肺に腫瘍2センチに該当するQ&A

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CTでの縦隔リンパ節の腫れについて

person 50代/女性 -

縦隔リンパ節について質問です。 肺には非常に扁平的な小さな結節(数年前からあり、)と5年不変のすりガラス陰影あり 5年前に子宮体がん1AG1で子宮と卵巣を取っています。リンパ郭清はしていません。 CTで写真の縦隔リンパ節腫大を指摘されました。 気管支炎のような状態になり、完治から10日〜2週間ほどで撮ったCTでした。 血液検査全て正常、CEA.CA125は正常です。 その他の指摘はありませんでした。 婦人科の主治医曰く、血液検査の結果も含めてみて大丈夫だとのことでしたが・・ 1、これは縦隔リンパは両側が腫れているのでしょうか。大きさは1.5センチほどでしょうか。 2、見た目と数的に悪性腫瘍または転移の可能性が高そうでしょうか。 両側の縦隔リンパの腫れは悪性と見ましたが、どうなのでしょうか。 画像での判断は難しいかと思いますが、大体の見解を教えていただけると有難いです。 3、全体的な既往歴等も含めて転移や肺がんの可能性教えていただけないでしょうか。 今まで不変だった結節やすりガラス陰影で、大きさもほぼ変わっていないものがいきなり転移を起こすことは多いでしょうか。 色んなご意見聞ければと思っております。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膀胱ガン 術後bcg

person 50代/男性 -

2月に膀胱ガンでTURBT、腫瘍切除後抗がん剤処置を受けました。悪性度が低い非浸潤で1-2センチのものが2個、初手術でしたが複数なので中リスクとの見解でした。様子見の前立腺初期ガンもあます。(おそらく来年全摘) 週一全6回程のBCG施術を勧めて頂き、術後1ヶ月弱程から治療開始予定なのですが、病院都合で2回目が1回目から約2週間後です。今後も仕事都合などで規則正しく受けれない可能性もありますが、注入間隔は通常毎週同じ曜日が普通でしょうか?最初から不規則スタートは、規則正しくできる日程で始めた方が宜しいでしょうか。不規則はどの程度許容されますでしょうか。 術後頻尿が悪化していて、30分我慢できるか不安な状態です。この場合オムツ等の利用でトイレは我慢でしょうか、それとも短時間しか注入できてなくてもトイレは行くことになりますでしょうか。頻尿を避けるため注入前は水を控えた方が良いでしょうか。 また、他臓器(肺、肝臓)も転移等のチェックでCT検査予定で、もしかすると造影剤利用があるかもしれません。造影剤とBCGの同時期利用での体への影響を心配しております。なるべくBCG前に検査終わらせてもらった方が良いでしょうか?再発防止の為早くBCGスタートがより好ましいでしょうか?

1人の医師が回答

健康診断の血液検査結果について

person 50代/女性 - 解決済み

2023年9月6日に社会保険で健康診断を受けたのですが、血液検査の結果が、貧血傾向があるため再検査をお勧めします。とあり、ヘモグロビンが11,6g/dLでした。基準値は、女は、12,1~14,5なのでわずかですが少ないですよね。あと白血球が、27でした。基準値は、31~84なので、少ないですよね。3年前から、ずっと似たような状況なのですが2年前に右の卵巣に15センチの良性の腫瘍がみつかり閉経したばかりでしたので子宮と左右の卵巣と大網をすべて切除したのと関係あるのでしょうか?切除してからは、子宮もないので手術した産婦人科には、行っていません。ちなみに切除するまでは、悪性か良性かわからない状況で、手術が終わって1週間後に組織検査をして良性だとわかったので安心していたのですけど、血液検査で貧血傾向が続いているので、原因がわかりません。腫瘍が無くなったら貧血もよくなると思っていたので何故なのでしょうか?食生活が良くないのかもしれないのですか?閉経後は、飛蚊症にもなりましたし、最初は右眼でちょうど卵巣の腫瘍の手術の入院中に左目も飛蚊症になって視力がかなり下がりました。タバコの煙状の丸い大きなもやみたいなものが見えるので鬱陶しいです。 眼科の先生は、生理的なものだから放っておくしかないと言っていましたがガッカリです。あとは、血圧も、145と86でしたが、病院だと高くなるけど家で計るとそんなには、高くなりません。胃カメラをやった後にはかるため高くなるのだと思います。胃カメラは、ずっと胃の底部に沢山のポリープがあるそうなのですが、色がきれいな感じのピンクだから大丈夫だと言われています。胸部X線検査は、10年前から、ずっと両側の肺の上の方に胸膜肥厚となります。最初は、胸膜陰影でその翌年は、癒着に変わり今は、肥厚になっています。これも原因不明です。インフルエンザになったことくらいかな?

