一般点眼薬に該当するQ&A

検索結果:708 件

緑内障と点眼薬について

person 60代/女性 -

40代後半より、正常眼圧緑内障と診断され、一日一回一種類の点眼薬を使ってきました。 (キサラタンやミケルナなど…) 長年通っていた眼科の医師が遠方で開院するため経営者が代わったのをきっかけに、近くの別の眼科に通うようになりました。新しい眼科では、本来の眼圧をまず確認しましょうということで、数ヶ月かけて点眼薬を使用せずに眼圧をはかり、平均してだいたい17〜18程度だったと記憶しています。その後、以前より使っていたビマトプロストを継続、だいたい、11程度に落ち着いています。ただ、何度か行う視野検査や眼底検査から、典型的な緑内障とは少し異なるようにみえるという見解を持たれており、また、視野欠損が目の真ん中より少し上(場所が悪い?)ということもあってか、チモプトールXEを追加で点眼するようにと処方されました。 眼圧自体は落ち着いていても、さらに眼圧を下げるような点眼薬が追加で必要となるものなのでしょうか? まだ、チモプトールXEは通常の点眼薬より使い方に注意が必要なのか? 副作用はきついのか? コンタクトレンズ使用は可能なのか? など気になっています。 眼科に電話したところ、医師には忙しくて確認できない、寧ろ薬局に聞くようにと言われてしまいました。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

緑内障について

person 50代/男性 -

50才になるサラリーマンです。 5年ほど前に、正常眼圧緑内障と診断されてから、1〜2ヶ月に1回通院し眼圧 (通常1.3〜1.7の範囲にあります)を検査してから、点眼剤(キサラタン)を 処方してもらい、毎晩1回点眼しています。 また、半年に1度、視野検査を行い、視野の進行度合いを検査してもらっています。 今月上旬に視野検査したところ、ここ5年間は安定していた検査結果がやや進行している 傾向が見られると言われました。 5年前から、左目が中心部、右目が下部に視野が狭くなっていて、右目の下部の視野が 少し進行しているとのことです。体調にも左右されるので、1〜2ヵ月後の再検査することに なりました。 そこで、もし再検査しても今回と同じであったら、点眼剤(キサラタン)にさらに追加の 点眼剤を処方しますが、どうしますか?と聞かれました。 今まで、毎晩1回の点眼が朝晩2回の点眼となり大変であれば、今のままでも良いとも 言われて悩んでいます。 確かに、老眼?として、小さい字は見えにくくなっていますが、緑内障とは関係ないらしく それ以外は、視野については普段生活上は今のところは問題ないのです。 もし、次回検査で今回と同じであれば、点眼剤を追加した方が良いのでしょうか? また、一度追加した点眼剤は、今後もずーと点眼するようにすべきでしょうか? また、正常眼圧緑内障の進行度(進行の早さ)はこのようなものでしょうか? 何かアドバイスなどがありましたらお願いします。

1人の医師が回答

緑内障・ぶどう膜炎

初めて質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 現在私達は主人の仕事の関係でヨーロッパに住んでいます。43歳の夫の目の治療のことで悩んでいます。 30歳頃からぶどう膜炎の治療をし(現在は炎症はありませんが、予防のためステロイド点眼をしているようです)ちょうどこちらに引越してしばらくした頃から今度は眼圧が上がりだし、点眼による処置をしてまいりました。しかし、1年ほど前からハードな仕事からくる疲労とストレスからか点眼では眼圧が下がらなくなってしまいました。(原発開放隅角緑内障のようです。視力もとても悪く0.1ありません) いままでの経過は、 右目:去年3月にトラベクロトミー手術、同時に白内障の手術もしました。(手術前眼圧45)術後少し視野が狭くなったと言っています。眼内レンズをいれたので右のみ裸眼で少し見えるようになったものの手元の字は見づらいそうです) 左目:去年12月にレーザー毛様体光凝固術(手術前眼圧34)をしました。レーザーは15回ほどしたそうです。まだ以前ほどよく見えないそうです。 しかし、先日の検診で眼圧が再び上昇し右目34、左目22という結果でした。先生にはすぐ両目とも再度レーザー毛様体光凝固術をします、と言われ不安で仕方ありません。さらに2回目も駄目なら一ヵ月後に3回目をしますとも言われました。先生曰く、手術は世界各国同じとのことですが、インターネットでいろいろ調べるうちに、日本では点滴や内服薬の投与を受けておられる方も見えるようで、すぐに手術という進め方がいいのかどうか全く分かりません。先生に内服薬を使用することはできないか尋ねたところ、「内服薬は炎症を抑える薬であって、眼圧を下げるものではない」と言われてしまいました。素人なのでよくは分かりませんが日本では処方され、こちらではしない、というのは先生の考え方の違いによるものなのでしょうか? さらに右目ですが、1年も経たないうちに右目の切開口が元に戻りつつあるというのも納得ができません。 お聞きしたいことをまとめると、 �トラベクロトミー手術は一般的にどのくらいの期間眼圧を安定させることができるのか。 �日本では、内服薬(ステロイドだと思いますが)副作用はあると思うものの、眼圧上昇時にとりあえずしばらく服用するのも一つの手段で、日本では一般的によく使用するものなのか。 �レーザー毛様体術の危険性、日本でも一般的な処置の一つなのか?一ヶ月経っても前のように見えないということは普通なのか? 主人はできるだけ手術は避けたいそうです。ぶどう膜炎の再発のことも考え、先生が決断されたのかもしれません。しかしヨーロッパの眼科医療のレベル(アメリカは大変高度だと聞きました)、日本の眼科医療の情報も分からず、手術日は近づいているはで不安な日々を過ごしています。また先生には3回のレーザーが駄目だと、残るは大変な外科手術一つしか道はないとも言われました。日本での治療法など具体的に分かれば今度のレーザー術をキャンセルし、日本で一度診ていただこうと考えています。 最後に30台の眼圧の目を抱えて長時間飛行機に乗ることは問題ないでしょうか?また、日本で診ていただく場合ぶどう膜外来か緑内障外来かどちらで診ていただくべきでしょうか? 長々と書いてしまいましたが、何卒よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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