抗がん剤腰の痛みに該当するQ&A

検索結果:437 件

肺がんステージ4で不安なのに

person 40代/女性 - 解決済み

妻の事です。去年の8月です、咳が止まらず個人病院に、血液の炎症値が高く、地域にある市立の総合病院に転院を薦められたのが、10月です。熱は平熱よりちょっと高いくらい、咳が止まらなく、血痰が出てる症状でした。肺炎との診断でした。結核も視野に入れて、痰の検査、X線、CT検査、血液検査、などの検査をし、肺に空洞が2センチくらいで膿が溜まり、肺炎に伴う肺膿瘍との診断でした。抗生剤を飲み続け、血液やらCTやらの検査を何度も何度もして、今年の3月には2週間の入院で、点滴治療をしましたが、改善がみえず、総合病院での主治医がもともと在籍している、県立の病院に転院する事になりました。転院してから4月に行った内視鏡による細胞検査で肺がんと診断され、私はペースメーカーが入ってるので、対応しているMRIがすぐ予約出来ないのか、頭などのMRIは先送りされ、その週にpet-ctでの検査で、股関節、腰などへの転移があり、扁平上皮肺がんステージ4という診断でした。そのpet-ctの時に首にも緑色に色がついており。実際に首も少し痛みがあり、肺がんは脳にも転移しやすいとの事なので、首と脳は近いので、早くMRI検査をしたい、病院に行ってたのに、癌の発見も遅れ、4月26日にステージ4と告げられ、抗がん剤治療はGW明けの13日から、MRIは1次の抗がん剤治療で入院する際に撮りましょうって事だったのに、忘れてたみたいで、結局6月3日の予定に、内心、細胞検査ももっと早く出来たのではと思うところもあり、このMRIのドタバタ、薬はいつか効かなくなるときが必ず来る、それが今のがん治療の限界だと当人を目の前に言ってみたり、腫瘍マーカーの値が出なかったので、癌とわかるまでが遅くなったとか、主治医は平成30年卒の若い主治医という事もあり、任せて良いものかと不安になってます。田舎でセカンドオピニオンも難しい。どうしたら良いのですか?

3人の医師が回答

81歳実母 昨年肺腺ガン手術 ステージ3b

person 70代以上/女性 -

昨年の手術について 昨年大きな病院で、母は高齢者でしたが、基礎体力に問題なく、外科的措置で、右肺中葉及び周辺のリンパ節切除を行いました。 高齢者という事もあり、放射線及び抗がん剤治療はスルーしました。 今年10月のかかりつけ病院の人間ドックで発覚した再発転移について 人間ドックを受けた動機は、腰の痛みを執拗に訴えるため、転移を疑い受診しましたが、結果は肺に水が出て溜まっているというご指摘がありました。 再度、急ぎ大きな病院にかかりました。 胸水が溜まり、針生検で水を抜き調べたところがん細胞が見つかり、PETCT検査では、脊髄に転移が見られました。 11月4日から6日までの3日間検査入院しており、念のため、脳の検査も行うとの事ですが、午後2時にドクターから検査結果及び治療方針について説明を受ける予定です。 これだけの情報で恐縮ですが、高齢者の肺がん治療について、一般的に寿命を延ばす適切な成功事例がありましたら、是非ご教示願いますでしょうか。 前述したとおり、本日午後2時にドクターから説明をお伺いするにあたり、私の判断材料になり得る情報を予め頂いて臨みたいと考えております。 以上宜しくお願いします。

3人の医師が回答

肺がん 骨転移 下半身麻痺

person 70代以上/男性 - 解決済み

肺癌 扁平上皮癌 胸椎11番転移 間質性肺炎あり 以前より相談させており、大変役立てています。ありがとうございます。 昨年8月に確定診断がおり、抗がん剤治療をしたものの、効果が見込めないとのことで2クールにて終了してます。TNM分類はT(2a)N(1)M(1c)。 12月に肺炎になりステロイド治療をしたところ効果があり、酸素の値も落ち着いて病状が安定しています。 胸は痛みがなく、背中と腰の痛みがあり オキシコンチンは朝15mg夜15mg オキノームは5mgを1日2-3回程度 ただ1月より徐々に両足に力が入らなくなり、現在歩行困難、自立して立ち上がることができず、かろうじてベッドから車椅子に乗り移る事ができる状態で、トイレにて排泄はできるものの足が不安定の為自分でパンツを上げることはできません。自分で靴を履くのもできません。 また、車椅子など背もたれがあれば大丈夫ですが、背もたれがないと右後ろに倒れていきます。 1.今後予想される事として、排泄などの感覚は残るのでしょうか?それともなくなるのでしょうか? 2.座っていて倒れていく事と骨転移は関係ありますか? 3.予後としてあとどれくらいのものでしょうか?原発巣が悪くなるスピードは早いものなのでしょうか? 4.今後、骨転移の部分は下半身麻痺の他にどういった症状をもたらすのでしょうか?

4人の医師が回答

肺から脳へ転移

person 60代/女性 -

母親が肺がんになってから3年目になります。その時には既に手術が出来ない状態で、抗がん剤を行いました。2種類行ったのですが、それもあまり効果がなく、その後、イレッサを使用。 イレッサが思ったよりも効果があり、1年半効いておりましたが、限界だったのでしょうか…ガンが進み、また抗がん剤をする旨、医師に言われ、準備をしていたところ、今度は腰が痛いとのこと。 どうも、骨髄の辺りに転移したらしく、抗がん剤はお預けで、直ぐに放射線を行いました。5回程行い、調子も戻り、通常の生活をしていたのですが、年末、痙攣を起こし、また入院。 脳に転移をしたとのことでした。CTを見せてもらったら、1〜2箇所ではなく、散らばってる様子。その後、入院経過で驚く程回復。肺がんの医師が放射線科の先生に話しをしてくれました。…が、『全照射は難しい。この状態だったらお薦め出来ません。放射線の最中に痙攣等起こして亡くなる方もいますので、今の(調子のいい)残りの時間を有効に使って下さい』とのことでした。母親は放射線をやりたい!と言ってたのですが、ガックリしてしまいました。 放射線の最中に亡くなる人もいたりするのですか?放射線の副作用もどれだけ怖いのでしょうか? 母としては、まだまだ治療を続けたいらしく、セカンドオピニオンで脳外科にかかりたいと言うのですが、全照射を引き受けてくれる先生はいるのでしょうか…母は藁をも掴む思いで本を読んだり、人に聞いたりしてます。何かアドバイスがあったらお願いします。

1人の医師が回答

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