前立腺癌手術後に該当するQ&A

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前立腺癌の治療方法(ロボット手術 or 放射線)についての相談です

person 60代/男性 -

61歳です。20年11月に会社健康診断の腫瘍マーカー検査でPSA高値(9.51)のため泌尿器科クリニックでエコー・触診を受け前立腺癌の疑いありで総合病院を紹介され、下記検査結果が出ました。検査によって受検までの期間が長い為ホルモン療法を始めています。 <症状>  頻尿、尿意を感じてから我慢できなくなるまでの時間が短い <検査結果>  ・MRI(12/14):前立腺左側に癌を疑わせる像があり、皮膜浸潤が否定しにくい状態  ・生検(1/4):前立腺癌と診断 グリソンスコア4+4=8  ・CT(2/4):転移は認められない  ・骨シンチ(2/18):頭蓋骨左横(左耳の上あたり)1カ所のみ光っている部位あり        医師の話では頭蓋骨のみに癌が転移するとは考えにくいので手術は可、ただ転移を完全に否定はできない、とのこと。 <ホルモン療法中>  1/22から2週間、ビタルカミド1錠/日服用 2週間後PSA 4.88(←9.51)に下がる  2/4 リュープロレリン注射3.75mg 1回目接種 <医師からの治療の選択肢として>   病期:T3a、手術して被膜を超えてなければT2a  1.ロボット支援下前立腺全摘:但し、尿失禁、勃起障害を受け入れられない場合は勧めない  2.放射線:IMRT 38~39回照射 医師からは手術も放射線も治療成績は同じと説明され、当方より、癌の悪性度が高いので放射線を選択して体内に前立腺を残すより、手術で摘出する方が将来のリスクが低いのでは?と質問したが、悪性度に関係なくリスクは同じとの回答。 各治療方法の長短所の説明を医師から受けて、治療方法の選択は当方に委ねられており、3/2には決断が必要。 現在手術を検討中ですが、骨シンチの頭蓋骨像の見立て、検査結果を踏まえて治療方法のご意見伺いたく宜しくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がん全摘出手術から1年半後、突然の血尿がありました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 70歳の父の症状について質問させていただきます。 2023年7月にダビンチによる前立腺がんの摘出手術を行いました。その後経過は順調でPSAも0.1です。 2日前のお昼すぎに突然血尿が出て尿が出なくなりました。うっすらピンクが混じったような出血です。 その日の17:00に近所の病院でカテーテルを入れて排尿させていただきましたが、再び尿が出なくなりました。夜に少量の尿が出たため病院に相談して連休明けまで様子見となりました。 ところが、その後尿は出るようになったものの、再びうっすらと鮮血に近いピンク色の血尿が出てしまいました。 前立腺がんの手術前も後も放射線治療は一度もしておりません。 血尿の出た前日に葛根湯を飲んでおりその影響も考えられると思い服薬をやめたのですが、それでも血尿が続くのはおかしいのかなと思いご相談させていただきました。 このようなことはよくあることでしょうか?或いは他の病気も考えられますでしょうか。その場合どのような病気がありえますでしょうか。 お手数ですがご教示いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

「前立腺癌についてのお尋ね」の追加相談

person 70代以上/男性 -

先月海外での前立腺がんについて相談させて頂いたものです。 その後生体検査により下記のような診断がされました。 グーグル翻訳で意味不明かもしれませんが可能であれば何らかのアドバイスを頂ければ幸いです。 こちらの医師に見せたところ前立腺の全摘手術(ロボット手術)を勧められ私も従う決意はできておりますがこれまでの経緯上、今一度アスクドクターの先生にご相談の上最終決断させて頂こうと考え投稿した次第ですのでG翻訳が理解可能な翻訳であればアドバイスよろしくお願いします。 診断: A)前立腺生検(右頂点): 通常の腺房腺癌、グリーソンスコア6(3 + 3)、予後グループ1、3つの断片のうちの1つおよび 全サンプルの約10%を危険にさらします。 神経周囲浸潤は検出されませんでした。 非浸潤性乳管がん 検出されました。 B)前立腺生検(左尖): 新生物の証拠のない前立腺組織。 C)前立腺生検(右内側): 新生物の証拠のない前立腺組織。 D)前立腺生検(左内側): 通常の腺房腺癌、グリーソンスコア6(3 + 3)、予後グループ1、3つの断片のうちの1つおよび 全サンプルの約10%を危険にさらします。 神経周囲浸潤は検出されませんでした。 非浸潤性乳管がん 検出されました。 E)前立腺生検(右ベース): 新生物の証拠のない前立腺組織。 F)前立腺生検(左底): 新生物の証拠のない前立腺組織。

2人の医師が回答

超高リスクの局所進行性前立腺癌へのトリモダリティ適用について

person 50代/男性 - 解決済み

60代男性で、健診にてPSA310となり、その後今月に病院にて血液検査、生検、MRI/CT、骨シンチを行いました。結果、PSA 253、生検では 15/16本で癌が見つかりグリソンスコア 9、T4で骨や他の臓器への明から転移はないが局所進行性前立腺癌と診断されました。 膀胱に大きく接しているため、治療としては手術/放射線療法は適用とならず、ホルモン療法を行うとの方針でゾラデックス、およびビカルタミドの投与を開始しました。主治医に「ホルモン療法の状況により放射線療法などを適用する事もありますか」と確認したところ、「状況によりありうるが」という返答であまり想定をしていないようでした。 【質問1】 その後いろいろ調べたところ、外照射と小線源療法(HDR)と内分泌療法を併用するトリモダリティ療法があり、局所であれば超高リスクの前立腺癌でも適用が有り根治も期待できるというような記事を見つけました。現在のホルモン療法のみの治療から変更を検討する価値がある治療法でしょうか? 【質問2】仮にトリモダリティ療法に切り替える場合に、今の治療を継続していても問題ないのでしょうか? どうか、ご指導の程、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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