現。次第に踵から腱に沿って上がり、歩行の負担から痛みが内側にも痛み拡大。貼付剤の臭いも気になり、指の怪我で鎮痛剤は服用中のため、昼間は我慢し、入眠時に朝まで両足首にシップを2枚ずつ使用。仕事が立ち仕事の肉体労働で、ムレや汗で剥がれ、夏での薄着や見た目も気になり、装具もせず我慢からダメージあり。 以前若い頃バドミントンで両足捻挫、また飲酒後に段差踏み外し、左外果の裂離骨折?で、歩行で音が出た骨片を、医師と相談し、簡単に摘出したのが今から二十年以上前。 以降少しの段差で捻ったり、運動時痛や電車の横揺れで不安定感や痛みで、受診した開業医から大学へ紹介あり、ストレス撮影はかなり開きや、引き出しテスト?ではグラグラ。MRIは靭帯がなく両足関節の靭帯不全と。仕事や、運動もしたいし、手術は生活も変わるため決めかね、大体痛む時は体重増加等誘因や、以前バイクの事故で両方半月板損傷から膝が痛みやすく負担あり。数年し、医師からは、足首は深刻だよ、もう、入院長くなっても両方手術といわれ、諦め予約をしたが、仕事復帰や金銭面の不安、家族は運動に無理解で、手術なら運動継続に抵抗示すし、何とか歩けるし大袈裟かなと結局電話で取り消し、その後痛みで近医受診も、変形性足関節症に移行か、そんなに関節は緩く無いと言われました。 普段から歩行は蹴れずにペタペタ歩き、大体左から痛み、かばい、両足となり、腰も張る悪循環。コロナを機に3年前からジョギングを始めたが、辛いときはテーピングを使用。 左手首も過去遠位等尺関節脱臼?TFCC?で手術し、怪我は体質か?とも思いますが、そういうものでしょうか?指は労災で 利き手の右環指末節骨の開放骨折、圧挫傷で、負担から同側手首も痛みあり。 年々医療もかわり、足首は手術以外に良い方法があれば知りたいです。

4人の医師が回答

腓骨遠位端骨折リハビリ中の経過・痛みの対応について

person 40代/女性 - 解決済み

■詳細(症状・経緯・背景など) 【経緯】 10/14 骨折 10/27 手術 11/9 シーネ外れリハビリ開始 ⇒田舎で通院が難しく自宅でネットで調べながら つま先歩きで片松葉歩行が少しできるようになる 12/6 久々の診察で足首(距骨の辺り)が異常に萎縮している、と叱られる。その日のリハビリで可動域ー20度から0度まで上げてもらうが30分ほどで元に戻る その後、2週間の間に4回リハビリを受け自宅でも1時間に1度、ストレッチとマッサージをしてがんばり、かかとや内外くるぶしの痛みを常に感じるように。。 また、夜になると骨折箇所らへんに電流が走るような痛みがはじまる 12/16 仕事復帰(立ち仕事だが座れる) いつもより動いているため痛みを感じ、また、電流のような痛みが強く出だした為、痛み止めを服用 ■先生に聞きたいこと(質問) ・このような痛みは、痛み止めで紛らわせながら、引き続き仕事も続けセルフリハビリも続けて強化するのがよいのでしょうか?(この痛みは治る過程で必要なものでしょうか?) また、現状は片松葉でかばい歩きに近いですが、一般的にみて回復が遅いでしょうか? 次回の通院が1週間後のため、悩んでおります。 ご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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