B型肝炎入院に該当するQ&A

検索結果:655 件

食道静脈瘤、胃静脈瘤の再発について

person 50代/男性 -

50代後半の父が、一昨年、2本の食道静脈瘤と1本の胃静脈瘤の発見により肝硬変と診断され、昨年、入院してEISによる治療をしました。肝硬変となった原因は、B型肝炎ウイルスによる累積のダメージと(ウイルスは過去に消失済み)、肥満による累積のダメージの複合のようです。父は、お酒は一切飲みません。 静脈瘤の手術は上手くいき、今のところ肝機能自体は悪くないようなので(80%くらい、と医者は言っていました)、一安心だったのですが、今年の3月に、胃静脈瘤が2本発見されました。 これを前提に、質問をさせてください。 ・食道静脈瘤や胃静脈瘤は、肝硬変である以上、いくら治療をしても再発を繰り返してしまうのでしょうか。破れにくい箇所にバイパスができ、治療が不要になることもあるのでしょうか。 ・今後、肝機能はどのように推移していくか、ある程度予測は出来るのでしょうか。機能の回復は難しいにしても、今のまま肝機能を維持することはできるのでしょうか。痩せれば、少しは機能の低下を食い止められるのでしょうか。 ・最近、よく足がつるらしいのですが、これも肝硬変の症状の一つでしょうか。肝機能が悪くなっている、ということなのでしょうか。 ・まだ、生きられるでしょうか。 質問ばかりで申し訳ございません。お手数をおかけいたしますが、わかる範囲でご回答をよろしくお願い申し上げます。

8人の医師が回答

鎖骨の付け根が腫れています

person 60代/男性 -

65歳の父のことで相談させてください。 父は生まれつきB型肝炎です。 現在定期的に検査を受けており、薬も飲んでいます。 最近、腹水が溜まってきているようです。 また、胆嚢が腫れていて摘出するかどうか検討しましたが、とったほうが後々のリスクが高いということで、そのままにしています。 血小板の数が少ないのですが、今は落ち着いているという状態です。 その中で次のような症状が出ました。 2月上旬に40度の高熱がでて、鎖骨辺りが痛くなりました。 整形外科を受診してレントゲンをとりましたが異常はなし、血液検査の結果、血液に菌が入っているということで抗生物質をもらい養生しました。 2月8日、別に鼠径ヘルニアの手術があり入院、そちらは問題なく終わり、術後の経過も順調です。 B型肝炎や鼠径ヘルニアとは関係ないかもしれませんが、今また写真のように鎖骨の付け根が腫れてきました。 痛みもあり、苦しんでいます。 1.再度病院へ行きたいのですが何科をを受診すればいいのか分かりません。 何科へ行けばいいでしょうか。 2.またこの症状で当てはまりそうな病気を教えていただけないでしょうか。 3.B型肝炎との関連性はありますでしょうか。 ジャンルを選ばなくてはいけなかったので、肝臓の病気ジャンルで質問させていただきましたが、整形やほかの先生方にもみていただけますと大変助かります。お世話になります、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 ※画像を添付して再度質問させていただきました。

3人の医師が回答

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