病院の転院に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

妊娠26週 子宮脱?のような症状があります

person 30代/女性 -

現在第二子の妊娠26週です。 20週を過ぎた辺りから陰部に違和感を感じており、外陰部のヒダの部分が若干丸く膨れていました。 検診の際に症状を伝えて診ていただいたところ、軽度の静脈瘤で、産後治らなければ治療した方が良いとの診断をされました。 隠部静脈瘤の違和感だと思って過ごしていましたが、23週の時にお手洗いに行った際に膣の中あたりから何かがふれ、2、3mm程度ですがピンク色のものが出ていました。少し押したら戻りました。 子宮脱かと思い、怖くくなり急遽病院に行って診てもらったところ、若干子宮は下がり気味だが、かなり低い位置とは言えず子宮が出ていたとは思えない。子宮ではなく、膣が少し押し出されたのだと思う、このレベルで治療は今すぐ必要ないので、産後に治らなければ治療でいい、と言われました。 その後3週間程度経ちましたが、よくならず、全く出ない日もあれば違和感が強く複数回治す日もあり、とても不安です。 先日の健診時にも再度伝えましたが、内診で診てもらえませんでした。 若干出ていて違和感がある程度だとそのままでいいと再度言われ、不安を抱えています。 恐らく膣らしいですが、何が出てきているのかはっきりわかっていない、のがとても怖いです。 子宮脱や臓器脱はどの医師でも内診で比較的簡単に診断できるものでしょうか。また、酷くない場合は経過観察なのでしょうか。 28週を最後にし、29週から里帰り先の病院に転院予定ですので、その際に相談するつもりですが、それで問題ないでしょうか。 第二子ですが、第一子では何もマイナートラブルなかったため、とても不安です。 何か押し戻す以外の対応方法などもあれば教えて頂きたいです。 ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

過敏性腸症候群と小腸カプセル内視鏡の事について

person 60代/女性 -

私は、42年前からSLEです。 SLEは、落ち着いていて、プレドニン5mg、アザニン2錠を朝食後に飲んでます。 以前より過敏性腸症候群でしたが、2022、8/1コロナ陽性のため、ラゲブリオにて、加療後、下痢症状が続き、コロナ後遺症か、倦怠感、下痢が続き、抑うつ状態が続きましたが、浮き沈みがありますが、今に至ってます。 今年に入り、SLEで、以前かかっていた病院は、市外だったので、市内の総合病院に、転院しました それに合わせて、消化器内科にも、診てもらう事になり、まず、大腸カメラとエコー、CT検査をしましたが、異常なかったです。 私がネットで、調べて、リーキーガットとシーボではないかと先生に言ったら、気になるようでしたら、小腸カプセル内視鏡をしますか?って言われました。 検査受けた方がいいか悩んでます。 膠原病内科の先生もSLEなので、検査した方がいいかもって事ですが、一応、一か月、違う薬を試してみて、様子みる事にしました。 現在、消化器内科からの薬は、ミヤBM錠、トリメブチンマレイン酸塩錠100mg食後二錠づつ 漢方薬 大建中湯 ポリフル錠500mg食後一錠 アコファイド錠100mg食前一錠を飲んでます。 膠原病内科からは、プレドニゾロン5mg イムラン錠50mg朝食後に服用。 不眠のため、デエビコ錠5mg(頓服使用のため、常時服用してません)不眠は、三日おきにありますが、ほとんど、飲んでません。 あとは、ビタミンB12、B1、チョコラA錠、アルファカルシドール錠5mg食後一錠 加味逍遙散を食前に服用してます

