乳がんステージ2bに該当するQ&A

検索結果:563 件

乳がんの全摘手術を行いました。その後の治療を相談したいです。

person 70代以上/女性 -

4月に右乳がん 全摘手術を行い、以下の病理結果が出ました。 【腫瘍径】 1.8*1.5cm 【種類】 浸潤がん、浸潤性乳管がん(充実腺管がん>硬がん) 【切除断端】陰性(-) 【波及度】f:脂肪fat 【リンパ管侵襲】-(ly0) 【血管侵襲(静脈侵襲)】-(v0) 【エストロゲンレセプター】陽性(+)10%以上 【プロゲステロンレセプター】無し 【組織学的悪性度】グレード3(1~3の中で、最も悪い) 【HER2/neu(C-erb B2)】陽性(+)ki67: 28-35% 過剰発現無し 【リンパ節転移(n)】転移のあった個数13/切除リンパ節数17・・手術では4個切除(センチネル) 【所見】ステージ2A 今後の治療ですが、 1.放射線治療 2.抗がん剤治療 3.ホルモン療法 4.分子標的治療(ページニオ) を考えています。 始めに、1,3を行い、様子を見て、4又は2を行う流れです。 悪性度が高いのと、リンパへの転移が多いのが気になっています。 血液検査での腫瘍マーカー値は正常でした。 手術前のCT検査では転移は見つかっていません。 今後の治療について、アドバイスを頂きたいです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

現在74歳の女性。急激な骨密度の低下を知り愕然としています。

person 70代以上/女性 -

 44歳時(微小な乳管がん)と68歳時(ステージ2b、ルミナールがんでホルモン低下薬服薬中)の二回の乳がん手術を受け左右の全摘後再建しています。 女性ホルモンを抑える薬を飲み始めて6年目になりますが、当初より骨密度の低下を恐れ並行して整形外科でカルシュウム薬を処方して頂きのんでいます。 今まで多少の骨密度の低下はありましたが許容範囲でした。 所が昨日の骨密度検査で一部著しい骨密度の低下の数値を見て愕然としました。 ドクターの診察は明後日ですので詳しいことはまだ聞いておりません。 簡単に記載致します。 腰椎の 若年成人比較  昨年79% 今年81% と少し高くなっています。 所が、左大腿骨頸部の若年成人比較 昨年91%  今年46% なのです。 私はこの一年間自分なりに 骨に負荷をかける運動や食べ物にも気を使ってきました。 ですから腰椎に数パーセントの向上が見られたのかと思いました。 所が大腿骨の急激な低下に言葉を失っています。 一人の人間の部位によってこれほどのギャップがあるのは普通なのでしょうか? 現在飲んでいるカルシュウム剤は活性型ビタミンb3と月に一度のむ薬です。 以前読んだ本で、カルシュウムの取り過ぎが却って骨を弱くするという説を何度か読んだ覚えがあります。 先生方のご意見を伺いたく宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん、術後の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

妻43歳、トリプルネガティブ乳がん(右乳房の上部外側)。BRCA1/2変異なし。4月にHER2再検査をして1.2(ネガティブ)。昨夏に乳がんが判明し、10月より治療開始。 当初はがんの大きさ32-33mm、リンパ節への転移は判定できず、ステージ2Aないし2Bという前提でスタート。 現在までに下記治療を実施。 ・10月からEC療法(2週間おきに4回) ・12月からドセタキセル(3週間おき4回) ・3月末に全摘手術 ・4月末から放射線治療(2グレイx25回。対象 : 腋窩・鎖骨周り・胸骨裏のリンパ節) また摘出手術の結果、 ・塊としては2x1.5x0.9cmだが、拡がりで5.5x3.7cm。 ・腋窩リンパ節1個に2mm強の転移あり。術中は2mm未満と判断。郭清せず。 ・リンパ管侵襲3+。 ・増殖能 仮生検では10%だったが、60%。 ・化学療法効果判定1A と言われました。 放射線治療は6月上旬に終わりますが、リンパ管侵襲3+だった結果を重視して、主治医は治療を続行する意思です。主治医は、ゼローダまたはTS1を1年、ホルモン療法を10年で考えているようです。 Ask Doctorsの先生方にも、推奨の治療方法をご教授いただきたく、よろしくお願いします。 セカンドオピニオンも聞きに行く予定ですが、ここの場をサードオピニオンとしてお聞きしたいです。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん術後のホルモン治療について

person 50代/女性 -

2015年1月に病院にて乳がん手術をしました。その後、抗がん剤治療、放射線治療を行い2015年10月7日からホルモン(ノルバデックス錠)治療を始めました。 先日、術後10年で治療終了という事で無事診察を終えました。今後は、年一度の検診で良いでしょう。との事です。とても喜ばしい事なのですが、どうしても気になる事があります。 ホルモン治療は、10年のはずなのですが、 抗がん剤等している期間や飲み忘れでお薬が余っているなどで投薬を調整してもらったりで私が服用している期間が9年2か月ほどになります。主治医に再度確認したら、「9年半と10年では、さほど変わり無いので大丈夫です。との事でした。 ですが9年半なら4ヶ月ほど服用出来ていないし、ノルバデックス錠はだいたい10年の服用となっているのでこのままお薬を終了して良いのか不安になっています。 病理結果 充実性乳管がん  ステージ2b 腫瘍径3センチ リンパ節転移 2個 ホルモン受容体 エストロゲン(➕)         プロゲステロン(➕) Her2 陰性  悪性度 グレード3 お薬は、本当にこれで終了してよろしいのでしょうか? 心配です。  ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんホルモン治療(ノルバデックス)中の生理の再開?について

person 40代/女性 -

2020/10に乳がん温存手術後、2020/11末から化学療法を半年、放射線治療を経て、2021/6からホルモン治療(ノルバデックス)を始めました。 化学療法が始まって2か月の、2021/1月ごろに生理が完全に止まりましたが、ここ数日茶色の出血のようなものがあり、生理が再開したのではないかと思っています。 主治医からは、化学療法で生理が止まった後、ホルモン治療に入ったら年齢的にそのまま閉経になる可能性が高いと言われていましたが、ノルバデックスを服用しても生理が再開するものなのでしょうか? また、ホルモン感受性が低いため、生理が再開したことで、再発する可能性が高くなったのではないかと気になっています。 閉経になったかどうかは血液検査で判断するそうで、完全に閉経が確認できたら、ノルバデックスから別の薬に変えるとのことでした。 現在のところ血液検査の予定はありません。 がんはステージ2(センチネルリンパ節に微小転移あり、郭清なし)、グレード3、ki67値は50%以上、HER2 は+1、ERのみ10% 分類上はルミナールBですが、ほぼトリプルネガティブとみなしてよいとのことです。 年齢は46歳となります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)