ALT肝臓に該当するQ&A

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どう受診すべきか迷っています。

person 40代/女性 - 解決済み

はじめまして、ご相談させてください。 (1)下記の現状と過去の病歴を含め、一度きちんと検査をした方が良いか迷っております。 EBウィルスの慢性化や膠原病が怖いのですが、6年前に結婚に伴い遠方に引っ越してきたため、以前の病院にかかるのも難しいです。 もし検査をするなら、何科が適しているでしょうか? (2)今は症状が割と落ち着いています。病院に行って検査をするなら、次に強めの症状が出た時の方が良いでしょうか? 【現状】 ・3月〜現在・・・・・左まぶた・口の左側が痙攣(MRI異常なし)。左頚部に腫れ ・5月13日〜20日・・・・・頭痛と高熱(39℃) ・5月中旬〜現在・・・・・咳・痰・鼻汁が継続。呼吸器内科で喘息と診断 ・6月19日・・・・・耳鼻科にてEBウィルスと診断(EBNA-IgG 3.5) 【病歴】 ・18歳の8月・・・・・首の左側に痛みを伴うコブができ、高熱が1ヶ月ほど。肝機能が悪化、脾臓が腫れる。入院して、EBウィルスと診断 ・18歳の11月・・・・・再発。同じ病院に通院。同じ症状だが、亜急性壊死性リンパ節炎と診断される ・22歳の8月・・・・・再発。同じ症状で亜急性壊死性リンパ節炎 ・29歳の8月・・・・・再発。肝機能の悪化・連日熱が40℃を超え、前回と別の病院に入院。造影剤にアレルギー反応があり、首のコブの生検は無し。亜急性壊死性リンパ節炎と診断 ・30歳頃・・・・・軽度の橋本病と診断 ・32歳・・・・・高熱と全身痛が続き血液検査。原因不明の急性肝機能障害と診断。AST486、ALT790、LD373など。 生検をしても原因不明。抗核抗体が320、紫斑、口内炎等から、エリテマトーデスの疑いで2年ほど通院 ・ここ3年ほど・・・・・半年程度の周期で、1週間の高熱と首の腫れと咳が続く。普段は眩暈と倦怠感と頭痛がある程度。 ちなみに家系的には、父方はバセドウ病が複数、母方は祖母と従姉妹がリウマチです。

3人の医師が回答

2歳 6日間も高熱が続いています

person 乳幼児/女性 -

2歳です。染色体異常にて重度知的障害、てんかんがあります。7月17日療育で5mmほどの尖ったプラスチックのおもちゃのかけらを誤飲。 受診し誤飲物はレントゲンではうつらず。飲んだのか、肺に入ったのかは不明だがレントゲンでは肺炎もなく元気だったので帰宅。同日夜より発熱あり。 翌日の18日再度受診しレントゲンで肺炎なし。 解熱坐薬使用後は解熱するも6日間 39℃台の熱が続いています。 他の症状は痰がらみ、咳、喉の痛み(飲み込みがつらそう)、食事は食べられず飲み物は拒否しますが無理やり飲ませています。 誤飲した物については、未だに便から排泄はありません。 本日採血でWBC7100、CRP1.4、Na102、 k4.1、CL102、Ca8.1、TP5.6、ALB3.5、PLT9.0、Mono11、AST106、ALT83、ガン魔GPT328でした。コロナ、アデノ、溶連菌、RSは陰性で肝機能上昇あり何らかのウイルス感染の可能性があるが脱水はないため帰宅しました。 いまだに39度、ご飯は食べられず咳して時々吐く、元気がなくだるそうでぐったり眠ってることが増えて辛そうです。 本日妹も発熱しています。妹の症状も 熱、咳です。 お尋ねしたいことは、 1、肺や胃への誤飲による発熱の可能性はありますか? 2、ウイルス感染が高いと言われ肝機能が上がりPLTが異常に低いのですが点滴治療しなくても大丈夫なのでしょうか? 染色体異常にて重症化のリスク、過去に喘息による重責発作があり心配です。以上になります。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