3人の医師が回答

胎児エコーで赤ちゃんの副腎に腫瘍

person 30代/女性 -

現在、妊娠34週の初産婦です。 28週の妊婦健診の際、赤ちゃんの胃の下あたりに黒い影が見つかり、その後大学病院へ転院となりました。 MRI検査の結果、赤ちゃんのお腹に腫瘍があることが分かりました。 医師からは「腫瘍は左副腎から発生している可能性が高く、未熟な細胞が副腎になる途中で異常に増殖し、水風船のようになったもの」と説明を受けました。 ネットで調べると、「先天性副腎神経芽腫」という病名が出てきました。 ・腫瘍の一部に石灰化がある ・赤ちゃんの腹囲はやや大きめ(推定体重は2700gだが、実際はもう少し小さい可能性がある) ・腫瘍の大きさは聞きそびれてしまった ・腫瘍が心臓を軽く圧迫しているが、現時点では赤ちゃんは元気で、胎動もしっかり感じられています ・左腎は腫瘍の影響で見えにくいとのことで、生後に検査予定 ・出産後は腫瘍切除の手術になる可能性が高いとの説明がありました ・胎児に貧血なし また、「できる限り37週まではお腹の中で育てたい」とのことでした。 今後の経過次第で出産方法を決定すると言われていますが、できれば経膣分娩を希望しています。 【ご相談したいこと】 1. このような状態で、経膣分娩が可能なケースはあるのでしょうか?それとも帝王切開になる可能性が高いのでしょうか? 2. 赤ちゃんの手術は、生後すぐに行われるのでしょうか?それともある程度体力がついてからになるのでしょうか? 3. 出産後すぐにNICUに搬送される見込みでしょうか? 4. 腫瘍の切除は、どの程度のリスクがあり、どれくらいの時間がかかる手術なのでしょうか? 5. 腫瘍の影響で、腎臓や副腎の機能に障害が残る可能性はありますか? 大学病院でも珍しいケースとのことで、今後の見通しが分からずとても不安です。限られた情報かとは思いますが、医師の方々のご意見を伺えましたら幸いです。

3人の医師が回答

多発性肝のう胞からの炎症

person 60代/女性 -

遠方に一人で住んでいる母のことで相談させてください。 かねてより先天性の多発性肝のう胞があり長年経過観察をしてきましたが、一部巨大化し多臓器を圧迫などの症状が出たため、2009年に腹腔鏡で手術しました。(すべては取りきれず) 退院後の経過は、定期検診を3~4ヶ月に1回続けていました。ここ数年は肝機能が少し落ちたようですが、投薬で安定していました。 直近の1月の検診でも問題なく、薬が増量したということもなかったそうです。 5月の検診を受けられず、本日受けてきたところ、血液検査とエコーの結果から、肝臓に炎症がおきているので2週間入院して治療しましょう、と言われてきたそうです。 手術ではなく、針を使って治療する、痛くないらしい、という話なのですが、要領をえません。 少し調べたのですが、これは「嚢胞に針をさして内容液を吸引した後、その中にアルコールを注入してのう胞の内側の細胞を固定する」治療のことなのでしょうか?であれば、これは手術なのではないでしょうか? また、私が県外におり妊娠中のうえ長子の世話があり、母のもとに行くことがかなり困難です。母は、手術ではないから大丈夫だというのですが、腹腔鏡の手術は、術後、なかなかドレーンが抜けずに1ヶ月入院していましたので、あのときのイメージがあり大変心配しています。 もし、できれば母にこちらの病院に転院して治療を受けてもらえないかとおもうのですが、そういったことは病院に相談するべきではないのでしょうか。 長くなりましたが、 質問したいことは、 1.肝のう胞からの炎症の、針による治療(内科)というのがどのようなものか 2.身近に手術前後の世話をする人がいないため、娘の居住地近くに転院して手術することは可能か の2点です。大変心配しているので、どうぞご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠35週 リトドリン点滴の張り返しについて

person 30代/女性 -

現在、妊娠35週で、33週の時から切迫早産にて入院し、リトドリンの点滴を受けています。 今までの経過は以下のとおりです。 妊娠29週で子宮頸管が25ミリのため切迫早産と診断され、リトドリンの服用と自宅安静。 妊娠31週で子宮頸管は20ミリ、引き続きリトドリンの服用と自宅安静。 妊娠33週で子宮頸管6ミリ(診察中お腹の張りあり)、子宮口2センチ開大のため入院。 入院時にNSTをすると、4回ほど張りがあったため、リトドリン2Aを5%ブドウ糖500mg/5mlに混ぜて15ml/hで投与。 妊娠34週で子宮頸管11ミリ、子宮口2センチ開大。赤ちゃんも下りてきている。 妊娠35週で子宮頸管10ミリ、子宮口2センチ開大。34週の時よりも赤ちゃんが下りてきていているとのこと。 点滴をしてからは、お腹の張りは少し落ち着き、30〜40分のNST中も1〜2回程度です。 妊娠36週で点滴を抜き、24時間様子をみて陣痛が来ずに子宮口もこれ以上開かなければ、退院して個人病院に転院できることになりました。 子宮頸管も短く、子宮口も開いているため、いつ出産になってもおかしくないと言われています。 リトドリンの点滴を抜くと、張り返しがあり、張り返しから陣痛に繋がってそのまま出産になる人も多いと聞きました。 このような経過の場合、やはり36週まで持ったとしても、点滴を外すと陣痛に繋がる可能性が高いでしょうか。 陣痛が怖く、個人病院は24時間無痛分娩対応のため、転院してから出産することを希望しています。

