点滴後 気持ち悪いに該当するQ&A

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肺炎に抗がん剤を用いた治療

person 60代/女性 - 解決済み

12月中旬に60代の母が肺炎を拗らせ入院しました。 初めは抗生物質での治療、その後ステロイドの治療を行い、今は毎日60錠のステロイドを飲み、さらにステロイドの点滴も行っています。 このままでは在宅酸素が必要になってしまうかもしれないようで、それを避けるために60錠のステロイドに加え、ステロイドの点滴を数日間だけ追加されたそうです。 その後、もう一度数日間だけのステロイドの点滴を行い、さらに今後は抗がん剤を用いた治療を1クールだけ行うと説明されたそうです。 抗がん剤を使用するため髪が抜けるかもしれないとのことでした。 入院した頃はとても元気でSNSも頻繁に来ていた母でしたが、最近めっきりSNSの数が減り、また常にうつらうつらとしているとのことで、SNSの文章が無茶苦茶になっています。 電話で話してもかなり舌足らずで、もにょもにょと話します。 また大便も頻繁に漏らすようになってしまったようです。 ステロイドを大量に使っているため、風邪をうつしてはいけないので面会もできず、つたないSNSや短い電話でしか情報がわからず、とても心配な気持ちでいっぱいです。 肺炎の治療で抗がん剤を用いることはあるのでしょうか。 どんどん状況が悪くなっていて、別人のようになっていく母を見ていてとても不安です。 他のお医者様のご意見も聞いてみたく質問いたしました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

急性膵炎

先日ご相談させていただきましたが、50代の母が急性膵炎で入院しております。入院して11日経ちますが、徐々に母の身体も気持ちもだいぶ悪化しているように思います。元々腎不全で透析をしているので、水分制限があるため、輸液は普通の人の半分以下、胸に水がたまっているため呼吸が安定しない、重症感染症が起こっている、仮性膵のう胞が見られる(中で出血している)と前回主治医の説明がありました。アルブミンとグロブミン?の点滴をうち、胸の水をひくようにすること、ウィルスを減らすようにするということで、点滴をしました。 それから4日後に説明があり、胸の水は変わっていないこと、血液検査では炎症は治まってきていますが、CTを見ると炎症は広がっているように見えるということでした。またのう胞が破れてきているように見受けられるともおっしゃっていました。 本人も食べれないこと、入院してから治療しているにもかかわらず急激に体調が悪くなっているので、ツライ、家にもう帰れないのじゃないかと精神的にもだいぶきているようです・・・アルブミンとグロブミン?の点滴はあまり効果がなかったのでしょうか?それとも効果があらわれるまではまだ時間がかかるのでしょうか?あと母は治る可能性があるのでしょうか?それともだいぶ厳しい状態なのでしょうか?質問ばかりで申し訳ありません。母を見てるととてもつらいです。

1人の医師が回答

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