30代1歳児の父。メンタルの心配。

person 30代/男性 -

33歳の夫について相談です。 夫婦には一才の子供がいます。妻の私は少し前まで育児のストレスを強く感じ、育児ノイローゼ気味でした。また、夫の仕事は激務で毎日終電帰りです。 私は夫に当たってしまうことが多々あり、ある一言がきっかけで夫は鬱のような症状が出るようになってしまいました。 現在夫は気持ちに大きい波があります。 急に落ち込む日があったり、長時間寝てしまう日があったりします。 落ち込む時の具体例としては、日常の何気ない一言で深く落ち込むことがあります。 妻の私も育児で睡眠不足や疲労が重なり、気持ちに波があります。 夫婦はお互い大切に思っているのに、気持ちの波で関係がしんどくなることがおります。 また補足として、もともといびきがひどいです。 休日は日中もずっと眠い。休日はほぼ寝てるます。 去年から肝機能の数値が高く、脂肪肝と言われいます。(ALTが131、ASTが44、γ-GTが49) 心療内科も予約は取ったのですが、今後が不安です。夫婦はお互いを大切に思っていて、どちらかが落ち込むとそれに引っ張られてしまいます。 また寝過ぎてしまうのが、メンタルや疲れの問題だけでなく、体に異常が起きてるのではと心配です。

3人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

「右首〜鎖骨上にかけての複数のしこり、喉の違和感(異物感)について」の追加相談

person 30代/女性 -

以前も相談させていただいたのですが、今回も首の複数のしこりについての相談です。 【経過】 2024年 5月に右首〜肩にかけて数ヶ所のしこりを発見。(いつからあったか不明) 1.右首筋の真ん中あたり 2.右首筋の下側の首と肩の間 3.右鎖骨上のしこりの指1本分上 4.左首筋やや下側 ※写真添付(1〜3のみ) 2024年5月中旬に副鼻腔炎と喉頭炎の診断を受ける。しこりについては触診のみで、たぶんリンパの腫れだろうとのことで経過観察となる。その後、慢性副鼻腔炎の診断で週1で耳鼻科に通い、6/18に治療終了。 しこりのことはすっかり忘れていたが、子供の風邪がうつり、なんとなく首を触った時にまだしこりが残っていることが気になる。 他にも首と胸まわりの寝汗や右鼠蹊部にもしこりがあることが気になり、2024年7月に内科を受診。 血液検査と尿検査を受け、白血球や血小板などは基準値内。肝臓数値が若干高い(AST28、ALT32、LD222)ことと、アレルギー体質とそれに伴う炎症反応(CRP0.51±、非特異的Ig-E862)はあったが、可溶性IL-2レセプターは280.0であり、悪性リンパ腫は否定的とのことで、しこりについては経過観察となる。エコーは受けていない。 その後何回か風邪を引いた時にリンパの腫れと痛みが気になることがあった。同じ場所だけでなく、左首の真ん中や首の後ろのリンパも腫れることがあったが、時間経過とともに確認を忘れていた。(たぶん消失?) 今回、3日前から喉の違和感、鼻水、鼻詰まり(後鼻漏)、咳等の症状が出現。同時に右顎下の腫れと痛み、右首の腫れとしこり(上記1〜3)がみられる。しこりは触れると痛みがある状況。 耳鼻科を受診し、上咽頭炎と診断される。右顎下の腫れは顎下腺かその下のリンパにばい菌が入ったのだろうと。首のしこりもリンパの腫れだと思うと言われ、抗生物質等の薬を処方していただく。(触診のみ) しこりについて↓ 1→2〜3センチと1番大きい。丸くなく、しこりというより筋張った感じ。首を傾けた時にぽこっと触れるが、皮膚の見た目では分からない程度。 2→1センチ程度の筋に根付いている感じの小さなしこりがある。 3→2よりもさらに小さなしこりがある。 すべて2024年5月の時とそこまで大きさは変わっていない感じ。指の腹で触るとコリコリ(ツルツル)している。 【質問】 ◯風邪(咽頭炎や喉頭炎)のたびに首のリンパが腫れるのは普通ですか? 1年に何回も同じ場所のリンパが腫れるということはありますか?(3〜4回) ◯昨年からあるしこりについて、悪いものの可能性はありますか? 首のしこりの大きさは昨年とさほど変わっていません(若干大きくなった?程度)。 悪いものの場合、大きくなる以外にどのような症状が出ますか? ◯今回の受診ではとくにリンパの腫れについて言及されませんでしたが、今後どうすればいいですか? 痛みがなくなってもしこりが残っていれば、再診してエコーや血液検査などについて相談した方がいいですか? 再診の目安はどのくらいですか?(薬は1週間分処方されています) お忙しいところ申し訳ありませんが、上記について教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

