5歳の子供が、腹痛や気持ち悪いと訴え、水分補給や食事を拒否。病院にて、血液検査を行ったところ、ケトン体の数値が8000を超え入院。合わせて溶連菌も判明する。数日間の点滴による栄養補給及び抗生物質を点滴に注入する。3日目から、少し水分補給と食事を摂れるようになり、尿検査の結果が問題無かったため退院する。退院後も抗生物質とビオフェルミンを1週間服用し飲みきったものの、腹痛や気持ちの悪さを再度訴える。
レントゲンを撮ったところ、便がたまっていることがわかり、浣腸によって排便する。医者は血液検査の必要はないという。
その後は、元気になったが、食事になると、少量しか口にしないし、気持ちの悪さや腹痛を時々訴える。
依然として、ケトン体の数値が高いのでしょうか?