病気・症状に該当するQ&A

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痔ろう根治手術後の生検結果待ちです

person 40代/男性 -

質問失礼します。 14年前に肛門周囲膿瘍になりそこから痔ろうになりまして3日前に根治手術を受けました。 そこから穴は一つだけなのですが炎症し膿が溜まっては排出して楽になってまた炎症して溜まってをずっと繰り返していました。 膿は以前は少しでも膨れてきたところを押し込むと簡単に肛門から排出される状態でしたが去年の年末くらいから押し込んでも出なくなり、ぱんぱんに膨れ上がって来たタイミングで手で摘むと二次口からびゅっと飛び出る感じになって来ました。 現在は根治手術を受けまして3日目になります。 初診の際に手術の予約をしたのですがその際に頂いた手術計画書では2度の痔ろうと記載があり手術内容は複雑痔ろうの根治手術と記載がありました。もう一つ初診の日に頂きました同意書での記載は手術名 痔ろう根治術(複雑なもの) 開放術 開放+皮膚移行術 シートンドレナージと記載されておりました。 主治医の先生は手術中に瘻管は全部取りきれたと思う、最初の触診の際と手術後に取ったもの(瘻管?)を触った感じだと硬くないので大丈夫だと思うけど…の様な事を仰っておられました。 生検の結果は1週間くらいかかるのでと言われており次回の診察は4月3日に予定されております。 主治医の先生の事は信頼しておりますが、先生は私の質問に対してはあまり深く答えて頂けなくて聞きたい事がたくさんありますがあまり聞けていない状況です。 手術が怖く、排膿すると楽になって余裕ができてしまうので放置してしまっていたのですが、初診の際に先生から分かっていると思うがこの病気はがんのリスクがある、がんだと人工肛門になりますからと言われ、あなたほど放置する人もあまりいないですよと言われまして自分が悪いのですが絶望感を感じてしまいました。 手術は無事終わっておりますが、生検の結果待ちの間もずっとガンだったらどうしようと物凄く不安です。 長くなりましたがここからが質問です。 結果を待つしかないのは重々分かっているのですが、安心したいのと同時にどの程度のリスクを心配しておくべきなのか、私の様な症状の場合だとどの程度の確率でがんの可能性があるのかが知りたいです。 何卒よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ウォーキング中の心拍数と症状について

person 60代/男性 - 解決済み

年齢61歳。身長175.5cm/体重96.5kg。血圧(起床時)97/65平均。睡眠時呼吸数(平均)17.5回/分。睡眠時血中酸素飽和度93%前後 (時折89%あり)。日中安静時の心拍数75〜85回/分。これまで体育会系の部活動の経験なく、ほぼ定期的な運動は通勤のみ(歩行を伴う通勤は20年程度のみ)。 病気、怪我等の履歴、2年半前、頸椎症で後方固定。c5〜6頸髄輝度変化あり。歩行時の身体のふらつき、脚元のふらつきあり、頸部硬直あり、頭部ふわふわ感あり。白内障。 61歳にて会社勤務を辞めたため、何もしなければ体調悪化に繋がるため、20〜30分のウォーキング(週3).10分の散歩(週3)、ラジオ体操第一(毎日夕方)、スクワット(深め)(週3)を実行して、1ヶ月になります。気になる症状について、質問させて頂きます。スマートウォッチで心拍数をチェックしながら活動しています。自宅から駅まで往復700m.駅構内の階段を利用して、降り100段、登り30段(週ニ程度)ですが、ゆっくり登り階段を使ったあとの心拍数が130を超え、頭がふらっとします。これまでも所用で階段を登った際、140近くまで心拍数があがり、頭がふらっと、身体もふらっとし、その直後に一時的に 心拍数40前後を確認することが多い。 ウォーキングではなく、通常の歩行時でも、125前後の心拍数を記録した際には、低心拍数を記録するケースが7割方です。もちろん、24時間や7日間のホルダー心電図検査や血液検査、心エコー、胸部CT.血管の柔軟性や動脈効果を測定する検査は定期的に行なっていて、軽度の中性脂肪、LDL値の指摘はあります。web情報で、心拍数130を超えると、血管の動脈硬化を促進するため、110以下になるようにとありました。今日も歩幅を広めに、ゆっくりめに歩きましたが、このままのスパンでウォーキングなどを続けてもよいものでしょうか。今日は130を超えたくらいから、微妙に胸の染みるちくちく感を覚えましたので、質問をさせて頂きます。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