3人の医師が回答

80代男性、意識障害ある中で原因がわからないためセカンドオピニョンを求めて転院させたい。

person 70代以上/男性 -

83歳の父親についての相談です。 1か月ほど前ですが、昔の仲間と食事会に出かけた際に、食事の途中で上を向いて寝てしまっていたようで、帰る際に起こそうとしても起きずに確認したら脈拍はあるものの、意識が全くない状態だったので救急車で運ばれました。 救急病院でCTなど撮っても異常はなかったですが、意識が2日間もどらず呼吸器につながれていたような感じでした。3日目に目が覚めましたが、意識障害があり四肢がほぼ動かせない状態でしゃべることもできませんでした。その後、数日で少し腕を動かしたり足先を動かしたりできるようになりましたが、1週間後にMRIを撮ったところ小脳梗塞が見つかったため血液をサラサラにする点滴を入れたとのことでした。その後、四肢の動きが悪くなったので整形外科の先生が確認したところ、頸椎からの出血で神経が圧迫されている可能性があるとのことで緊急手術をするか判断を求められましたが高齢だということと状態が良くなかったため、手術中に亡くなるリスクが低くないと医師から言われたため手術を選択しませんでした。 その後、首にカラー(固定するもの)をつけた状態で3週間くらい経過していますが、いまだしゃべれず、四肢も動かせず、微熱も続いているという状態です。ただし、肩をたたいて話しかけると、こちらが言っていることは理解しているようで、寝ていることが多いものの調子が良いときは「はい」と言えない代わりに目をぱちぱちしてもらうことで意思疎通はできています。また、その後脳波確認をしていますが、原因がわかっていません。近いうちに髄液の検査と頸椎のMRI検査をすることことです。医師からは療養型医療施設への転院の話が出始めていますが、原因がわからず治療もできていないので頸椎の実績が豊富な病院へ転院させるなど積極的な治療をしてあげたいと考えています。良い方法がないかアドバイスを頂けますと幸いです。

5人の医師が回答

直腸がん、肝腫瘤(2センチ3個)+【脂肪肝】

person 50代/女性 - 解決済み

何度か質問させていただいているものです。 ありがとうございます。 1つ、大事な情報を書き忘れたため、改めて質問させてください。 【脂肪肝】を追加 先日直腸がん告知、肛門近くに3センチの癌あり。 その後大学病院へ転院、検査にて1週間強入院。 退院時に主治医からの話として、 造影CTの結果、リンパ転移なし、多臓器転移なし。 (放射線科の読影、主治医の意見共に。) ただ、超音波エコー(実務は主治医では無く技師)に、造影CTでは見えなかった影が3個、どれも2センチ程とのこと。 肝腫瘤2センチ3個と記載がありました。 その他に【脂肪肝】あり。 主治医の話では、見た感じ肝嚢胞や肝血管腫ではないようとのこと。 入院中に単純MRIは受けたのですが、骨盤のみ、肝臓は撮影無しのため確認できず。 【入院中の検査一覧】 心エコー 胸部腹部レントゲン 血液検査 造影CT 大腸内視鏡 単純MRI(骨盤) 注腸検査 【脂肪肝ありの状態で】 ◯超音波エコーで写ったものが、造影CTで全く写らないことはありえますか? (検査の順番は、造影CT→2日後に超音波エコーを受けました) スライスの間をすり抜けるようなことはあるでしょうか。 腫瘍マーカー CEA 19 CA-19 65 この高さから造影に写らなかったけど転移を疑ったようでした。 やはり肝転移が濃厚でしょうか。 ◯それに伴い、退院後の外来で、  PET検査  造影MRI(肝臓) を追加で予定され、再来週に外来で説明があります。(確定診断) この流れは妥当でしょうか? ◯この腫瘍マーカーの数値で、  肝転移はなく直腸がんだけだったということはよくあることですか?  肝腫瘤が良性の可能性はどのくらいありますか?

