妊娠18週胎動に該当するQ&A

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妊娠高血圧腎症 3人目妊娠

person 30代/女性 - 回答受付中

現在、第三子(5週目)を妊娠しています。第一子、第二子のときに妊娠高血圧腎症で緊急帝王切開になったことから、第三子は望んでいませんでしたが、避妊に失敗したことにより妊娠し、中絶すべきか悩んでいます。 私と夫は妊娠出産におけるリスクが高いことから中絶した方が良いのではないかと考えていましたが、医師からは「出産時31歳とまだ比較的若いこと、過去の妊娠高血圧腎症の原因は妊娠初期の胎盤がうまく作られなかったことによるものと思われるため、バイアスピリンを服用することで34週は目指せるのではないかと思う。現状、妊娠出産を諦めなければいけない理由にはなっていないと考えている。」との話がありました。 夫、両親、義両親は私の命を第一に考えるべき。命を落とすことがないか、脳出血などで障害を負わないかが心配と言っています。私自身も子どもと夫を残して死ぬことや障害を負うことはとても怖く、中絶した方が良いと考える反面、不確定な要素で中絶して良いのか迷っています。 妊娠継続をすることで生じる自分や赤ちゃんに障害が発生するリスク等を考えたときに、妊娠継続しても大丈夫か、中絶すべきか、ご意見をいただきたいです。 ●既往症:IgA腎症(16歳発症、18歳寛解) ●体型:148センチ40kg ●父が高血圧 ●第一子(出産時26歳):妊娠前の血圧正常。26週に高血圧、強い浮腫を確認。27週に妊娠高血圧腎症と診断され緊急入院。28週2日に上の血圧が160超、肝臓機能の悪化からHELLP症候群疑い、胎動減少により緊急帝王切開。976gで出産。産後10日ほどで通常血圧に戻る。 ●第二子(出産時28歳):妊娠前の血圧正常。32週に高血圧となり、33週に妊娠高血圧腎症と診断され管理入院。34週6日に激しい頭痛と嘔吐が12時間以上続き緊急帝王切開。1,782gで出産。出産後、医師から「あのまま数時間経っていれば脳出血が起こっていた可能性があった」との話がありました。産後50日ほどで通常血圧に戻る。

3人の医師が回答

切迫早産時の仕事について

person 30代/女性 -

現在妊娠29週の妊婦です。早産リスクや仕事の継続について相談したく投稿しました。 【現在の状況】 ・妊娠29週3日 ・子宮頸管長:18.3mm(本日の健診) ・子宮口は閉じていると言われています ・25w:25mm、27w:29mm、29w2d:17mm(張りによる緊急受診) ・張りは1日に何度かあり、特に午後に張るとその後もしばらくお腹が硬い状態が続くことがあります ・規則的な陣痛のような痛みはありませんが、昨日波のあるお腹の張りと痛みが10分間隔であり、ウテメリン1錠で落ち着きました ・出血はありません ・胎動はあります 【医師からの説明】 ・「今すぐ産まれそうな状態ではない」 ・入院や自宅安静の指示は特にありませんでした ・在宅勤務なら仕事を続けてもよいと言われました ・ただし「調整できるなら仕事量を減らした方がよい」と言われていますが、有給が残り1日分のみです 【仕事の状況】 ・基本在宅勤務 ・1日6時間勤務(デスクワーク) 【相談したいこと】 1. 妊娠29週で子宮頸管長18mmというのは早産リスクとしてどの程度でしょうか。 2. 産休まで残り5日。この状態で仕事を続けることは一般的に問題ないのでしょうか。 3.主治医の入院基準は頸管数ミリで子宮口開きかけか出血と言ってましたが、そこまで進行した状態からの入院はあまりない気がするのですが大丈夫なのでしょうか。 同じような状況でどのような対応が一般的か、産婦人科の先生のご意見を伺えれば幸いです。

2人の医師が回答

全前置胎盤について質問です

person 40代/女性 - 解決済み

【相談内容】 現在、妊娠23週の初産ではない40歳です。体外受精で妊娠しており、完全前置胎盤と診断され、大学病院への転院が決まりました。ここまでの経過と今後のリスクについて専門的な意見を伺いたく投稿します。 【私の妊娠歴・背景】 •年齢:40歳 •妊娠方法:(体外受精) •分娩歴: 2023年 → 正期産で1児出産 2024年 → 妊娠するも 18トリソミーで死産 •今回の妊娠: - 胚移植:6月27日 - 初期のHCG・胎児心拍は順調 - 現在23週、胎児の発育は正常範囲 •NIPT陰性 •既に「完全前置胎盤」と診断されている •現時点まで 出血は一度も無し •1週間前からお腹のチクチク、腰痛、重だるさがあり→ ただし明らかな「お腹のカチカチの張り」は頻回ではありません •張り止め薬内服あるが副作用が強く飲めない状況 【現在の症状】 •お腹がチクチクする感じが時々ある •腰痛が強い •ただしお腹は柔らかい状態がほとんど •出血はゼロ •寒気を感じる日があったが、発熱なし •赤ちゃんの胎動は感じている 【生活状況】 •上の子が2歳 •仕事はデスクワーク中心だが、講師など立ち仕事・長時間話す業務も一部ある •医師に勤務内容の制限についても相談したい段階 •激しい運動・遠出は控えている 【伺いたいこと】 1.完全前置胎盤の位置と、現時点で“上がる可能性”はどの程度あるか?  - 体外受精、40歳という背景で変わるのか  - どの週数で改善が期待できるか 2.出血した場合の入院基準と、その後の管理方針は?  - どの程度の量でそのまま入院になるか  - 出血後は基本的にずっと入院になるのか 3.帝王切開の予定週数の目安(出血ゼロの場合 / 出血があった場合)  - 34週・35週・36週のどこが基準か  - 大学病院ではどの週数が一般的か 4.輸血・大量出血のリスクと、手術時に行う出血対策(バルーン・IVRなど)の有無  - 私の条件で輸血率はどのくらいと考えるか  - 癒着胎盤の可能性はどれくらいに見ているか(第1子の出産時はやや癒着気味で羊水込で1700gの出血あり) 5.現在の症状(チクチク痛、強い腰痛、寒気)は前置胎盤や早産の兆候と関連があるか?受診の目安はどのラインか? 6.生活上の注意点と、仕事はどこまで可能か?  - デスクワークは可?  - 立ち仕事・講師業は避けるべきか?  - 上の子の育児、散歩、買い物などの可否  - 自宅安静レベルの必要 以上です。 赤ちゃんが少しでもお腹にいてくれるように、私ができる最善の管理と生活の仕方を知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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