LEGH疑いで経過観察

person 40代/女性 -

LEGH疑いで経過観察中の43歳です。 2022年10月に腹痛の為、消化器内科に行きレントゲンを撮ったところ骨盤内に白い物が写り気になったので婦人科を受診してMRIをして頂きました。 白い丸は、両側卵巣腫瘤性病変(左側の病変は粗大な石灰化あり)とし、そちらは経過観察になっております。 ただ全く自覚症状なかったのですが、子宮頸部に胞性病変が集簇しています、子宮額部嚢胞性病変:LEGHが否定できません。と診断されました。 その後LEGH疑いとし、大学病院で3ヶ月に1回受診をしてエコー、頸癌・体癌検査をして全て陰性でした。 最初のMRIから1年経過してるので、2024年の3月に造影剤MRIを撮影したところ子宮内膜増殖症疑いと臨床診断がきたのでその後組織診を行い、増殖症や癌を示唆する所見は認めないと診断がきました。(その時は主治医から多分生理前で内膜が厚く見えたと思うけど、こういう診断が出たから組織取らせてもらうと言われてます) その後主治医が2回代わり、今の主治医の先生が頸癌・体癌検査がずっと陰性なこともあってか、そこの大学病院から個人病院を開院されている先生がいるのでそちらで経過観察でも良いのではないか?と言われ、個人的には大学病院で診て頂いてる方が安心なので先生が良ければこのままこちらの病院で経過観察してほしいと伝えたら了承を得て、次の診察の時も頸癌・体癌検査をして頂き、検査結果を聞きに行った際全て陰性でまた今後の話になり、この病気は取ってみないとわからないんだけど全摘しますか?と言われました。 私も急でしたので、直ぐに判断する事が出来ず考えさせて欲しいと伝えて、3ヶ月後でも6ヶ月後でもよいと言われ、6ヶ月後に再診をする事になりました。 今週が再診なのですが、検査結果が悪いものが出てたなら直ぐにでも決断ができるのですが、ずっと検査が陰性でも早めに切除した方が良いものなのでしょうか? 今年、ずっとあった下腹部ある大きなケロイドの切除手術を全身麻酔でしたのもありまた手術するのか?と考えてしまいます。 長文失礼致します。

1人の医師が回答

5月9日より頚椎椎間板ヘルニアによる神経根症になり、4週間経過しても痛みが強いため不安です

person 40代/男性 - 解決済み

【相談したいこと】 - 現在の処方薬(プレガバリン)だけでよいか不安です。追加・変更する場合、一般的にどんな薬が良いとされるか知りたいです - 手術を希望した方がよいか知りたいです。握力低下がこれ以上進んでから手術しても遅い気がして心配です - 6月3日から始まった頭痛(額に痛みが走るような、絞られるような痛み)がいつもと違う強い痛みで、ロキソニンで対処するだけでよいか不安です 【診断】 - 頚椎椎間板ヘルニア(C8)による神経根症 【症状の経緯】 - 2026年5月8日:背中に寝違えたような違和感 - 5月9日:左の肩甲部に強い痛み - 5月10日:自宅近くの整形科に通院開始 - 5月10日〜6月1日: - 左手の小指と薬指のしびれ - 左手首から肘にかけて小指側のしびれと鈍痛 - 左手の握力低下(ボタンをかけることはできるが、爪切りや車のレバーにある硬めの安全ボタンを親指で押すのが困難) - 6月2日:自宅近くの病院から紹介状をもらい、大きな病院に通院開始。MRI検査の結果、手術はせずまずは経過観察となり、処方なし(自宅近くの病院で処方されていたプレガバリンを継続するよう指示)。1週間後に再診予定 - 6月3日〜:緊張型のような頭痛も発生(額に痛みが走るような、絞られるような強い痛み) 【現在の体調】 - 上半身を起こすと左肩甲部が痛く、横になると我慢できる程度の痛みになります - 24時間常に痛みがあり、3時間ほどで痛みで目が覚めてしまい、睡眠が十分に取れていません - 寝起きに頭痛がひどいです 【服用中の薬】 - プレガバリン 200mg(朝・晩、計400mg)※処方あり - ロキソニン 120mg(朝のみ、頭痛がひどいため)※処方なし、自己判断で服用 【その他・生活への影響】 - 会社から病気休暇を3ヶ月分もらっていますが、1か月目でまだこれだけ痛みがあり、休暇が足りるか不安です

