HPV治療に該当するQ&A

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子宮頚がんIa1期 上皮内腺癌、腫瘍ありの治療法

person 40代/女性 -

2023年1月に肉眼で確認できる4センチの腫瘍が子宮頸部にあり腫瘍から出血していました。細胞診したところガンが見つかり、おそらくIb2期なので放射線治療や抗がん剤治療をするだろうと言われました。 検査をしたところTEPでも問題なし。腫瘍マーカーも正常。HPV検査陰性。 浸潤具合を調べるため、2月に円錐切除術を行ったところ、 腫瘍の中に2x1センチのAIS上皮内腺癌 HPV+16と幅1x深さ1,5ミリ浸潤あり。 脈管侵襲なし。断面陰性。Ia1期診断。 ガンは通常子宮の方に進行するのが、私の場合、腫瘍の中に進んでいったと先生より説明を受け、円錐切除で全部切り取れたと言われました。 3月に単純子宮全摘出術+卵管切除をしました。 病理結果、癌細胞なし。 追加治療なし。経過観察に入りました。 海外での治療で言葉の問題もあり、本当に再発せず完治できるか心配です。 質問ですが、 1、毎年HPV検査をしており今年を含め3年間陰性、4〜5年前に陽性でした。陰性でもガンになるのでしょうか。1年前の検査では腫瘍は確認できなかったので、1年で大きくなったのでしょうか。 2、その時は癌の進行が進んでなくてよかったと思ったのですが、腫瘍が4センチもあったのに、Ia1期の診断で大丈夫だったのでしょうか。追加治療はなくて良かったのでしょうか。 3、経過観察ですが、最初4ヶ月、その後6ヶ月ごとのエコーと腫瘍マーカー検査と言われました。期間が長すぎないですか?日本ですと2ヶ月や3ヶ月ごとの検査と聞いてます。

2人の医師が回答

子宮頸がん 中度異形成

person 30代/女性 -

妊活中に子宮頸がん検診の時期が来たので検診を行い異形成がでたので質問です。 2020年9月 子宮頸がん検診を行い、クラス3/AGC 2020年10月 コルポ診を行い、結果がクラス2/CIN1/LSIL 2021年1月 コルポ診を行い、結果がCIN2/HSIL HPV検査をし、52型のみ陽性 経過観察をし4月に再度コルポ診を行いましょうということでした。 (因みに2018年8月に軽度異形成となりましたが、2018年12月の検査でNILMでした。 その後も1年に一度のガン検診は行っており、 この時、HPV検査で16.18型以外のハイリスク型で陽性が出ています。) 現在、中度異形成ということですが、 この結果で円錐手術、またはレーザー蒸散の治療はしなくても大丈夫なのでしょうか? 2018年におこなったHPV検査で陽性が出ている為、早くに手術をした方がいい等ありますか。 また円錐手術、レーザー蒸散の治療ができる病院を調べると総合病院以外に婦人科専門のクリニックでも行っているところも多数あり、病院選びにおいてどこがいいのかが分かりません。 総合病院だと入院ですが、専門クリニックですと日帰りでも行えるようです。 単純に違いはあるのでしょうか? また円錐手術、レーザー蒸散する際は、麻酔は全身麻酔なのでしょうか。 色々と不安なことが多く質問いたします。

1人の医師が回答

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