いつも迅速かつ丁寧なお返事ありがとうございます。
散瞳剤で瞳孔が開きにくくなったことについて、追加でおたずねします。
本人は長年抗てんかん薬や興奮を鎮める薬をたくさん服用しています。先日の眼科受診では、「安定剤の副交感神経への影響から瞳孔が開きにくいのかもしれない。」とのこと。
確かに最近は以前より薬の効き目が強くなっているように感じています。
そういう場合、薬を減らす、あるいは種類を変えるなどしていけば、また開くようになるでしょうか?(数値としては、以前は6.5~7.0だったのが、5.5とのことです。)
また、近い将来白内障の手術を受ける際、瞳孔が開きにくいときの処置をして行っていただけるのはどれくらいの数値まで可能でしょうか?さらにその処置には危険が伴いますか?(全身麻酔での手術になるのですが)
どうかよろしくお願いいたします。