筋肉痛が治らないに該当するQ&A

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鼠蹊部から恥骨部にかけての疼痛

person 30代/男性 -

6月末より鼠蹊部付近の疼痛(疼き)に悩まされています。前立腺痛という事で治療を受け、9月半ば頃より鍼治療と漢方を飲み始め少しずつよくなっているのですが、未だに治りきりません。 基本的に薄紙をはがす様に改善しており悪化はしていないのですが、もの凄くスローペースなため、治るのか不安な日々です。 そんな中、本日は朝から、悪化ともいえるぐらい、骨盤が重く疼く感じが強くありました。横になって休んでいたとkろお、鼠蹊部恥骨寄りの部分に「ドクン」と血液かなにかが流れる感覚がして、その後から酷い症状が緩和しました。 この2ヶ月の間に、このように大きな「ドクン」という、今までに経験した事の無い感覚が3回ありました。そして、その後きまって楽になります。さらさら流れる様な感じではなく、大きな何かが鼠蹊部-恥骨外側を通った様な、強い感じです。部位も局所的で筋肉の痙攣とは感じが違います。 これが一体なんなのか調べても似た様な事例がみつかりません。この現象から何かしら症状改善の糸口が見えればと思っています。どういう事が考えられるのでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肘部管症候群について

person 50代/女性 - 解決済み

今年5月右橈骨骨頭骨折。手術後、可動域改善のリハビリを行うも8月に肘部管症候群発症。 小指~環指に痺れや感覚の鈍さは右だが、尺骨神経神経伝導速度検査結果は「左右差はなく60。骨折が要因ではなく年令的にいつ発症してもおかしくない状態のところ今回の骨折が引き金になった」と説明された。(この「60」が速度(m/秒)をさしているのか、正常の60%?という意味なのか理解不足で確認できていない) その後、肘関節拘縮のリハビリが屈曲時の痺れで困難、かつ肘部管症候群も悪化する為、11月に尺骨神経移動と関節授動術をあわせて処置する手術実施。痺れ治り可動域改善のリハビリを再び開始。術前より少し改善されてきている状況。 一方、2か月前から、ケガしてない左肘内側(肘部管)のあたりに鈍い痛みあり。右手不自由な分、左手酷使傾向で筋肉痛のようなものかと当初は思っていたが、尺骨神経の検査時に左右差がなかったということを思い出し不安。現時点では左肘内側をトントンたたいても小指に痺れが走ることなく、指に関して気になる症状は無いが、1か月前の健診時に採血で青く腫れ(採血箇所は肘より5センチほど手首側のあたり)肘部管のあたりにも鈍い痛みが1ヶ月続いた。 上記の状況を踏まえ質問 1)左も肘部管症候群発症の可能性は高いか?症状がまだ出ていない今何をすれば発症を防げるか? 2)もともと採血は右肘からとることが多かったが5月の骨折以降とっていない。神経移動後であり、手術後の腫れもあるので右からの採血は控えるべきか?それとも全く問題ないものなのか? 3)左肘の血管は細く採血できず、肘より手首側の血管を探して採血することが多いが、うまくいかないことが多く手の甲からとることもある。左の肘部管あたりが痛むなら左肘から手首の範囲での採血は避けて手の甲から採ってもらったほうがよいのか?12月頭に採血する機会があり心配。

4人の医師が回答

8月から、腰、お尻の下、足全体に痺れや痛み。腕に痺れやだるさ。腰、脇腹、背中に痛みがあります。

person 50代/女性 -

経過を書きます。どうぞ宜しくお願いします。8/14夜中、両太もも前がプルプルする。その後、両太もも前のだるさ、足首、足甲、足裏の痺れ、足親指に何かが絡まっている感じ。(両方だが左の方が強い気がする)数日後、腰の下の方も痛くなる。8/22かかりつけ内科で血液検査(詳しいものでなく普通の)糖尿病、甲状腺異常なし。8/23整形外科受診、腰椎レントゲンで1番下の軽微な椎間板ヘルニアと診断。1週間分ロキソプロフェン、ミオナール、イドメシンクリーム処方。週2回電気による温熱療法開始。9月、太もも裏に痛み、ふくらはぎのはり、左膝裏外側の痛みがプラス。腰椎MRI検査をするが異常なしのため、大学病院の脳神経内科を紹介される。整形外科から大学病院に移る間に腕の痺れも出る。大学病院では診察の結果、脳は否定、頚椎MRIと神経伝導速度検査をする(検査が混んでいるので11月に実施)。かかりつけ内科に、検査まで2ヶ月もあり薬も何もでていなく辛いと言ったら、メチコバールを処方され現在も継続。少し痺れが和らいでいるきがする。10月、腰の上の方、脇腹、背中、肩甲骨付近、お尻の脇が痛む。塗り薬と温めで2週間位で痛みが気にならない程度になる。11月、頚椎MRI、神経伝導速度検査実施。異常なしのため様子見となり診察終了。現在は、お尻の下、両太もも前後(特に膝上)、左膝裏外側、両ふくらはぎ前後に筋肉痛のような痛み。両足首、甲、足裏に痺れ。腰、背中に痛み(軽い)があり、両足がガクガクと時々小さな震えがプラスしてます。腕の症状は気にならない程度。初期からですが日によって上記の症状の強さや優位が変わっています。また、力も入りますし、動きも違和感はありません。オルメサルタン20とロスバスタチン2.5を服用中。8月から7キロ体重減少。これからどのような検査や薬や治療をしてもらえば、この痛みや痺れやガクガクが治るのでしょうか。