3人の医師が回答

低血糖による胎児への影響

person 30代/女性 -

現在31週の妊婦です。 妊娠初期に妊娠糖尿病(血糖値 2時間値153)と診断され、総合病院に転院しました。 その後妊娠中期の50g糖負荷試験で、血糖値140を超えなかったため(1時間後131)、現在は妊娠糖尿病扱いになっていませんが、念のためフリースタイルリブレという血糖測定器で、血糖値を観察しています。 本日妊婦健診が長引き長時間食事が摂れず、その後徒歩で帰ったところ、血糖値53まで下がりました。 リブレはつけ始めは低い数値がでることも多いし、体調に異常もなかったので、あまり気にせずゆっくり食事の準備をし、食事前に指先穿刺で再度血糖自己測定したところ、実際に血糖値56の低血糖で驚きました。 その後食事をしてしばらくしたら血糖値は改善したものの、リブレのグラフを見る限り、血糖値50~60の低血糖状態が1時間30分~2時間続いてしまっていたようです。 空腹感を感じるほか、特に症状はなかったので、リブレをつけていなかったら気づかなかったと思います。 その後ネットで調べると、ふるえなど低血糖症状が出たときはただちにブドウ糖をとること、それで低血糖の症状が抑えられた場合でも、胎児の状態を確認するために必ず医師の診察を受けることなどが書かれていました。 本日検診で問題なしで、その後自覚なしの低血糖状態に気づいたからといって、再度診察が必要でしょうか。 血糖値50台の低血糖状態が2時間ほど続いたことで、胎児に何か影響がないか心配です。今のところ胎動は感じています。

2人の医師が回答

肺多形癌キイトルーダ投薬前に間質性肺炎判明、治療法

person 70代以上/男性 - 解決済み

【肺多形癌、肝臓表面転移、キイトルーダ投薬前に間質性肺炎(軽度~中程度)判明。これからの治療の選択肢を迫られています】 父が、膿肺の疑いで総合病院へ転院および入院、手術となりました。 開けてみたら肺多形癌で、とれるところまでとりましたが横隔膜癒着が取りきれず縫合。 その後PETで肝臓表面に転移がみられ、ステージ4診断となりました。 遺伝子検査、検体の検査等の結果、キイトルーダ投薬の方針でしたが、投薬当日、前回のCTで間質性肺炎がみえるという診断をうけました。 現在、間質性肺炎ありのキイトルーダで肺炎悪化(3人に1人程度)の可能性のリスクを理解して投薬するべきか、それとも緩和ケアにうつるべきか、判断を来週中にすることになっています。 本人は現在通常通り生活はできています。術後の呼吸の浅さや不安からくる食欲不振以外は日常生活は通常です。 ただし、キイトルーダなしで緩和の場合、余命中心値は3ヶ月とのお話でした。 キイトルーダ自体が肺多形癌に効くかも2割程度というものも拝見しています。 本人の意思を尊重するためにも、この短い期間に様々な見解を聞き、選択肢を選ぶ何か糧になれればと思い、相談しました。 そしてまた、私もここの多形癌関連の質問で参考になったこともあったので、もしかするとこれも誰かのためになるかもしれないと思い、勇気を出して投稿させていただきます。 先生方でご回答いただける方がいらっしゃいましたら、参考とさせていただきたいです。 どんな回答でも構いません。 今はヒントを集めて当人と母に情報を整理して送りたいので、専門家としての意見やデータをお伺いできればと思います。

4人の医師が回答

8年前から慢性のふらつきめまい

person 50代/男性 -

50歳男性、調理師、8年程前からめまいに悩まされめまい専門医にかかりましたが、心因性と言われ心療内科を勧められ、心療内科受診 自律神経失調症と言われ、スルピリド、ワイパックスを現在に至り飲む。 飲んでいる理由は、薬を止めようとしたら酷い離脱症になり、現在病院を転院し減薬に協力的な医師の元で飲んでます。 めまい専門医に心療内科に行けと言われ薬の説明もないままにベンゾ依存になり後悔しています。 現在の服用量、スルピリド50を1日1/2錠、ワイパックス0.5を半分に割って2回、合計で0.5mmを1錠分服用。 一年前にこの量まで減薬、それまではこの倍の量を服用。 以前の量と現在減薬した量でのめまいの変化はあまり感じてません。たまに離脱症で苦しくなります。 脳神経外科でMRIと脳血管MRIをしましたが異常なし。 耳鼻科でもいろいろ検査しましたが特に病名つけられません。 めまい薬として、アデホス、ベタヒスチン処方され、少し効いている時もあります 体質が冷え性、肩凝り、頭痛がよくあり、血行不良もあると思います、 血中コレステロールが高いと健康診断で言われ、食生活、運動をするよう言われます めまいやふらつきが出やすいタイミングは身体を動かさない姿勢が続いた時 立ち上がった時、視線を動かした時など。 日曜の休みの日にダラダラ過ごしている時に体調悪いです。 以前脳神経外科でトコフェロールニコチン酸エステルカプセルを処方され、飲み切らない薬が残っています。 この薬と、耳鼻科のアデホスコーワ、ベタヒスチンを一緒に飲んでも大丈夫ですか?

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)