42歳自然妊娠確率に該当するQ&A

検索結果:105 件

繋留流産手術後 止血せず 止血及び妊娠するには?

person 40代/女性 -

お世話になります。 完全な止血せず胎盤ポリープの疑いと診断 手術か経過観察か迷い悩んでいます。 経緯は、今年1/27に繋留流産により掻爬手術 術後3週間頃 生理位の3、4日程あり鮮血に近い出血。 その後 おりものシートで足りるほどの出血が続く 12日 ドバッと出血 ズルんとしたものが出る 1時間後にはおさまる 翌日から生理の様な出血 14日受診 出血は生理 念の為エコー診ると血流確認 その日 血液検査では妊娠反応ナシ CTにより胎盤ポリープの疑い と 昨日MRIを撮り総合判断は明日。 だが、 胎盤ポリープの疑いの見解は変わらないだろうとのこと そこで、医師からは 早めの子宮鏡手術を勧められる中、経過観察していく方法もある と受けており迷っております。 現在、気休め程度と処方によるアドナ及びトランサミンによるものか生理によるものか判りませんが 生理終わり頃程度の茶系のものが出ています。 ◇血液検査妊娠反応ナシの場合 胎盤ポリープの自然消失の可能性は? ◇自然消失の経過観察と子宮鏡手術となる判断基準は? ◇子宮鏡手術による子宮全摘及び妊娠の確率は? ◇手術以外にポリープを消失及び止血する方法は? ◇自分で出来ることは? ◇子宮に負荷が掛かる重たいものなど 極力持たない方がいいか? 手術及び通院してる病院には外来では子宮鏡検査出来る設備がないとのこと。 ◇このまま手術ではなく血流及びポリープの状態を検査した上で 経過観察及び手術へと対処へとし施設のある他院にて検査してからは? 妊娠を希望しています。 なるべく身体に負担少なく回復し臨みたいです。 (42歳) ご教授の程 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

至急 早期手術?胎盤ポリープの疑いにあたり対処方法

person 40代/女性 -

お世話になります。 今年1/27に繋留流産により掻爬手術 約1週間後の2月初め経過観察エコーでは 子宮内に残存なく3月中に生理来るだろうとの診断。 術後3週間頃 生理位の出血3、4日程あり鮮血に近い。その後 おりものシートで足りるほどの出血が続く。 が、完全な止血なく。先週末の3月12日 ドバッと出血 排尿時 ズルんとしたもの出た感覚あり。その様な急な出血はその時のみ。いったん治り 翌日から生理用ナプキン使用な程の出血。出血具合から生理の様。 14日、受診。この出血は生理との診断でしたが念の為 更に詳しいエコーで診たところ血流あり。 胎盤遺残 血管損傷 動脈奇形 のいずれかの可能性と指摘 その日 血液検査では妊娠反応ナシ CTにより胎盤ポリープの疑い と 昨日MRIを撮り総合判断は明日ですが 胎盤ポリープの疑いの見解は変わらないだろうとのこと そこで、医師からは 早めの子宮鏡手術を勧められる中、経過観察していく方法もある と受けており迷っております。 現在、気休め程度と処方によるアドナ及びトランサミンによるものか生理によるものか判りませんが 生理終わり頃程度の茶系のものが出ています。 ◇血液検査妊娠反応ナシの場合 胎盤ポリープの自然消失の可能性は? ◇自然消失の経過観察と子宮鏡手術となる判断基準は? ◇子宮鏡手術による子宮全摘及び妊娠の確率は? ◇手術以外にポリープを消失及び止血する方法は? ◇自分で出来ることは? ◇子宮に負荷が掛かる重たいものなど 極力持たない方がいいか? 手術及び通院してる病院には外来では子宮鏡検査出来る設備がないとのこと。 ◇このまま手術ではなく血流及びポリープの状態を検査した上で 経過観察及び手術へと対処へとし施設のある他院にて検査してからは? 妊娠を希望しています。 なるべく身体に負担少なく回復し臨みたいです。 (42歳) ご教授の程 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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