レルミナ飲み始めに該当するQ&A

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子宮全摘出術(開腹)後の血圧と息苦しさ

person 40代/女性 -

44歳女性です。8/3に、開腹で子宮全摘出術をしました。原因は子宮筋腫による過多月経です。高かった血圧が退院後下がりました。また、手術の数日前から現在まで息苦しい感じ(痰が少しだけこびりついている感じ)と鼻がつまった感じ(喉も少し腫れてる感じ)があります。 手術前に、生理を止めるためレルミナを手術前日まで約3ヶ月服用しました。副作用として、ホットフラッシュや頭痛等がありました。レルミナ服用中に自宅での血圧(白衣高血圧有り)が上:150~160に上昇してきたため、アルドメット錠250mgを1日1錠服用し始め、手術1週間前からはさらに上:130~150に上昇したため1日2錠服用していました。 退院してすぐ、自宅血圧が上:100近くまで下がっていたため主治医に相談し、アルドメットの服用は中止しています。現在、術後13日、退院後7日になりますが、降圧剤を飲まずに血圧は上:105~120です。 1.術後、血圧がこのように下がることはあるのでしょうか?問題ないですか?入院中は減塩食(6g)でしたが、それの効果もあるのでしょうか?アルドメットの効果はどれくらいで切れるのでしょうか? 2.鼻のつまりが、アルドメットの副作用だったとした場合、薬を止めてからどれくらいで改善しますか? 3.息苦しさの原因として何が考えられますか?血圧がいつもよりも下がることで、息苦しさが出てくることはありますか?また、レルミナの更年期様症状による喉のつまり等からくるもの、アレルギー症状(イネ科のアレルギー有り)等も息苦しさの原因に考えられますか? 4.息苦しさについて、10日後の診察まで様子見でもいいでしょうか?何かあれば病院に電話で相談するように言われましたが、電話で相談したほうがいいでしょうか? 5.鼻詰まりや息苦しさを自宅で改善する方法は何がありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮腺筋症 手術の判断基準

person 40代/女性 - 解決済み

数年前から生理痛と出血量が多く、子宮腺筋症を疑っていましたが、生理痛は痛め止め一日飲むだけで済んでいたので特に治療はしませんでした。しかし、生理以外の時もチクチク痛みが出た(痛め止めは不要)ことから、今年一月から婦人科でジェノゲストを勧められ飲み始めました。2週間経ったごろから不正出血が始まり、生理2日目くらいの大量の時もあったが、止まる日もあったので継続してたら、1ヶ月半過ぎたごろに時に大量出血。二日間全く止まる気配なく、夜間救急で他の病院を受診したところ、即入院と輸血(今思ってみると当時hb8だったのに輸血レベルって言われたけど、本当はいらなかったのでは?!と思うけど。でも前日11あったので1日の減りとしては多かったかも)にまでになってしまいました。 止血剤と安静、翌日からレルミナを飲み始め、今は全く出血がない状態です。しかし、ここから先をどうするかについて、病院からは手術を勧められています。MRIも撮りましたが、特に癒着などもなく、子宮の大きさ?7cmと言われています。この状況で本当に手術意外、ほかに試せる余地がないのでしょうか?個人的にはできれば手術はしたくなく。出産は一度経験しているので、この先出産の予定はありません。 治療しないと症状が悪化し大量出血になるのは怖いですが、手術がベスト選択肢なのでしょうか?ほかに試せる方法があれば試したいです。

3人の医師が回答

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