膵体尾部の7cm占位性病変:AIPか悪性か、診断の進め方について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母(70代)の膵体尾部に占位性病変が見つかり、悪性か自己免疫性膵炎(AIP)かで判断に迷っています。病院ごとに手術・化療・生検と意見が分かれており混乱しています。 【症状】 食欲良好、体重減少なし、黄疸なし、痛みは押すと軽い程度。生活は通常どおり。 【検査】 ■ 超音波:膵体部に 42×21mm の低エコー腫瘤。膵管・胆管の拡張なし。 ■ MRI:膵体尾部に約7cmの占位、周囲脂肪の炎症様変化、脾動脈・腹腔動脈と接触(明確な浸潤なし)。膵管・胆管正常。肝脾に転移なし。胆嚢泥沙状。 ■ 血液検査:AST/ALT 正常。GGT 軽度上昇。総胆汁酸上昇。アミラーゼ/リパーゼ正常。  腫瘍マーカー:CA19-9 >1200 CEA 正常  CA125 = 92.6 【相談したいこと】 1、現時点の情報だけで、膵臓がんの可能性はどれくらいあると考えられますか? 2、この状況で 最優先すべき検査は何でしょうか? 3、症状などから見て、今すぐ手術・化療に進むのは妥当か? 4、AIP の可能性は残っていると考えられますか? 母は元気で日常生活問題ありません。診断確定までの適切な手順をご教示いただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

急性リンパ性白血病の再発の可能性について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳男性です。 現在急性リンパ性白血病の維持療法中ですが白血球、好中球、血小板が下がってきており心配なため再発かどうか相談させてください。 検査内容/6週間前/4週間前/2週間前/今週(一時休薬) 白血球/2.71/2.67/1.86/1.68(減少) 好中球/1.68/1.79/1.21/1.04(減少) 赤血球/383/406/395/408 ヘモグロビン/12.9/14.3/13.8/14.2 血小板/20.3/12.0/6.3/3.7(減少) 網赤血球/14.98/2.3/1.71/1.68(減少) 末梢血液像 segment/60/63/61/60 stab/2/4/4/2 Lymphocytes/15/16/21/25 Monocyte/23/16/13/10 eosinophil/0/1/1/1 basophil/0/0/0/1 metamyelocyte/0/0/0/1 治療歴 2023.10診断 2023.10~11寛解導入療法 2023.11 寛解(mrd0.01%陽性) 2023.11~2024.08地固め療法 2024.1 2024.5 2024.8 mrd陰性 2024.9~現在 維持療法 2025.1 2025.5 mrd陰性 (移植なし) なお維持療法は5月までが前半で オンコビン点滴、ロイナーゼ筋注、プレドニン、ロイケリン、メソ服用 6月以降はロイケリン、メソの服用のみ なお肝機能は維持療法が始まってからastが30~100、altは80~280の間で上下しており高いです。 肝機能起因の一時減薬もありました。 レジメンで抗がん剤を減らした直後に白血球、血小板等が減少しており主治医の先生には再発ではないと思うと言われたが今年の4月に主治医が変わったことや他の先生の意見や所見を聞いてみたいと思い相談しました。 特に血小板は維持療法中にはほとんど下がらなかったため心配になってます。 再発の可能性はどのくらいありますか? また、休薬で血球が回復することはあると思いますか?

1人の医師が回答

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