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77才男性です。定期検診で食道癌が見つかりました。早期だったため内視鏡剥離ですみました。ただ長さ4cmのところ、1mmだけ根が残っています。1年ごとに定期的に見て様子を観察して行きますが、食道癌は進行が早いため、他に体に異常がないなら1ミリでも手術をしてしまったほうがよいのでしょうか?ただ現在は、術後に狭窄がおきてしまい、週1バルーンして拡張しています。起こり得ないことだがごくまれにあるそうです。毎日が不安で不眠症に悩まされています。1ミリは残っていても大丈夫でしょうか?
4人の医師が回答
2021年1月に食道がん(扁平上皮癌)のESD手術を受けました。範囲はほぼ全周で長さが約5cmだったと聞いています。術後の病理検査の結果、追加治療は不要となりました。その後1年間は3か月ごとに内視鏡による経過観察を行い、その後6か月、9か月と間隔が長くなり、次回は来年3月の予定です。この間、術後6か月で狭窄がおこりバルーンによる拡張を行いました。これ以後狭窄は起きていません。 手術時に主治医から多発について話があり、私がフラッシャーなので禁酒厳守を云われ今も実践していますが、加齢やこれまでの飲酒等でダメージを受けている部分で、多発の可能性があるのではないかと心配しています。 経過観察時の画像を見ると「まだら食道」の状況にあるようですが、今後、時間の経過とともに「まだら食道」は改善し、多発の可能性は低下するものでしょうか?それともダメージを受けた個所は回復することなく常に危険な状態が続くものなのでしょうか? それと、術後において一度もCT検査などのチェックを受けていないのですが、問題はないものなのでしょうか? 食道がん手術後の経過観察の在り方について一般論で構いませんのでご教示をお願いします。
3人の医師が回答
68歳男性です。3年前に食道がんにかかりESDで完治しましたがその後食道狭窄でバルーンなどを1年間受けおおむね回復していました。それでもときどき食道が詰まることがあったのですが,たいていむせたりしているうちに取れていました。 ところが今夜喉に食べ物が詰まり水も戻してしまう状況が継続しています。#7119でいくつかの病院を紹介していただきましたがどこも対応できないと断られてしまいました。この状況でできることはあるでしょうか。 なお,かかっている病院はがんセンターで夜間対応とかはしていないようです。
7人の医師が回答
食道癌で七センチあった癌が放射線、10クールの抗がん剤治療を行い、1/3程にはなったのですが、オプジーボ2回受けてCT撮って結果小さくなってないので、効き目がないと言うことで、2回で終わってしまいました。左肺が半分の機能。体力の限界も考えて、 通常最低、何回位投与する物でしょうか? やはり現状では投与は無理でしょうか? 治療法がありません。 また、効き目としたらいつ頃から効いてくるのでしょうか? 食道狭窄で、飲食も不可能で、中心静脈点滴をしております。
健康診断で食道下部不整 狭窄 慢性胃炎と診断されました。至急内視鏡検査を受けるよう病院から連絡があったのですが癌の疑いがあるのでしょうか。以前から食後げっぷがよくでるのですが、それ以外は食べ物の飲み込みに異変を感じる事もなく、胃痛も全くありません。 ただ7年前に乳がんで手術は受けております。診断が初期で非浸潤と診断されましたが、範囲も広く全摘しております。健側は半年に一度検査しており今のところ全く問題はないです。 また転移の有無に限らず食道癌や胃がんは乳がんと同じ性質の癌なのでしょうか?
9人の医師が回答
90歳の母が重度の大動脈弁狭窄症と診断されました。 来週詳しい検査結果と今後の方針を相談しに再度病院にいきます。 カテーテル手術の場合はその前に1週間ほど検査入院するそうです。 高齢者であってもカテーテル手術は負担が少ないでしょうか? 本人は動くと動悸がたまにするようですが、お酒も楽しみながら普通に一人で暮らしています。ただ脊椎狭窄症で短い距離しか歩けません。 脳梗塞で不自由だった父が食道癌の手術をした時に手術から寝たきりになりそのまま亡くなってしまったので、手術をしなければ良かったのではという思いがあり、手術に慎重になっています。
父親が食道癌でおそらく腺癌のほうだろうとゆうことで、治療を進めていくことになり、食道が狭窄しており、ほとんど隙間がなくなってきています。口から栄養がとれなくなるといけないので胃ろうを作るように提案されました。 本人も胃ろうで栄養をとり、抗癌剤や放射線治療で出来る限りまで治療をきぼうしております。しかし、胃カメラがギリギリ通るくらいで1週間以内にあと、2回、胃カメラを通さなければ胃ろうも作れないと 言われました。そこで、これ以上、狭窄しないように気をつけることはありますか?今はまだ、水分と、豆腐や、通りの良いものはなんとか食べれています。病院で処方してもらった栄養剤の飲み物をのんでます。 食事はなんとかするものの、夜中寝ている時など、胃酸がでてくるとゆい、苦しそうです。胃酸が逆流してくるものは控えたほうがよろしいでしょうか?
11月末に飲食不可となったので内視鏡検査したところ食道狭窄との診断でした。癌治療中の病院に入院し12月下旬の2週間放射線治療を受けました。その後抗がん剤も変更しその効果か暫くは狭窄状態を考慮してゆっくり時間をかけて咀嚼する事で対応できてました。ところが徐々に喉の通りが悪くなり、7月のCT検査で癌細胞がリンパ節で軽度再増大との所見でした。 9月20日CT検査予定で、結果次第で食道にステント留置するかどうか、主治医と相談する予定です。 ご意見ご助言頂きたいのは、主治医にも確認するつもりですが、一般論として、ステント留置のリスクはどういったことか? ステント以外の選択肢(バルーン?)はないのか?(胃ろうしかないのか?) です。 宜しくお願い致します。
父の件で質問させていただきます。 父(68歳,165cm,47kg)は、先日に食道がんと診断されました。食道の中部から下部にかけて10cm程の腫瘍があり、現在のところ胃やリンパ節など他の部位への転移は見受けられません。しかし、狭窄があり、飲み込みづらさが大きいです。外科・内科の担当医には、手術に耐える体力もあり、術前化学療法からの食道・胃の一部摘出、再建手術を提案されました。また切らない選択として放射線・化学療法併用についてもお聞きしました。どちらもメリットとリスクがあることは承知しています。手術すべきでしょうか?
2人の医師が回答
転移が肺や腹膜、リンパ節にも及んでいる状態でのご相談です。胸水や腹水も溜まってきていると先生からは聞いています。 家族が緩和してあげたいと思っている症状は縦隔リンパ節に転移しリンパ節が肥大化したことで食道が狭窄し、さらさらの液体程度のものしか飲み込めないということです。日々の生活を少しでも楽にするために、食道の狭窄への対策はないでしょうか? 細い胃カメラが通る程度の隙間が食道にはあるのですが、最初に診ていただいた先生からはステントで食道を拡げることは、食道自身に癌があるわけでなく通常の状態のためステントが落っこちてしまう可能性があるという問題や、合併症などのおそれがあるため処置できないと言われ、圧迫しているリンパ節に対しても放射線などでは周囲の器官にも小さくさせることも出来ないと言われました。 現状から根治を目指すということではないのですが、現状を少しでも良くする方法として食道の問題に注目しています。 ご意見宜しくお願いいたします。
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