母の事なのですか、7年前くらい前からバセドウ病です。
現在血液検査など数値的には安定しているようなのですが、以前から目の複写?物が二重三重に見えてしまう症状が出てしまった為、薬はやめられないと先生からいわれているそうです。
先日体調が悪くなりバセドウ病のかかりつけではない近くの内科を受診しお薬手帳を出したところ、そこの先生に指摘されました
母が服用している薬の一部に
チラーヂン
メルカゾール
が、あるのですがこれは甲状腺の機能が低下している時に使われるものと、甲状腺ホルモン 過剰の時に使われるもの
用途が逆のものを同時に処方されてる事が疑問と言われました。
ただその先生も専門ではないのでもしかしたら専門的にはありうることなのかもしれないと言われましたが実際問題どうなのでしょうか?