35週子宮頸管に該当するQ&A

検索結果:472 件

切迫早産 入院中 出産について

person 30代/女性 -

現在、35週4日の経産婦です。 28週から切迫早産で入院し、リトドリンを24時間点滴治療しています。 クリニックに入院中でしたが、33週のときに張りが増えて薬がクリニックで使用できる量を超えたため、大学病院に救急車で転院となりました。 点滴量を少しずつ減らしていき、現在は、2A20で点滴し、36週に点滴をオフする予定です。 頸管長は、1.6くらいで子宮口は閉じてるまたは少し開いてるかな?くらいだそうです。胎児は、2600gで、その他異常は言われていません。 点滴をオフして、陣痛につながらなければ来週火曜日に退院予定です。 ご相談として 1.現在の状況で張り返しからの陣痛が起きる可能性は高いでしょうか? 2.退院後は、36週を超えていると出産予定であったクリニックでも対応可能と言ってもらっており、戻る予定ですが、リトドリンを2ヶ月近く投与していたため、出産後の子どもの低血糖とかが心配となりました。このまま大学病院での出産の方がいいのか、、、悩んでおります。 リトドリンを2ヶ月投与していたら、出産後の子どもの状態は管理が必要な可能性が高いでしょうか? 教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

切迫早産34週での退院、家族に反対されています

person 30代/女性 -

妊娠25週にお腹のはりを感じ、頸管長16〜20mmの状態で入院しました。 安静にしていればはりは少なく、点滴や薬の服用はありません。 洗面・シャワー・トイレ以外なるべく横になるようにという安静指示で、入院継続して来週で34週になります。 途中、自宅安静できれば退院してOKと先生が仰ったので、家族に伝えたところ、早産になった時の発育や障害を心配して、まだ入院していて欲しいと夫と実親から言われ、私も安心な週数になるまではと思い、入院を継続している経緯があります。 質問になりますが、 先生は来週の34週で退院していいよと仰っているのですが、できるなら(家庭の状況・入院費用に問題ないなら)もう少し入院していた方がより安心でしょうか? 私の状況で入院継続する理由はありますか? 病院はNICUが無いのですが、34週になれば呼吸もできるし35週以降はウチで産めるからね、と仰っておりました。 現在(33週)頸管長は8〜10ミリ、胎児の体重は2280gです。 子宮口は開いていると言われたことはありません。 NSTで毎日確認しているはりは、40分計測して毎回3〜5回程度。 入院中の2ヶ月間、はりの回数が多い日は「今日はシャワーやめておいて明日また様子見ましょうか〜」という程度の会話をしてきました。 出産は今回が2人目で1人目は特に何もなく38週で出産しました。 なお、退院後は病院からタクシーで40分の距離の実母の家に36週まで泊まらせてもらい、入院中ほどではありませんが安静に過ごすことができます。 多くの患者さんは早く退院したいと考えると思いますので、贅沢な悩みではありますが…。 私はもう退院しても大丈夫と考えているところ、家族は退院に反対しており、何かあったら私の判断のせいだとまで言われ、、合理的な説明と妥協点を探しており、ご相談に至りました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

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