C型肝炎に該当するQ&A

検索結果:7,222 件

インターフェロンに不安

person 70代以上/男性 -

離れて住む七十歳の義父のことでアドバイス願います。 今年の四月に脳内出血で入院、左側に麻痺が出ましたが、 リハビリを経て六月末に退院しました。 しかし、入院中の検査で、糖尿病、胆石、そしてC型肝炎であることが判明しました。 糖尿病に関しては、食事療法現在を行っています。(インシュリンは使用していません) 胆石については、特に自覚症状がないので、治療等は行わないようです。 そして、C型肝炎なのですが、先日肝生検を受け 先生よりインターフェロンの投与を勧められ 入院が決まったとの連絡を義母から受けました。 「ウィルスはそんなに多くはなく、肝臓はそれほど悪化していない。 インターフェロンを投与したら、これまでの経験上、治る余地もある。 二週間入院をして、その間に1週間に1回程度投与してみたい。 放っておくと肝臓がんになる」と言われたようです。 インターフェロンの投与については強い副作用があると聞いてます。 七十歳という高齢しかもこのような大病をした後でほかの病気も持っている状態で、 インターフェロン治療をすることに、不安を感じています。 いろいろ調べてみると、C型肝炎の進行のリスクよりも 脳出血や糖尿病への悪影響のリスクのほうが 非常に大きいと感じられてしかたがありません。 加えて、インターフェロンの入院治療で大きな副作用がない場合、 さらに半年程度は通院治療が必要のようですね。 副作用リスクと肉体的負担を抱えて肝炎の根治を図るより、 対処療法で対応しつつ、脳出血からのリハビリと 平穏な老後の生活を優先させたいと思うのは あまりに素人の考えにすぎるでしょうか。 このまま医者が勧めるまま、治療を開始したほうが 良いのでしょうか?アドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

ズボンについたおりものからの感染

person 30代/女性 -

11/25の夕方、自分の後ろ姿を鏡で見ると、お尻の辺りのズボンが一部色が変わってました。水で少し濡れたような感じで、1cm×1cmくらいの範囲です。トイレに行き見てみると、そのズボンの箇所の外側と内側に何かがついたようで乾燥してカサカサしてました。自宅に帰ってから何だったのかすごく気になり、ずっとその箇所を指の腹でなぞるように触っていました。その後にあれはおりものや精液だったのではと不安になりました。バスで椅子に座った際、外食時の椅子に座った際についたのではと不安になりました。 1.右手中指や人差し指でなぞるように何度も何度も触ったのですが、B、C型肝炎、エイズにかからないでしょうか。指に何かついた感じはなく、右手の指に傷や怪我はありません。 2.前日の夜(11/24の夜)に左手の平に切り傷が出来ました。身に覚えはないのですが、ピーラー切ったような傷です。深くはないのですが、傷口を押すと少し血が出ました。右手の指でカサカサした所を触った後、その指を石鹸で洗い、その後左手も石鹸で洗いました。左手の切り傷には絆創膏を貼っていましたが、一部はがれており傷に水がかかることもありました。その後は新しい絆創膏に変えています。触っては洗い、触っては洗いを繰り返してしまいました。B、C型肝炎やエイズにかかることはないですか。左手の傷は水にしみませんでした。 3.お尻に少しニキビがあります。潰れた感じはないですが、ニキビにズボンのカサカサしたところが当たっていた場合、B、C型肝炎、エイズにかかることはないですか。 4.B型肝炎は感染力が強いといいますが、水に溶けると感染力はなくなるのでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)