5人の医師が回答

乳癌 ステージ4 骨転移 

person 30代/女性 -

36歳の友人。26歳で告知。遺伝子検査は陰性。8年の民間療法選択。花咲きとなる。 2年半前、2ヶ月の余命宣告を受け(手術、放射線などは過去していない)その後病院へ戻りイブランスを2年半。高相性だったのか腫瘍は消え、寝たきりが骨盤、大腿骨もスカスカがかなり骨密度が改善されリハビリを経て歩行可能に。 肺転移も消え、肝転移は残骸(と医師の言葉)が1センチ程まだ残ってるそうです。骨転移の為、胴体が9センチ短縮。現在はとても元気です。 本題 1。 先月、CEAが8.9。15-3は去年夏で48,秋から上昇し(96) 最近TS 1に変更(イブランス耐性の為)2クール終了時の今月15-3は88に。CEAは7.7。微量に減量。 TS 1の効果ありと考えていいでしょうか? 主治医はありと。 CEAは上限を少し超えてますがこの数字は気にするものですか? 15.3はこの数字は高値と思いますが気にするほどのものでしょうか?それとも骨転移の影響、肝転移の残骸の影響の為に出る数字と考えますか? もしくはCTで見えないものが再発してる可能性は? 主治医にはCT画像で今、目に見える癌細胞はないと言われてるそうです。 本題2 現在、ハイパーサーミア+ペチプド添加樹液細胞療法も受けてる為、免疫の医師と主治医がこのペチプドと影響し合わないのがTS 1だと選択、そちらを使用中。 が、エンハーツ単独の効果が期待出来ないでしょうか? 本題3 胃の不調(ゲップがでない)が最近あるようで漢方薬を煎じてもらい飲んでます。 約10センチ胴体短縮の為に胃腸の位置にズレが生じてるのでは?と思いますが考えられますか?肋骨が前に押し出されていてそこの下にゲップが溜まってます。骨転移の影響から背中も骨がS字カーブのように。胃カメラは異常なしです。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
——-
 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

肺癌で背中の痛み、原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

心筋梗塞で2ヶ月毎に循環器内科に通院していた80歳の母ですが、今年2月始めにその病院で半年毎に撮っていた胸部レントゲンで肺癌が見つかりました。その後、総合病院でMRIとCT検査をしたところ、右肺下葉に5センチの腫瘍があり、癌性胸膜炎を起こしていて胸水も少しだけだが溜まっているとのこと。さらに、喫煙者だったせいか、肺気腫と間質性肺炎もあり、手術は不可とのことでした。PET/CT検査の結果、脳や骨に転移はありませんでしたが、大腸にも悪性腫瘍らしき影が…しかし、母の強い希望で抗がん剤治療も気管支内視鏡検査もしない事になったので、結局大腸の影が肺癌の転移なのか、別の癌なのかも分からないまま先月末から緩和ケア科へ通い始めました。 癌が最初に見つかってから2ヶ月弱経った先月末に撮った胸部レントゲンでは、肺の癌は殆ど変わらない状態で、医師からはそんなに進行の早い癌では無さそうだと言われましたが、癌が見つかる少し前から、母が時折背中と肩、それに癌がある右側の脇腹に痛みを感じる様で、特にお風呂で湯船に浸かった後に痛みが出るそうです。これは骨転移でしょうか? それとも、癌性胸膜炎や間質性肺炎の炎症のせいなのでしょうか? また、癌は身体を温めるのが良いと聞いて、あまり風呂好きでもない母にやたら入浴を勧めていたんですが、癌性胸膜炎や間質性肺炎などの炎症性の治患には逆にお風呂や温泉は悪いのでしょうか? 来月半ばに2回目の緩和ケア科の診察に行く予定ですが、その時に頚椎のMRIを撮るそうです。母は自分の寿命の事より、痛みや苦しみがある事を恐れているので、とても心配です。

