昨日質問させていただいたのですが、
再度質問しようと思い誤って返事できないところに質問を入力してしまったので、もう一度だけ投稿させていただきました。
知り合いに、もう1年以上食事を取らない(俗に言う断食?)人がいます。40代後半の男性です。
水やジュース類は飲んでいるようなのですが、固形物は一切口にしません。
サプリメントなどもとっていないようです。
摂食障害というよりも、自分で意識して取らないようなのですが、そのような生活スタイルを取り続けて大丈夫なのでしょうか。
最近、風邪をひき、さらに急に足が痛くなって病院に受診したところ、血液検査を進められ受けたそうなのですが、特に以上もなかったとのこと。
足が痛いのも痛風ではなかったようです。
他人の私が口出しすることではないのですが、やはり少し心配なのと知識として興味があります。
昨日たくさんの返信をいただき、やはり栄養が足りていない、命に関わる、などの指摘を受けました。
彼が今後、いつまでその生活を続けるのかわかりませんが、仮にその生活をまだ続けるのであれば、どのような形で足りない栄養を摂れば良いのでしょうか。
サプリメントや野菜ジュースなど?
タンパク質も足りていないと思うのですが、食べる以外に摂取する方法はあるのでしょうか?
ちなみに、美味しそうなものを見て、食べたいという気持ちはあるとのこと。
ただ、ある種の信念のようなもので今は食べていないそうです。
世の中には、ブレサリアン(不食ともいうのでしょうか?)という人達もいるとのこと。
胃を休めるためなど、短期間の一時的な断食ならまだ理解できるのですが、一体そんなことがずっと続けられるのだろうかと、心配と不思議でなりません。
同じような人に出会われたことのある先生はいらっしゃいますか。