現在40歳です。先日2人目の不妊治療を諦めました。
▼これまでの流れ
・2017〜2018年の間に2回自然妊娠するも稽留流産となり、不育症と診断され、治療続けながら3回目の妊娠で、2019年に第一子を出産しました。
・出産1年後くらいから、生理痛が耐えれないほど急に重くなり、病院にかかると、子宮腺筋症と診断され、ジエノゲストを処方され2年くらい過ごしました。
・その後、2人目の妊活に踏み切りましたが、なかなか上手くいかず、不妊症クリニックにかかりましたが、AMH0.25であることから体外受精にステップアップしめした。
・4つ採卵出来たこともありましたが、胚にはならず移植できず、その後も採卵できず、生理が再開する度に重くなる生理痛に耐えきれず、不妊治療を諦めることとなり、現在、またジエノゲストを服用しています。
気がつけば、40歳になってしまいましたが、どうしても2人目を諦めきれず今に至ります。
最後の砦として、台湾での卵子提供を視野に入れ始めているのですが、
高額・提供者の顔が見れない以外にデメリットはありますか?
現在、前向きに考えており、可能な限り早く行動に移したいと思っておりますが、具体的な進め方などアドバイスいただけると助かります。