2人の医師が回答

脳MRIで白い丸を発見。可能性を教えてください。

person 40代/女性 -

こんにちは。 8年前、34歳で肺線癌、早期発見で切除、その後定期的に肺CT撮るも異変なし。元気に暮らしています。 この度、閃輝暗点が頻発、昔から偏頭痛がある為心配するほどのことでないかと思いつつも、念の為と脳MRI撮ったら、右目の奥に2-3センチと思われる白い丸を発見。コロッとしているが輪郭不鮮明な丸。 医師からは、肺癌からの脳転移の可能性を否定する為に、念の為造影MRI検査を行いましょうと説明を受け、急ぎで1週間後に入れていただきました。 動脈は綺麗。異変なし。 脳転移以外にはどんな可能性があるのか問うと、うーんと悩まれ、元々あったのかもしれないし、と。10年ほど前に他院で脳MRIを撮っておりその際は綺麗な脳みそだと言われたことを伝えると、診る医者によって異なる、10年前本当にコレがなかったのかはわからず、事実今回も、読影医は特に所見なしと診た、自分(脳外科医)が診て見つけたものだと説明。他の可能性は口にされず。 尚、肺がん前に、20年程前に甲状腺乳頭癌になり甲状腺切除済。 造影MRI検査は勿論受けますが、 お伺いしたいのは、これ、脳転移以外の可能性あります?ほぼ確で脳転移なのでは?です。 医師は無駄に悲観させない様、念の為、否定する為、の造影検査だと説明しただけで、実はかなり高確率なのでは?と思っており。 20代から癌2回、癌になりやすいことは間違いなく、こう思ってしまっているのもありますが…、 素人ながら、8年前に肺CTで見た肺癌のコロッとした丸、とよく似てるなーと思ってしまい。 脳に白い丸、脳の端ではなく右目の奥、動脈は綺麗、10年前はなかった、のであれば、他の可能性が寧ろなくないか?と…。精密検査は1週間後、結果が出るのが2週間後なる為、脳腫瘍は急変あり得るとのことですし、モヤモヤしてしまいまして。 脳転移以外の可能性があるのでしたらご教示いただきたいです。

