hiv感染不安に該当するQ&A

検索結果:8,148 件

会社トイレ掃除時の病気感染について

person 40代/女性 - 解決済み

転職し、数日たったところでトイレ掃除があることを聞きました。 500人以上スタッフがいる会社で、ワンフロア一つのトイレに個室が15個位あるところを 2人1組で短時間で終わらせないといけないようです。 (担当は、ワンフロアだけなので 会社全てのトイレをやるわけではないです) 私自身強迫性障害があるので、外のトイレを掃除するのはかなり辛いものがあります。 面接で、沢山のトイレ掃除があることを知らされていればその時点で断りました。 しかし、もう遅いので諦めてやるしかないのかと大変憂鬱です。 以前アスクドクターズで、日常生活でHIV感染はしないと教えてもらいましたが(粘膜や傷に血液が入る等なければ)トイレの汚物入れには気をつけるようにと回答された先生がいましたので、気になっています。 マナーの悪い人は、きちんとくるまずに汚物入れにいれる人もいるかと思います。 掃除する際は、ゴム手袋をし、使い捨てがいいのでしょうか。 パートの先輩から掃除方法を聞いてやるようです。 プロの掃除業者ではないので、感染対策等は無いに等しいのかと推測されます。 掃除後、そのままの服装で業務に戻るのもかなり苦痛があります。 もちろん、社員で掃除する会社はいくらでもあると思いますが、数が数なので色々とリスクも高まるのかと不安が募ります。

11人の医師が回答

歯科からの感染不安について

person 40代/女性 - 解決済み

今朝、朝一番で歯科に行きました。そこの歯科は滅菌できないところはラップで巻いて、患者ごとに交換するそうです。今日一部にラップが巻かれておらず、先生にそこを触れた手で口の中を触られました。また歯を削る器具の滅菌できないところもラップで巻かれていました。その部分は滅菌できる削るところからかなり近く、削っている間、ラップが口につくくらいでした。ラップをしていて、毎回交換しているといえど、感染が不安になりました。また、銀歯を作り装着してみたらかなり修正が必要で治療台にある器具では削りきれず、奥の部屋に削りにいきました。治療に使うタービンとは違い、技工物を作るようなところなので、その器具が滅菌されていない可能性があります。以前先生に聞いてみたときは滅菌したものを使っていると言っていましたが、受付の人は削り取ってしまう部分に対して使うものだから、その器具は滅菌していないのでは?とのことでした。口の中に入れて合わなかったら削ってという感じなので、その器具が滅菌されていなかったら感染のリスクはありますでしょうか?仮に滅菌していなくても、受付の人が言うように削りとってしまうので特に問題ないでしょうか? 授乳中ということもあり、HIVや肝炎、梅毒に敏感です。 上記のことは特に気にしなくても大丈夫でしょうか?

6人の医師が回答

リンパ痛?

person 20代/女性 -

また質問します。 昨年12月29日に不安な行為があり、ノイローゼ気味です。 行為から10日くらいで咳が3〜4日続きました。喉の痛みはありません。 行為から3週間くらいで喉が痛く2日くらいで治まりました。咳は出ません。 それから、ノイローゼになり、ご飯も一切食べれず体重が5キロくらい落ちました。 行為から1ケ月くらいして、肩凝りから首の痛みがひどく、2週間くらい続きました、 その後、気持ちが少し楽になり、ご飯も食べれるようになり症状は改善してきました。 まだ首は多少痛みますが。 凝っているような痛みです。 しかし、ここ二、三日(行為から7週間くらい)、何か物を取ろうとした時などにたまに脇に痛みを感じるようになりまた不安になりました。 はっきり分かりませんが、腫れていたり、しこりがあるような感じはしません。 ただおすと痛いです。 痛くない時もあります。 脇はリンパが沢山あると知り、これもHIVの症状ではないかと不安です。 症状だけで、判断出来ないのは承知しております。 自分はもう感染してると確信しています。 もう、何の希望も持てません。 行為は生での行為で、中出しはしてません。 中出しと外出しはあまり差はないのでしょうか… 毎日が辛いです。

1人の医師が回答

強迫観念なのか、正しい不安なのか

person 30代/女性 -

強迫症を患っています。 自分で認知行動療法の本を読み、強迫の不安が出てきたときには「そんなこと起こるはずがない」と正しい知識を思い浮かべ、気にしないように努めています。 それで不安が収束するときは良いのですが時々それが強迫観念による不安なのか、普通の人でも感じる「正しい不安」なのかがわからないときがあります。 特に下記の出来事で悩んでいます。 数ヶ月前、B型肝炎に罹患している友人(その当時治療中)に安全ピンを渡され、友人の衣服の一部を留めてくれと頼まれました。 その際、安全ピンの針の先端が私の指に何度か刺さりました。 出血したかどうかは覚えていませんがチクっとした程度でした。 この出来事から、もしこの友人が直前に私と同じように安全ピンを指に刺していたら自分もB型肝炎に感染してしまったのではないかと不安です。 またこの友人がB型肝炎に罹患した経緯がもし性感染であれば、他の病気(C型肝炎やhivなど)も持っていてそれらにも感染するのではないかと不安になり、病院に検査に行くべきか悩んでいます。 しかし頭の中では ・そもそもこの友人が直前に針を刺しているかどうかわからないこと(そしておそらくその可能性は低い) ・医学の観点からもこの程度のことではおそらくうつらないこと(ただし可能性はゼロではない) ・強迫症になる前の自分なら気にしてすらいなかったであろうこと このように思うのも事実です。 これらのことから総合的に判断すれば、 「検査には行かなくて良い」とも思います。 しかし相手はB型肝炎に罹患していることが明らかなわけです。 この事実を踏まえても、強迫症を患っていない普通の人は検査に行かないでしょうか? 「検査に行く」という選択が不安の打ち消しに当たるなら取るべき選択ではないと思いつつ、これは本当に行くべき事案なのではと葛藤しています。

2人の医師が回答

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