主治医が信頼できないに該当するQ&A

検索結果:871 件

慢性膵炎で通院中ですがこれでいいの?

person 30代/女性 -

現在慢性膵炎と診断されて、七年になります。途中症状が安定して、二年ほど薬を中断していました。再び痛みが出てきたので、昨年の一月から再び投薬を再開しました。現在は強い痛みは治まりましたが、しつこい鈍痛がつづきます。今年の五月に撮ったCTでは、膵尾部が腫れているのが確認できます。 しかし、現在診ていただいている先生は、「鈍痛は膵炎とは関係なく、腫れているのは、慢性膵炎だから仕方のないことだ。強い痛みがなくなったので、薬を減らしましょう。」と、フオイパンを毎食一錠ずつと、胸焼けをとめるためにタケプロンを一日一錠になりました。自分の記録を見ると、フオイパンを毎食二錠づつ飲んでたころは、鈍痛もなかったのです。一錠に減ってから鈍痛が出てきたのです。主治医に相談しても、相手にしてくれません。鈍痛がもう三ヶ月も続き、すっかり主治医の先生の信頼度が下がってしまい、いっそのこと主治医を変えようかと思っているのですが、できればホームドクターになってくださるような身近な先生にお願いしたいと思うのです。でも、慢性膵炎の場合はもう少し大きな病院で見てもらったほうがいいんですか? 持病はほかに、シェーグレン症候群があります。じつはこれも悩んでいる一つの原因ですが、医療関係の知り合いに、「シェーグレンは自己免疫疾患だから、そっちのほうから慢性膵炎がきてるとしたら、自己免疫の先生に診てもらったほうがいいんじゃないか」と、いわれました。シェーグレンと診断した先生は、膵炎との関係を聞いてもわからないと言われただけでした。自分でもどこの病院に行ったらいいのかわからなくなってしまい、ご相談申し上げました。ちなみに、シェーグレンのほうでは、軽いからということで、飲み薬はいただいていません。ご意見お願いします。

1人の医師が回答

認知行動療法

person 40代/男性 -

3月末にうつ病を再発し職場の籍はそのままで他の軽作業の部署に応援という形で出社し、治療しています。以前の職場は私と女性2人でこなしていたのですが、私が抜けた影響で彼女の負担が大きくなっています。彼女からは部署を離れる時に「こちらの仕事は気にせず、治療に専念してください」とのメールをもらいました。しかし彼女が忙しくバタバタしている様子や自分の不手際の後始末をしているようで、非常に声をかけづらく、罪悪感で一杯でした。先日、主治医に話したところ「彼女が忙しいのはあなたが抜けたことによるかもしれないが、それをフォローするのは会社側の責任」「彼女は忙しくあなたと話する暇がない」「あなた自身から考えれば以前の仕事により今後の会社からの評価も不安定になる不利益を被っている」「実際あなた自身が今、元の部署に戻って仕事をすることはできますか?恐らく無理でしょう。今より具合が悪くなるのは目に見えています」「だからあなたは今あなた自身の与えられた場所でベストを尽くすことが、重要で、彼女とは今は挨拶程度で充分なんです」と言われました。先生いわく私の認知の癖のようなものだそうです。5年前にそこで認知行動療法受けていたので、主治医に「認知行動療法受けたい」と申しでましたが「うちにカウンセラーがいなくなったんですよ、なので今簡単にやってみたんです」と言われました。自分で認知行動療法をやっているところを探したのですが、先生との相性もあると思われなかなか踏み切れません。いまの主治医とは付き合いも長いし、信頼もしています。自立支援もその病院で受けており、転院するのも怖いです。今後どのようにすべきかアドバイス頂ければ幸いです。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

縮小傾向の見えない頸部リンパ節腫脹

person 20代/男性 -

2ヶ月くらい前に扁桃炎咽頭炎になりその時期からか頚部のリンパ節が腫れています。 数は5.6個触知。圧痛はほぼありません。 気になり1ヶ月くらい前にかかりつけ医から紹介状をいただき市立総合病院の耳鼻科を受診しました。 そこにて血液検査 超音波検査 をまず行い 血液検査は全て正常値。 超音波検査にて直径2センチ以上の腫大を確認できるが形状、血流シグナル、血流の無亢進などから悪性の所見なしとのことでした。 ですが、どうしても不安な自分だった為穿刺細胞診を実施していただき結果はクラス2でした。 ここで3点お聞きしたいのですが 1 2センチ以上の腫大とはリンパ節の中でもかなり大きいと思うのですが形状だけで細胞診もいらないと主治医が判断できるほど形状の方が重要な項目ということですか? 大きさよりもとにかく形状【扁平形】ということでしょうか? 2 細胞診クラス2というのはどの程度信頼できるものなのでしょうか。 3 2ヶ月も2センチ以上のリンパ節腫大が続いているのに一向に小さくなりません。これはやはり生検するしかないのでしょうか?過剰でしょうか? 以上3点ご教示願います。

1人の医師が回答

夫の躁鬱病についてアドバイスお願いします

person 30代/男性 -

既婚5年、子供なしの共働き夫婦です。夫は22歳の時に躁鬱病が発病し、それから10年間、同じ病院へ通院治療をしています。夫とは学生時代から一緒にいる為、私も夫と二人三脚で、躁鬱病と闘ってきました。本人も自分が躁鬱病と自覚しており、どうにかよくなりたいと、病気の治療に努めています。何年も毎日リーマスを飲んでいましたが、うつ病が酷くなると、寝たきりになり仕事が出来なくなってしまう為、今年からパキシルも服用しています。パキシルはうつ病に効果的でしたが、まだ夫は半年周期で、躁と鬱を繰り返しています。主治医の先生からは「躁鬱病は一生治らないから、一生服薬すること」と言われています。やはり躁鬱病は、一生治らない病気なのでしょうか?夫は、ストレスや仕事とは関係なく、脳内物質が急に不安定になってしまいます。また残念なことに、夫の躁鬱病は、私以外の家族には全く理解されていません。夫は努力家のため、仕事が出来る人間で、今まで仕事で表彰されたり、功績をあげてきました。ただ…鬱病になると寝たきりになる為、今まで築き上げてきた信頼の全てが、崩れてしまうのです。躁状態で約束したことを、うつ病になると出来なくなる為、仕事や人間関係の信頼が崩れることに、夫も私も、多大な不安と恐れを抱いております。夫は「躁鬱病でも生きたい」と言っております。私も、いつか夫が躁鬱病を上手にコントロール出来るようになるよう、これからもサポートしていきたいと思っております。躁鬱病は、一生治らない病気と言われましたが、一生良くならない病気なのでしょうか?患者様のなかで、今まで躁鬱病がよくなった方は、いらっしゃいませんか?お忙しい中、大変申し訳ありませんが、アドバイス宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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