微熱が上がったり下がったりに該当するQ&A

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怠さについて至急回答お願いします

person 40代/女性 -

先週の土曜日から寒気がして37.6度まで上がり次の日下がり月曜日からだるさが酷くなり、水曜木曜と怠くて熱も微熱を繰り返してました。なんとか良くなってはきてますが背中にいきなり汗をかくこと、 だるさが酷いこと、治る時は治ってますが繰り返し起きてます。そしていつもはきちんとから生理が少し遅れいてまた違う感じでお腹も痛かったりしました。 昨日通ってる総合病院で血液検査をして全ての項目肝臓から腎臓、甲状腺機能等は全てやり何も引っ掛からなくて、医者は風邪の治りかけか、ホルモンバランスかな?と言ってました。 1.白血病が心配ですが血液検査でも異常ないしそれはないと言われましたが大丈夫ですか? 2.リウマチもだるさと微熱が出ると書いてあり疑いましたが、関節は足ツボ揉んでるので指の全部の関節が変な違和感はありますが、リウマチではないでしょうか?CRPは0.02で全然問題ないと言われました。 3.ここまで怠さが長く続いたことがないので心配症だしパニック持ちなので不安に陥ってしまいますが、あまり過度に考えすぎなのでしょうか?去年の今頃も同じ症状になってその時は4日くらいで回復しました。 今回はもう1週間になります。 何が考えられますか? 大きな病気は考えなくても大丈夫でしょうか?回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

副鼻腔炎

3歳半の男児です。 2月の末に嘔吐・発熱・発疹で検査をうけ、溶連菌感染症と診断されました。 5日間のフロモックス服用でよくなったと思っていたのですが、 最初の発熱から10日後に再度発熱し、溶連菌のぶりかえしも考えられるとのことで 1週間フロモックス、ムコダインを処方されました。 熱は1日で下がりましたが、黄色〜黄緑のどろどろとした鼻水が大量に出ました。 それから鼻水、鼻づまりはまだ続いています。 先週木曜に尿検査のため受診したのですが、鼻のつまりがひどいので レントゲンをとっていただいたところ、真っ白な画像で「副鼻腔炎」と 診断されました。 もう溶連菌は除菌されたでしょう、とのことで抗生剤は中止し、 ムコダインのみ処方されました。 熱が上がってくるようなら抗生剤も必要ですが、無駄に飲ませる必要もないので、 とりあえず中止して様子をみましょう、とのことでした。 しかし、なかなかねっとりした青っぱな、鼻づまりが取れない上、この週末は 微熱が出ています(37.0〜37.3度くらい)。 フロモックスを10日以上も飲み続けていても治らない副鼻腔炎だとすると、 もうばい菌がいる状態ではないのでしょうか?? 副鼻腔炎で微熱が続くことはありますか? その場合、どのように対処すればよいでしょうか? ムコダインだけの治療を続けていてよいでしょうか?

1人の医師が回答

授乳中の続く発熱。なんの病気が考えられるか?

person 30代/女性 -

授乳中の乳児がいます。発熱3日目です。母親の私が風邪をひきました。 ・離乳食を中断して、(現在三回食)一回食にして、オッパイで補っています。身体がしんどいからです。10ヶ月になる乳児には発達上大きな問題があるでしょうか? ・何の病気が考えられるか?明日すぐにでも受診したほうがよいか? 症状は、 9月27日(土)喉が痛い、夕方より発熱。最高38.8℃。薬服用せず。 28日(日)喉がいたい。朝37.0℃下がるが、昼には38.8℃。関節痛と頭痛が辛いので、解熱鎮痛剤とムコスタを飲む。その後微熱が続くが、夜中11:00頃に38.1℃。 29日(月)朝まで38.0℃。喉と頭痛と関節痛がするので、朝食後、解熱鎮痛剤とムコスタを飲む。その後平熱〜微熱。夕方18:00頃から上がってきて、22:00に38.5℃。関節痛はあまりしないが、喉がいたいのと、頭痛がする。 9月17日から3日間、長女2歳がアデノウィルスによる風邪で発熱。喉が腫れていたとのこと。 幼い子供がいるので、私が連れて病院にかかるのも大変です。水曜日なら主人がなんとか休んで病院に連れていけるかもしれません。しかし、こじらせたりしたら子供たちにますます悪いので大変悩んでいます。

2人の医師が回答

術後の発熱と浸出液が続く。

person 60代/男性 -

4月17日に前立腺癌全摘の手術を腹腔鏡手術で行いました。 抜糸後、お腹の真ん中の傷から浸出液が出たため、傷口を少し開いて浸出液を出やすいよう処置されました。28日から抗生剤(オーグメンチン)を3日間飲み、その後退院しました。 退院後も浸出液の量が変わらず出続け、発熱もあり腹部がチクチクとした痛みがあったため、10日目の通院時でCTを撮ってもらいました。腹部筋肉の炎症があるとのことで、別の抗生剤(レボフロキサシン)を処方され、12日間服薬しました。しかし微熱と浸出液が続いたため、その後の通院ではまた別の抗生剤(ダイフェン)を処方されました。浸出液は減少しつつあり、傷口も塞がってきていますが、微熱は続いており、38度になることもあります。 新しい抗生剤を飲んだ後は熱が下がる傾向にありますが、しばらく飲み続けるとまた熱が上がってきます。 倦怠感と食用不振があり、体重も減ってきています。 抗生剤を変えても症状は変わらず、このまま抗生剤を変えて治療をすることで抗生剤の体制がついてしまうことが心配です。また、敗血症になってしまうことも心配です。 このまま治療を続けてよいのでしょうか。

4人の医師が回答

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