5人の医師が回答

2歳の子ども、下痢と風邪症状について

person 10歳未満/女性 -

2歳の娘です。 7月19日(日)の朝の排便から、硬い便と柔らかめの便が混ざったような便が続いていました。 柔らかいと言っても、下痢便と表現するには多少硬さのある便で、1日に1回しかしなかったため、しばらく様子を見ていました。 便が出ない日や、普通便が出る日なども時々ありつつ、柔らかめの便が1週間ほど続いていました。 7月29日(水)のam1:30ごろ、激しい咳があり、am5:00ごろ37.8℃の発熱があったため、かかりつけの小児科へ通院しました。 その時は、便に関してそこまで気にしていなかったため、看護師さんにお話しするにとどめ、先生からはアレルギー性鼻炎からくる後鼻漏だろうと診断されました。 風邪の際にいつも処方していただく薬と、アレルギーの薬をもらって帰ってきたのですが、その日の晩、薬を飲む前に排便があり、その便は独特な臭いもあり明らかな下痢便でした。 この日の排便は2度ありましたが、下痢便は1度だけでした。 7月30日(木)熱は前日のうちに下がりましたが、咳と鼻水がひどくなりました。 この日は排便がありませんでした。 pm10:00ごろから再度熱が上がり、38.4℃までいきました。 7月31日(金)am5:00ごろまで38℃代の熱が続き、午前中に排便がありましたが、一部硬い便はあるものの、他は一昨日と同じ下痢便でした。 多少、臭いは落ち着いていたかと思います。 現時点(同日pm1:00)で、排便はこの1度だけです。 熱も、37.2℃程度で落ち着いています。 小児科で診断された、アレルギー性鼻炎や後鼻漏だと発熱とは直接関係がないように思っています。 また、初めは気にしていなかったですが、熱が出てから便が明らかに下痢になったところを見ると、1週間以上前から続いていた柔らかめの便は今回の発熱に関係があるのかもしれないと思っています。 今回のように便の様子がいつもと違くなって、しばらくしてから発熱があったという流れは初めてで、病院で診断されたこと以外にも、何か病気が隠れているのではないかと心配しています。 当てはまるようなウイルスなどはありますでしょうか? 一応、カルボシステインとデキストロメトルファンなどの風邪症状に対する薬をもらっていますが、もう一度通院して、詳しく調べてもらった方が良いでしょうか?

8人の医師が回答

IgA腎症 海外旅行中 水下痢

person 20代/女性 -

IgA腎症です。海外にてカフェのパンと紅茶を食べてから、突然水下痢が昨日の午後から始まりました。 調べると、緊急腎不全になるかも!というワードが出てきて不安すぎてストレスを感じています。 一旦冷静に考え、脱水を避けて休もうと、 昨夜からエブリデイサポートという経口補水液(1パック 塩分1g)を飲み、バナナやお粥を食べて過ごしています。 白湯なども飲み、尿もフォシーガの影響もあり、たくさんでています。 むくみ、腹痛、発熱、ありません。 激しい水下痢のみです。 今朝調子が良かったのですが、また水下痢になったので部屋に戻りポカリと整腸剤を飲んで横になっています。 普段はカリウムの摂取制限はなく、たくさん食べていいと言われており、電解質の異常も過去2年の検診では1度もありません。 今朝の血圧は103/68 79 でした。 肉眼的血尿、むくみはありませんが、疲れると泡が出ることがあり、日本の病院に先週電話した時は、泡の原因はタンパク尿だけとは限らないから5月の受診まで様子見でいいと言われました。 1月の血液検査はeGFR79、肝機能問題なし タンパク尿0.5g、血尿+2です。 (ですがその後に風邪気味になる) 部分的寛解をし、半年ほど数値も落ち着いています。渡航の許可もいただき来ました。 IgA腎症の治療が終わってから徹底管理をしており体調を崩したことがなかったため、立て続けに少し体調を崩し、心が揺れています。 この病気になった時も症状に気づかなかったので知らないうちに腎機能が低下したらどうしようと、人生もなかなか楽しめなくなりました。 今後再発しないよう、透析にならないように生きていかねばならない不安との向き合い方も正直わからず疲れています。 日本人薬剤師がいる薬局で相談したところ、お腹の痛み、熱、吐き気、だるさ、血便などなく、下痢のみのため、経口補水液を飲んで、整腸剤を飲むしかない。 とのことでIgA腎症については詳しくなかったため、服薬のことは聞けませんでした。 もちろん熱が出たり、あまりに長引くようなら受診したいと思っています。 今晩はロサルタンカリウムを飲むのを控えるべきですか? 今のやり方で大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

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