背中の肩甲骨痛みに該当するQ&A

検索結果:6,357 件

頚椎症でしょうか?

person 30代/男性 -

主人(31歳)の症状で質問させて頂きます。 先月から右側の背中の痛み、特に肩甲骨内側に強い痛みが出始めました。 鈍痛や何かで刺された様な鋭い痛みが稼動時でも安静時でも毎日ずっと有ります。 その他には空腹時に胃の痛み、食後には腹痛(油っこい食事の後には下痢)が毎日有ります。 整形外科で診て貰って首と背中と腰のレントゲンを取り、血液検査で白血球の数値が16000あり、頚椎症と診断されロキソニンとムコスタを処方され2〜3週間仕事を休む様に言われました。ですが、繁忙期で休めない旨を伝えると『治らなくて良いならそのまま働いたら良いでしょう、好きにして下さい』と言われてしまいました。 その後、様子をみていましたが処方された薬では痛みも症状も改善せず、念の為、総合内科を受診しました。こちらの先生は検査を一切せず、『整形の先生が頚椎症と言ったのならそうでしょう、薬飲んで様子をみるしかありません』と言われました。 頚椎症でも胃痛や腹痛もあるのでしょうか?ちなみに手足の痺れ、運動、歩行、排尿困難や首の痛みは一切ありません。 このまま薬が効くのを待つしか無いのでしょうか?本人がとても辛そうなので質問させて頂きました。出来ましたら回答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

腎血管筋脂肪腫の塞栓術後の違和感って…

person 40代/女性 -

5年前に右腎血管筋脂肪腫の塞栓術をしました。退院してから度々背中(肩甲骨より拳一つ分下)に鈍痛や右脇腹に鈍い感じがあったので年2回の定期受診のたび医師に確認をしてきましたが、この病気自体は痛みを感じないし、塞栓術後も痛みはありません。と言われてきました。でも、最近は痛みの他にザワザワした違和感を常に感じますがそれも関係ないと言われますが、全く何も感じる事はないのでしょうか。痛みとザワザワした違和感は毎回同じ場所です。また、左にも3センチ大のがあるのでいずれ塞栓術をすることにはなると思いますが、この症状が解決しないと次の治療に踏み込めなくて不安です。背中を叩かれると前の方に響きます。腎臓か肝臓かわらないですが、エコーの最中もエコーの先が強く押されながらスライドすると内臓をつかまれたような感覚もします。中々毎回伝えていても内科や泌尿器科の先生からは 痛みを感じる事はないとの答えばかりで不安です 塞栓術で処置した場所によっては身体からしたら異物だから多少痛みではなくてもこんな違和感を訴える人がいないのかそんなことも含めお応えいただけたらと思います

1人の医師が回答

右胸の上(胸と脇の間)が腕を動かすと痛む

person 30代/女性 -

1ヶ月以上前に右胸の上の鎖骨より10センチほど下の脇寄りが痛いです。(脇と胸の間?)一度は気にならなくなったのですが、二週間ほど前からまた痛みだし、前より痛みは強くなりました。でも激痛だったり我慢できないほどではないです。骨なのか筋肉なのか、内臓なのかはわかりませんが、力を入れたりしてもたまに痛みますが、だいたいは腕を動かすと痛みます。寝てる時や動かさなかったりすれば痛くないです。深呼吸しても痛くなく、右肩に重たい荷物の鞄をかけても痛くはないです。原因は思い当たらないのですが、何なんでしょう?少し前に右の肩甲骨あたりが痛い時が3ヶ月ほど続きましたが、レントゲンも異常なしで首がすごい凝ってると言われました。今回は背中側ではなく前側なのですが、また首や肩こりの影響でしょうか?胸の上が痛いからか、また背中側も少しじわじわ痛くなってきました。それと関係あるかわかりませんが、三月頃から気持ち悪くなり胃カメラをして軽度の逆流性食道炎と言われ、今も一日一回薬を飲んでいます。あと今、蝸牛型のメニエールも治療中です。何か関係ありますか?最近病院ばかり行ってるのでなるべく行きたくないです。多分レントゲンを撮っても何もうつらないと思うので。肋間神経痛、助軟骨炎とかでしょうか?

3人の医師が回答

6歳の子供、背中の痛みで動けない

person 乳幼児/男性 -

6歳の男児です。2週間ほど前から背中に激しい痛みがあり、ほぼ寝たきりの状態です。 小児科・整形外科を受診し血液検査やCT検査をしたのですが、特に異常は認められずに経過観察と診断されたのですが、原因がわからず、このまま経過を見ていく対応で問題がないのか、ご意見を伺いたいです。 <症状> ・背中、首から肩甲骨の間の背骨を中心に激しい痛み。腫れ・しこりなどはなし。上体を動かしたり、振動を与えると痛む。下肢は動かしても痛みはない。 ・立つ・座る姿勢は痛みが強く、仰向けなど、背中を付けている状態になるとと和らぐ。 ・鎮痛薬(カロナール)を服用しているが、起き上がると痛むため寝たきり。 ・熱は微熱(37度前後)が継続。 ・痛みのある部位以外には痛み・痺れなどなし。食欲・排泄は通常通り。 ・該当箇所の怪我、衝撃など外的要因も見当なし。 <経過> ・2週間ほど前に背中の違和感を訴える(発症日) ・2日後、38.3度の発熱(ヘルパンギーナと診断)、同日背中の強い痛みを訴える。 ・発症4日後、解熱するも背中の痛みが継続。初期は朝・晩に痛みが強まっていたが、日を追うごとに痛む時間が長期化。鎮痛薬を飲むと、短時間(30分程度)起き上がって遊ぶことは可能。 ・発症7日後、小児科・整形外科を受診、血液検査・レントゲン検査するも異常見られず。1週間経過観察。カロナール処方。 ・痛みを常に感じるようになり、一日中横になって過ごすようになる。鎮痛薬を飲んで横になっていれば痛みはないが、起き上がると痛む。 ・発症14日後、小児科・整形外科を受診、CT検査するも異常見られず。2週間の経過観察を指示される。 ・発症18日(現在)  症状変化なし。 日常生活が送れないことで、子供のメンタル面も心配です。

5人の医師が回答

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