脊髄炎に該当するQ&A

検索結果:746 件

視神経萎縮の経過について

person 40代/女性 - 解決済み

去年9月に右目の見えづらさ、霞み、痛みが酷く視神経脊髄炎と診断されました。 4日後に入院しパルス1クール行いましたが、プレゾニドロン服用に変わりました。50ミリから始まり、現在1日12.5ミリ服用中です。退院後もハッキリとした改善はありませんでした。 退院後に見えづらさが酷くなっているように感じ受診し検査したところ、視神経が萎縮してる。症状がどこまで進むか分からないと言われました。 半年過ぎた現在も目の痛みや重さを感じたり、見えにくくなっている感じがします。 念のため昨日眼科受診し白内障、緑内障の検査をしていただいたら白内障の心配は無いものの、緑内障の検査(赤と緑の画像で、素人の私が診ても赤い部分が多くなってました)は悪くなってると言われました。緑内障というより視神経炎があるからかなぁ。と言われましたが、視神経炎を発症してから半年過ぎても悪化していくことはよくあるのでしょうか? プレゾニドロンの減薬で症状が出てきてることは考えられますか? 神経内科では、眼のことは眼科医に。眼科では神経内科からきてるかもしれないからそちらで聞いてと言われることもあり困ってます。

2人の医師が回答

本当に後遺症でしょうか?

person 20代/女性 -

11月中旬くらいから発熱(38.5度),頭痛,倦怠感,鼻水,血痰らしき物などの症状が出て、何箇所かの開業医(個人病院)で受診したんですが、レントゲン撮っても異常が見られませんでした。 鼻水と血痰みたいな物は治まったのに他の症状は治まらず、だんだん胸の痛み左肩と左背中(上の方)の痛み,左前腕と左手の痛みとしびれが出たので大きい病院を受診し、血液検査,尿検査,脳CT,頚椎CT,胸部CTを撮ったら、胸に水が溜まっているけど少量なので水を抜いたり治療はしなくていいと言われ、頚椎CTで異常があるからしびれなどは背骨(脊椎)からきている可能性があると言う事で神経内科にまわされました。頚椎CTで異常が見つかったのでそれを詳しく調べる為に頚椎MRIを撮り、確実に脊髄に病気がありました。(2ヶ月前にできた物と言われました) 脊髄空洞症,多発性硬化症,視神経脊髄炎,腫瘍のどれかと言う事で、脳MRI,血液検査(抗アクアポリン4抗体),脳の造影MRIをしたんですが、抗アクアポリン4抗体は陰性、脳にも病巣が写ってなく、腫瘍でもなかったんです。だから、何かの後遺症(痕)と言われたんですが、後遺症になるような原因が事故しか思い浮かびません。2年前まで3回もらい事故をしたけどむち打ちになる事故は3回のうち1回で、それは9年前です。あと、2年前にも頚椎CT,MRIを何回か撮ってますが、異常は全く見つかりませんでした。それでも事故の後遺症という可能性はあるんでしょうか?

1人の医師が回答

脳の病理検査でどの程度のことがわかるのでしょうか

person 40代/女性 - 解決済み

妻が、右腕、右足の麻痺。言葉が出にくいなどの言語障害を発症して入院しました。 MRIを何度か撮ったものの、左前頭葉と中脳に、白い影がMRIに写っており、これが原因と言われましたが、その後、麻痺や言語障害はだいぶ改善しましたが、MRI上の画像は変化なしという状態で、医師から「過去に症例がない」「前代未聞」などと言われており家族含めて不安が高まっています。 医師から次の手段として、脳の病理検査を進めると伝えられるのですが、病理検査では、どの程度のことがわかるのか教えて頂けないでしょうか。 具体的には、 ・腫瘍のありなしは100%わかるものなのでしょうか。 ・可能性として、多発性硬化症、視神経脊髄炎などが考えられると説明を受けているのですが、これらの病気は、病理検査で100%わかるものなのでしょうか。 ・検査の結果、結局何もわかりませんでした。ということはあり得るのでしょうか ・病院によって、病理検査の結果(精度)に差が出たりするのでしょうか。 担当医に聞けばいいのでしょうが、後日正式に説明するということで、なかなか捕まらない状態で、妻の不安も高まっております。 お教えください。

5人の医師が回答

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)