脳梗塞に該当するQ&A

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耳たぶのしわ、動脈硬化や脳梗塞の心配

person 60代/男性 -

義父の入院に付き添いで大学病院に行ったところ、義父の外来担当医師が私に向かい「耳たぶにしわがあり、動脈硬化や脳梗塞になりやすいと思うので、注意した方が良いよ」と、アドバイスされました。普段は耳のしわなど気にしてないのに突然言われて、戸惑い、帰ってから鏡を見ましたが、しわらしいものはありません。その時はマスクをしていたせいもあるかなと、思いましたが気になります。 その後、日常生活でマスクをしてしばらくするとやはり、左右の耳たぶにしわが現れます。マスクをした際に現れるしわも要注意でしょうか。 昨年の健康診断で、糖尿病を診断され、約92Kgあった体重も1年かけて80Kgまで落とし、動きは楽になりました。でも、以前はあまりなかった、立ちくらみのような症状がときおり発生します(寝ている状態から起き上がった時)。 指定難病の原発性胆汁性胆管炎については15年位、ウルソなどを飲み続け、特に症状はありません。 昨年秋の血液検査で悪玉コレステロール値が高いのでアトルバスタチン錠が加えられ、毎日5種類の薬を服薬しています 日常生活で注意すべき点、専門医を受診すべきか、などアドバイスいただけたらと思います。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

脳梗塞後の性格変化に、苦しんでいます。

person 60代/男性 -

父親のことで、ご相談です。。 数年前に、定年退職後、気分が少し落ちたように感じていましたが..........元々あたたかく明るい人柄でしたので、あまり心配しておりませんでした。。。 翌年、急に足がうまく歩けなくなり、検査入院で軽い脳梗塞が見つかりました。 入院2週間中の前半点滴は、体調もすこぶる良く明るかったのですが.............後半に点滴を変えた時から、急に「頭痛、全身の少ししんどさ」を訴えはじめ............退院後も、引き続きその点滴と同じ薬を飲んでいましたが、症状は変わらずでした。(病院側にお伝えしておりましたが、薬変更はありませんでした。) その退院後すぐあたりから、 「暗いオーラを出してるし、言うこともきつくなった。」など、私だけでなく、家族3名もガラッと変わってしまった父と過ごす毎日となりました。。。 しかし、明るく爽やかに笑ったり、知識深く語ることもありますし........毎日のように、ジムや野球、友人らとのカフェなどに出かけております。 しかし2年前くらい前からは、 「背中やお腹、胸、両腕や両足全体が、皮膚色が茶色(大きめまだら模様に変わってしまい........」 「本人いわく、一つ一つ区切って伝えてくれないと、理解できない。」と訴えたり、 「家族が嘔吐等苦しんでいても、寝ているんだからでていけ!!とあしらう。」等........自己中心的であったり、怒りやすいなど.........以前の父親からは、想像をこえる雰囲気や言動が、周期的にみられるようになりました。。。 上記症状の変化、悪化は「脳梗塞の後遺症」もしくは、合併症やうつ病など.....何らかの病気からくる症状なのでしょうか?

3人の医師が回答

心原性脳梗塞の母親の予後について

person 70代以上/女性 -

88歳母親。心原性脳梗塞で6月29より入院となりました。当初、手術時間には間に合ったのですが、心房細動から飛んだ血栓が大きく脳に詰まっていたため、手術ができず、内科的治療のみで治療を受けています。外減圧の手術は急性期病院で受けました。これをしないと2日後に命が危ないと言われたからです。3か月たち、症状が改善されず、意識が戻らないので、今から他の病院(高度医療を施す病院、ドクターヘリなどで対応するところ)に転院させることは可能でしょうか? 今は療養型病院です。急性期病院から治る見込みがないと判断され、こちらに来ましたが、私はあきらめきれません。 相手病院が受け入れてくれるかどうかもあり、主治医とのやり取りが必要になりますが。 外減圧後、右半分の脳梗塞、脳幹ダメージが大きくある状態です。今は手と足のむくみが出ており、利尿剤で治療をしています。鼻からの栄養だけです。何とか助けたいと思います。あまりにも突然の発症で、1か月前に予兆らしきものがあったものの、CTなどでは所見がなかったので、落ち込んでいます。 意識がなく植物状態、88歳の母親です。よろしくお願いします。 2020/09/25

2人の医師が回答

脳梗塞の再発や、発症後の生活について

person 30代/男性 -

私の話ではありませんが 親近者で起きたので教えてください。 今回は、下肢血栓が剥がれて卵円孔開存により、脳に血栓が飛んだと診断されました。 1つ目の質問としては、 下肢血栓が見つかった、卵円孔開存があった、危険因子(高血圧、糖尿病、喫煙、動脈硬化、心房細動)はなかった、という状況では やはり、卵円孔開存による脳塞栓と診断されるのが通常でしょうか。 お医者様にも確実なことはいえないのは重々承知しておりますが、あくまでも状況証拠みたな感じであり、確実とはいえない診断だと思うのですが 医療界では、このような診断方法はよくあることなのでしょうか。 2つめの質問としては 脳梗塞には再発がよくあると聞きます。 10年間で49.7%というデータがあるようです。10年間と言わずとも、数年で再発はあるかと思います。 これの前提条件はなんでしょうか。 治療まったくしないで、この数字なのか、ある程度予防策をとった上でこの数字なのか。 この回答よってはすごく恐ろしいです。 再発確率を下げる予防をしても5割は多すぎな印象をしています。 3つの質問としては 脳梗塞を起こした後、脳にはダメージを負ってるわけですが 今回の後遺症は複視のみです。 複視は改善してきたのですが 脳には一応ダメージを負っているので 今後の生活していく上で、何か制限なんてあるのでしょうか? ・長時間の飛行機乗車や、長時間の運転 ・激しい運動(早めのランニング、コンタクトスポーツ) ・脱水(これはマズそう) 今後の脳梗塞の再発という意味ではなくて 今回の脳梗塞としての制限という意味で知りたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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