流産2回に該当するQ&A

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妊娠初期の絨毛膜下血腫からの出血

person 30代/女性 - 解決済み

ホルモン補充周期にて5日目胚盤胞4BBを融解胚移植し、BT11に血中h c g227で陽性判定をいただきました。 (2回目の移植です。1回目は化学流産となりました) 5週1日目 胎嚢確認 12.7mm 鮮血出血あり、小さめの絨毛膜下血腫があるため切迫流産の診断を受け、アドナ・ダグチル処方。 1週間仕事を休み安静にしたところ、1週間程度で出血とまる 6週2日目 胎嚢 16.8mm 胎芽 4.6mm 心拍数 108回/分 出血が止まったためクリニック受診し医師の許可をえて、翌日から仕事も復帰 本日 7週2日目 胎嚢 17.0mm 胎芽 8mm 心拍数 133回/分 6週終わり頃から本日まで茶オリやピンクの出血様のようなものが続いています。 本日の診察では「絨毛膜下血腫の残りなのか、子宮内に血だまりが見えるからその出血ではないか。」と言われました。 診察時の経膣エコー後に茶オリと水っぽいピンクの出血が増え、流産するのではないかと大変不安で心配になっております。 本日のエコーを添付させていただきますが、胎嚢の右上あたりに出血痕があるように見え胎嚢の左下に血溜まりがあると思うと担当医師に言われました。 質問1) エコー見る限りでの先生方の胎嚢周りの出血痕や血だまりについての見解をお伺いしたいのと、経過としては流産の可能性がありますでしょうか? (腹痛などは今までありません) 妊娠継続は難しいと思われますか? 質問2) CRLのサイズも7週2日にしては小さく感じ、成長率も悪い気がしますがいかがでしょうか? 日々大変不安な気持ちでおります。 お忙しいところ恐れ入りますが、ぜひ見解をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

ヘパリン必要ですか?副作用(AST・ALT異常値)

person 40代/女性 -

過去、3回(ICSI妊娠)稽留流産を経験している者です。2回目の流産後、不育症の検査を受けたところ、プロテインS活性 46% 抗核抗体80(+)倍、抗核抗体型 Homogeneous 結果ありました。3回目、妊娠胎嚢確認後、バファリンと、任意でしたが念のため、ヘパリン注射(1日2回)使用しました。結果は8週の稽留流産、後日、染色体異常(15トリソミー)発覚しました。ヘパリンの副作用として、通常は基準値内ですが、使用時AST(GOT) 55U/L ALT(GPT) 126U/L と高数値が出ていました。 念のため、3回目の処置後、他県で有名な不育症クリニックで詳細に調べてもらったところ、血液検査結果では基準値内で、プロテインS遊離抗原量 91% プロテインS抗原 99% 及び抗リン脂質抗体も問題ありませんでした。子宮内容物の病理診察結果では、軽度か中等度の虚血が報告にありました。不育症クリニック先生曰く、プロテインSには問題はないが、 虚血が見られるので、ヘパリンより副作用の少ない‘オルガラン’とバファリンを次回妊娠時には必要と診断受けました。個人的な希望としては、自己注射は精神的に負荷が多く、傷や青痣が残り避けたいところが本音です。‘オルガラン’は、ヘパリンより注射針が太く、現在お世話になっている不育症クリニックでは、通常は処方していません。また、‘オルガラン’は副作用がヘパリンより少ないと説明受けましたが、自身で調べたろこと、臓機能の副作用の可能性もあるようです。肝臓数値が異常値になることがあっても流産予防を優先して使用したほうが良いのでしょうか。バファリン併用時で数パーセントのみの流産防止確率が上がるだけと聞きました。次回妊娠確認後は、現クリニックではヘパリン注射は任意であるため、漢方などで補完することで心穏やかに妊娠期を過ごしたいと考えています。ヘパリンあるいはオルガラン使用有無のご意見お聞かせください。

1人の医師が回答

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