頚椎症に該当するQ&A

検索結果:6,324 件

手の巧緻運動障害の原因

person 50代/男性 -

よろしくお願いいたします。 2年ほど前から首・肩・肩甲骨の痛みがありました。時折、指の使いづらさを感じていましたが、昨年秋ごろから、箸が使えない・ボタンやファスナーができないなどの症状が現れ、生活に支障がでています。 脳梗塞などを疑い、脳外科でMRI撮影。梗塞はない。頸部の問題では?とのこと。 調べてみたところ、頸椎性骨髄症の症状に当てはまるような気がして整形外科を受診。 所見では、多少の圧迫は認めるがそれほどひどくない。筋電図で脳の疾患がなければ頸椎性骨髄症手術してみてもよいかも、とのことで脳神経内科を受診するよう紹介されました。 脳神経内科ではCT検査で目立った所見はない。わずかに小脳の萎縮がみられるのでアイソトープの検査をすすめられました。ただ、その検査でも原因はわからないかもしれないとのことでした。 私としては、脳の疾患を除外するために筋電図検査をしてもらうつもりでしたがそちらはしてもらえませんでした。 この1週間でMRI・CT・x線と各病院で複数回の検査をしており、そこにまたアイソトープ検査・・しかも原因はつかめないかも・・。 整形外科では、頸椎性骨髄症を念頭に受診したためか、腕の神経や他の部位は診てもらっていません。 まず、筋電図検査をして、整形外科領域の除外診断を受けてから脳神経内科で精密検査をするという方針でよいでしょうか?

6人の医師が回答

頸動脈エコーと頚椎MRAについて

person 50代/男性 - 解決済み

2021年夏にコロナワクチン接種後、体の調子悪く、めまい・ふらつき・動悸(胸よりも 頭や頸動脈がドクドク打つ感じ)が現在(約18ヶ月)まで続いており、脳脊髄液減少症を懸念し、こちらのAskDoctorsに相談の結果、先日 脳神経専門クリニックへいき、そこに2021年夏に撮った脳MRIと一年後の2022年夏に撮った脳MRIのDVDを2枚持参して、当日は頚椎MRA(3テスラMRI装置)を撮りました。その結果、専門医からはこれらのMRA画像からは脊髄液は漏れておらず脳脊髄液減少症の可能性は無いと診断されました。結果に一安心したのですが、その後、ネットで検索すると頚椎MRAよりも頸動脈エコーの方が、頸動脈の血管内のプラークの有無をより良く診断することができると知りました。これに関して、下記ご教授お願い申し上げます。 1。上記のとおり脳神経専門医からは脳MRI/頚椎MRAでは脳や脊髄液に異常がないとの   結果でしたが、動悸(胸よりも頭や頸動脈がドクドク打つ感じ)が頸動脈の血管内の   プラークを形成している可能性はないのかを詳細に見るために更に頸動脈エコー   検査を受けた方が良いのでしょうか?(特に上記専門医からはエコーの話はありません   でした)   あるいは、今回受けた頚椎MRA(3テスラMRI装置)の結果だけで大丈夫でしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)