肝生(R)に該当するQ&A

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B型慢性肝炎なのかキャリアなのか

person 40代/女性 -

母子感染によるB型肝炎キャリアです。現在年2回の血液検査とエコーで経過観察中です。HBe抗原(ー)HBe抗体(+)です。5年位前からHBV核酸定量が少しずつ上がり続け、下がらない為、2年前に消化器内科のある病院を紹介され受診しました。当時のデータはHBV核酸定量/リアル5.1LC/ml、AST31、ALT33、γ‐GT19でした。肝機能の数値は正常範囲内であっても、ウィルス量が多くてALTが30を越えている為治療ガイドラインにより核酸アナログ製剤による治療をする事になり、病状の進行を知る為に肝生検を実施、結果、何の異常も認められない為治療しなくてもよいとの診断がなされました。あとのフォローは掛かり付け医院で今まで通り定期検診をし、ALTが50になった時点で治療を考えましょう。と言われました。2年が経過し昨年11月の検査でHBV核酸定量5.6、AST36、ALT47になっています。うつ病等も患っていて外出がままならないので先月予定のエコーは出来ていません。2年前の肝生検時の病名はB型慢性肝炎と書類に記載があったのですが、現在定期検診をしてもらっている医院ではB型肝炎キャリアとなっています。現在の血液検査データはどちらが病名として当てはまるのでしょうか。

2人の医師が回答

エクオールのみの服用でよいでしょうか。

person 50代/女性 -

昨年の冬からメノエイドコンビパッチを使用したHRTを行っていたのですが、次の受診まで予約が取れず2週間ほど間が空いてしまうこともあり、エクオール検査とエクオールの服用をはじめました。「体内で作れない」と結果が出ると思っていたのですが、エクオール検査は「作れている」という結果でした。 また、エクオールも以前2週間ほど試した時には効果を感じられなかったのですが、今回は気になる症状である膣の乾燥と気分の落込み等の主症状は特に感じませんでした。 昨年HRTを開始した直後に受診した人間ドックで、肝腫瘤疑い、肝嚢胞、卵巣嚢腫、子宮筋腫、子宮ポリープなどが見つかったこと。CA19やや高く、5月に肝生検を受け、3ヶ月後にもう一度造影MRIを受ける予定もあることから、このままエクオールのみの形でもよいのではと思うようになってきました。(肝生検の結果はとても固い腫瘍で線維化もみられたが、おそらくは良性のもので、HRTは特に続けても問題ないとのことでした。) この場合このままエクオールのみを使用する形でもよいでしょうか。それとももうしばらくHRTを続ける方がよいでしょうか。今のところ併用は考えていないのでどちらかにしたいと思っています。

1人の医師が回答

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