甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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機能低下のない橋本病、手の関節症状、抗核抗体80倍、その他症状あり

person 20代/女性 - 解決済み

26歳女性 甲状腺肥大あり。 抗サイログロブリン抗体 267.0 抗甲状腺ペルオキシターゼ抗体 27.9 抗核抗体 80倍 25-ヒドロキシビタミンD 11.8 骨密度異常なし。 白血球が2ヶ月前2300まで下がったが、現在は3700ある。 炎症反応なし。 橋本病と診断されている。 手の指のこわばり、第一、第二関節の痛みあり。 胃腸の動きが悪く、すぐガスや便が溜まるなどし、吐き気や喉が焼けるように熱いなどあるため、それらの対処療法の薬を飲んでいる。 頭がグラグラして気持ち悪くなることもしばしばある。 37.4度ほどの微熱は週に1回はある。 日内変動があるが、朝や夜寝る前が多い気がする。 心臓が震える感じがして、脈を測ると15秒で30回ほどある。30秒から1分で治る。 寝ている時に自分の呼吸が荒くなってる音で起きるが、起きるとハッとなって治る。 症状のない時の心電図は異常なし。 (1ヶ月に1回ほど起こる) 質問 ・全ての症状に関係があるのか、ないのか。 ・機能低下のない橋本病から甲状腺機能低下になるリスクの高さに抗体の量の関係はあるのか。 ・手の指のこわばりや痛みはほっておいていいのか。(運転や料理などで同じ手の形をしていると固まる感じがして気持ち悪い、紙などをつまむ細かい作業はしにくい。) ・消化器症状はもう1年以上経つが治らない。このまま対処療法でいいのか。 薬が4種類もお腹だけであるので大変。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

やる気がなく強い倦怠感血圧の変動

person 40代/女性 -

更年期です。 六年前からうつ状態で、精神科でトレドミンを処方されておりましたが改善せず一昨年から生理不順とホットフラッシュがあり婦人科でHRTを受けておりました。一時は改善しましたが甲状腺機能低下があり内科からチラージンSを処方され血液検査で正常値になり中止しました。このニ、三年初夏になると今まで経験したことのない倦怠感で常に眠く、寝てもぐつすり眠れなく血圧の上昇と浮腫体重増加一年で15キロ増えました。 そのためHRTも中止しております。血圧の変動が激しく一時最高が200まで上昇しました。昨日も運転中気の遠くなり危険だと感じ、ドラックストアで血圧測定をしたら上126下100と上下の差がなくなり頭がボーットして家事に支障が出ております。内科を受診して採血の結果は腎臓肝臓に異常はなく異常値はLDH270、尿酸6.0 Hb 15.8 Ht48 です。血圧測定をした医師は聴診で聞き取りにくく看護師とも何回も測定しなおしておりました。 脱水ではないとの見解でした。 トレドミンの長期服用は甲状腺機能低下を引き起こしやすいとのことで投薬中止現在カミショウヨウサンとボウイオオギトウを処方されOS1を飲むことを勧められております。 精神科医も婦人科も内科もはっきりした原因がわからないまま毎日酷い倦怠感でやる気が起きません。

1人の医師が回答

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