1人の医師が回答

高齢の母の肺がんについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

90代前半の母の相談です。3年前、かかりつけの医院にて血液検査をした結果、腫瘍マーカーのCEAが10以上ということで、詳しい検査をすすめられました。その後、検査施設のある病院で、胃・大腸内視鏡、血管造影CTなどを行い異常なし。最後にPET検査をした結果、肺にわずかな集積ありということでした。肺がんの可能性が否定できないということで、検査した病院の担当医に気管支鏡検査をすすめられたのですが、高齢ですので体に負担になることを心配し、当面は検査した病院にて定期的にCT検査を受けながらの経過観察にし、かかりつけの医院にて様子を見ていただくことにしました。最近まで特に肺の影が大きくなることもなく経過していたのですが、今年に入って、かかりつけの医院にて再度CEA数値を調べたところ、数値が60近いと言われ、肺がんで間違いないだろうとの診断を受けました。その後間もなく定期的に検査している病院でCTとレントゲンを撮り、3年前からは多少影(2センチ×3センチ程度)が大きくなっているものの、半年前とはさほど変わらず、がんであるとしても、転移の可能性も今のところないとのことでした。 担当医の先生は治療する場合は、まずは気管支鏡検査をしてがんが確定してから放射線治療になるとのこと。(抗がん剤治療は体力的に無理のようです) 本人は今のところ特に異常は感じていないようです。ただ痰は以前より多く出ていて、なかなか切れないことが多いようです。気管支鏡検査をして放射線治療を選択・治療するべきか、このまま対症療法にて余生を過ごさせるべきか、家族としてどのような対応をするべきか、母にとってどのような選択がよいのか、母に状況をすべて説明するべきかなど、今後の選択に迷っています。アドバイスをいただければ幸いです。 病歴は 脳梗塞とリュウマチ性多発筋痛症 服用は血液ラサラの薬とプレドニゾロンと血圧薬 喫煙歴なし 

2人の医師が回答

腎細胞がんについて

person 50代/男性 - 解決済み

2016年2月に腎細胞がん疑いのため、右腎全摘出。病理検査ではt3aの淡明細胞がんで腫瘍は13センチでした。その後10ケ月は経過観察でしたが、肺に多発性転移が見つかり、インターフェロンでの治療という主治医の方針でしたが、まもなく肝臓多発性転移、右副腎転移が見つかり、ウ゛ォトリエントによる治療開始。激しい下痢の副作用に悩まされました。今年4月定期検査で新たに膵臓転移、脳多発性転移、じゅうかくリンパ転移、左腸骨に骨転移で穴が開いているのが見つかりました。腰もだんだん痛くなり、歩行困難になり車椅子での生活となり、ステージ4。主治医は分子標的薬からオプジーボの治療に切り替え、5月より入院してオプジーボを投与、4回投与して7月に造影CT検査。結果は脳多発性転移消失、肺転移縮小あるいは消失、肝臓転移縮小あるいは消失、右副腎転移縮小、リンパ転移縮小、膵臓転移は大きさ変化無しとの結果でした。腰の痛みも徐々によくなり、レントゲンの結果、骨が修復傾向にありとのこと、今では全く痛みもなく退院して普通に生活しています。今までオプジーボは9回投与、副作用は痒みと下痢です。このままオプジーボが効いてくれるとよいのですが、もしそうでない場合、自由診療でオプジーボとヤーボイの併用治療も受けたほうがよいでしょうか?因みに今の病院は国立の大学病院です。

2人の医師が回答

P-TEGについて

person 30代/男性 - 解決済み

PーTEGについてお尋ねします。67歳男性の左乳癌(1,8センチ)で1999年手術をしました。7年後に肺に転移その後骨転移も見つかりました。2年前に急に全身痙攣がきてそこで転移性脳腫瘍(側頭葉と小脳に各1個)と診断されました。この時にγーナイフと全脳照射で治療しました。3カ月毎のMRIでは脳のほうの悪化はないと言われています。半年位前から身体機能の低下が著しく嚥下も難しくなりましたが、自分の好きなおいしいものだけは少量ですが嚥下できます。しかし水分とそれ以外の栄養は取れていません。過去の胃がん胃切で癒着しているからとPーTEGをすすめられています。現場の看護師さんに聞くと管が入ると嚥下は難しく飲み込めないと言われました。私もそうなるのではないかなと危惧していました。家族も本人も少しでもおいしく食べられるという最後の楽しみを失いたくありません。先生の言われるように本当に食べられますか?又担当医はPーTEGは初めてすると言っていましたがリスクはないものでしょうか?小腸ろうでお願いしているのですが、どうでしょうか?長文になりましたが詳しい先生方アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

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