3人の医師が回答

異常な疲労感、今日は左手足に軽い脱力感、痺れあり

person 40代/女性 - 解決済み

3年前から仕事に行けないほどの疲労感、倦怠感があります。 3年前にインフルエンザにかかった後、発熱、咽頭炎(風邪をこじらせ)、喘息のような咳が3ヶ月続き、その様な状態でも休まず(休めず)仕事をした後から、原因不明の強い疲労感、倦怠感、喉が腫れる、背中が痛い、発熱、理解力の低下により、婦人科→内科→心療内科に通院していました。 心療内科では軽いうつ病でということで、ジェイゾロフト25mgを1年間ほど服用していました。 昨年末の12月は左足の甲の痛みが1ヶ月ほど続いた後、激痛→内科を受診→痛風検査異常無し→色々あったので大学病院の膠原病科を紹介され受診→異常無し 今年の4月以降はパソコンのマウスが思った通りに動かせない、目が見えにくい、疲労がさらに強くなり仕事に行けない日が増加→心療内科でうつ病が悪化しているとのことでサインバルタ30mg→8月にサインバルタ60mgに増量→四肢麻痺発生→大学病院の神経内科を受診→検査の結果、サインバルタの副作用のため服用やめる。 しかしながら、倦怠感、疲労感、喉が腫れている感じ、理解力(最近では記憶力)の低下は変わらずあり、同神経内科で心臓エコー、呼吸機能、脳波検査→異常無し→2週間前に足に異常な感覚があったため、再度受診→ムズムズ足症候群とのことで、ニュープロパッチ2.25mgを処方→その日から治る。 しかし、疲労感倦怠感、喉の腫れた感じ、理解力、記憶力、背中の痛みは変わりません。プラスして、両手は強張り、腎臓辺りも痛く、上半身筋肉痛になったりしています。 そして、昨日仕事を頑張りすぎたため、疲労により会社を休んでいます。今日は朝から、左手左足に脱力感と痺れがありますがこれは何の病気なのでしょうか? 大学病院の予約は11月30日に入っていますが、直ぐに受診したほうが良いのでしょうか? ※担当医が11月30日しかいないためどうすれば良いのか悩んでいます。

7人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア

person 30代/女性 - 解決済み

9月上旬→右足の裏の痺れの違和感のみで、問題なく過ごしていた。 10中旬→仕事中腰を痛め、腰痛あるも徐々に改善するが次第に右下肢に症状あり、特に座骨神経痛に苦しむ。 10下旬→右下肢に激痛、歩行困難で神経ブロック注射、服薬で様子見るも緩和せず 11月中旬→徐々に我慢できる痛みになり、軽減するも痺れは継続し、気づいた時には右足の爪先立ちが出来ず、歩行時力が入らない。 11月下旬→右下肢痛、麻痺症状が気になり、脊椎専門医に見ていただく、5L1S巨大ヘルニアであり、筋力低下も見られる為に入院、手術が決まる。 12月入院で安静にしていた為か、しびれも軽減し症状が緩和。筋肉の痩せはない。 直前になってこの状態だとオペしなくてもいいのでは?とDr.より。ただ、臀部痛、爪先立ち立ちできず、力が入りづらい状況。急性の症状が出ておよそ1ヶ月半。仕事は肉体労働で腰を使います。 地味に痛みがありますし、このまま手術せず保存で様子見してもいつ吸収されるか確実ではありませんし、退院したとしても仕事でまた痛みがでてくるかも、、と思うと今回の入院でオペしてしまった方が早治りでしょうか。現在オペを先延ばしにして少し様子をみている次第です。担当医は今になって手術に積極的ではありません。圧迫部位をとり、リハビリをした方が早治りのような気がします。命に関わる病気ではないのですが、歩行時の力の入らなさ、痛みで日々の生活が嫌になります。どうしたらいいのでしょうか。。

7人の医師が回答

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