3歳の息子です。
5月27日に鼻水鼻詰まり軽い咳症状があり日中小児科を受診。オロパタジン、モンテルカスト、カルボシステイン、ムコサール、トランサミン、ツロブテロールテープ処方され帰宅。その日の夜に38.7℃の発熱があり慌てて28日発熱外来のある耳鼻科を受診しました。
コロナとアデノ検査は陰性。中耳炎、溶連菌所見はなく解熱剤の坐薬を処方され原因不明で帰宅しました。
その後2日で解熱しましたが鼻症状はあまり良くならず週1回同じ小児科へ同じ薬をもらいに行っておりました。
途中何度か軟便にもなり幼稚園で胃腸炎も流行っていたので追加でミヤBMも処方され軟便は改善しました。
そして鼻症状良くならないまま6月16日に39.4℃の発熱がありまた耳鼻科を受診。コロナ、溶連菌検査は陰性。中耳炎所見なしで扁桃腺炎ではないかとのことでワイドシリン、ビオフェルミン、レボセチリジン、アスベリン、カロナールを処方されました。
朝晩で処方のため熱は日中平熱になることもありますが夕方になると38℃超えてきます。今日も38.8℃でした。水分、食事はとれていて機嫌もよいです。が、熱が上がる時なのか時折具合が悪そうです。
月曜日まで下がらなければ小児科を受診しようと思いますが、調べた方が良い検査などありますでしょうか。