腹水余命に該当するQ&A

検索結果:673 件

すい臓ガン余命

person 40代/女性 -

母が昨年の6月にすい臓ガンの手術をしました。10時間くらいの手術で、腫瘍は全て取り除いていただきました。リンパにガン細胞が入り込んでいる恐れがあるので、念のため抗がん剤治療をするとのことでした。最初の点滴での抗がん剤は、貧血などで意識を失ったりしたので飲み薬に変えたり、飲む間隔をあけたりして今年の8月までは頑張って治療していました。が、あまりの副作用に体が耐えきれず、一時中断となりました。その後、腹痛がでてきて病院にいったところ、リンパが腫れて神経に触れているから痛み止めを出します。としか言われませんでした。それから3ケ月診察にいっても痛み止めを処方されただけでした。食事も受け付けなくなり、栄養材も飲めなくなり、嘔吐と下痢がひどくなったので、先週入院させてもらいました。あまりに症状がおかしいので、担当医とお話させていただきました。先週の検査でリンパが腫れているのはがん細胞で5センチにもなっていること、肺に転移がみられること、腫瘍マーカーが急激に増加し、腹水もたまっているとのことです。余命を聞くと週単位でしかお話できませんとのことです。転移も初耳で、余命もいわれていなかったのに、急に週単位と言われて家族はパニック状態です。抗がん剤を中断した時点で余命は宣告しないのでしょうか。せめて1ケ月は持たないのでしょうか。もう治療法はないのでしょうか。母はモルヒネで痛みがとれたのががんが治ったと思い、大変喜んでます。 長文ですみません。

2人の医師が回答

78歳 女性 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の現状に関して、ご意見を伺いたいです。 今後の治療方法、余命などのご意見をいただけたら幸いです。 基礎疾患 *肝硬変(非アルコール性脂肪肝) *糖尿病(軽度) <2020年7月>  腹水が溜まっているので、2週間の入院で腹水を抜く。 <2021年3月> 激しい腹痛により検査入院。 M R Iにより膵管内乳頭粘液性腫瘍を確認。 腫瘍が胆管を圧迫し胆管が細くなっている為、腹痛が起きている。 内視鏡にて胆管内にステントを挿入する処置をすると共に組織検査を実施。 <2021年4月> 組織検査の結果。 膵管内乳頭粘液性腺癌(膵頭分枝型)と診断。 ステージ2A(胆管に浸潤あり、リンパ節への転移なし) <2021年5月> 膵頭十二指腸切除術を実施。 術中に主治医(執刀医)から、連絡。 *開腹し、手術を進めるが、臓器と臓器の癒着が激しく難航。 加えて、肝硬変が、数値以上に酷い状態。 その影響で、血管組織がもろく、ちょっとした刺激で血管が裂け出血。 膵臓までたどり着くことが困難と判断。 酷い炎症と胆石が溜まっていた胆嚢を切除して、腫瘍は切除せずにインオペ。 胆嚢には、胆汁ではなく、膿が溜まっていた。 *術後は、肝硬変が酷いので、抗癌剤治療は困難。緩和療法を中心に考えるとの事。 術後、2日後には、杖を使用して数メートル歩行。 その翌日、腹痛を訴える。 腹水が溜まりだす。処置をして初日は、8リットルを抜く。(排尿は500ml) 肝硬変の数値は酷い数値ではないが、腹水が止まらないまま1週間経過。 1日平均3〜5ℓの腹水を抜いている。

2人の医師が回答

胃がんステージ4の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が、胃がんステージ4でオプジーボ治療中です。腫瘍マーカーの数値は上昇しているが、腹水も減少し、食欲も出て、CT検査・内視鏡検査で症状も以前とそれ程の変化がないため、オプジーボが効いているかということで継続しています。一週間ほど前に、腹痛があり、三食後に嘔吐・下痢・微熱あり。翌日は、食事も取れて嘔吐なし・下痢微熱あり。次の日の朝に38度台の熱があり受診しました。CT検査等で、腸が炎症を起こしているかもしれないと、絶食して点滴治療になりました。下痢が続き、熱も上がり下がりを繰り返し、辛い状態のようです。腹痛も、今までにない痛みがあり、痛み止めを使用するようになりました。予定していたオプジーボも中止になりました。先日、主治医から家族に説明があり、抗生剤で症状が良くならないことから、炎症ではなく、がんによるもので、オプジーボも効かなくなってきており、腫瘍マーカーも高く、腹水も溜まってきていると。次の治療は、正直期待はできないもので、副作用も考えられると。そもそも食べれない状況で、抗がん剤治療は、無理だと。あとは、痛み止めと麻薬を使用していくしかないと言われました。余命も数ヶ月と。 1.もう他に治療方はないのでしょう 2.食欲はありました。入院当日の朝も食べました。絶食して、点滴治療をするため、食事を中止させたのに、食べれないと判断されることに少し納得がいきません。急な入院で治療のために絶食…余命も少ないことを聞き、家族としては食べれる物を少しでも食べさせてあげたいと思うのですが、今の状態で食事を再開するのは反対に危険なのでしょうか。 3.本人に余命告知はしていません。本人は、家に帰れると思っています。今の、絶食点滴治療している状態で在宅療養は可能なのでしょうか。他の家族は病院の方が安心だと言います。在宅療養が難しい場合、2〜3日位の外泊はできるものでしょうか。

2人の医師が回答

すい臓がん末期 65歳男性 胃に穴

person 60代/男性 -

すい臓がん末期 急性凡発性腹膜炎 胃に穴 父がすい臓がん末期で八月から抗がん剤しています。 今月頭から、体調が悪く、腫瘍の痛みや吐き気で食事がとれなくなり入院。 その時点ですい臓の腫瘍がかなり大きくなり胃に浸潤。十二指腸付近で出血。腹水あり。腹膜はしゅ。腹水あり。出血によりかなり貧血。そのため輸血をしていました。 そして昨日、お腹の痛みを訴えCTの結果、胃に穴が開いているとのことで緊急手術になりました。 急性凡発腹膜炎?で、もうすでに看取り方向で緩和ケアへの転院の話が進んでいたのですが、手術せざる終えないということで了承しました。 手術自体は成功しました。 おなかをあけたところ、腫瘍と胃は見た目では、すでに境がわからないほど浸潤していました。体はあちこちから出血していたため、腹水と思われていたものにも血がかなり含まれていたそうです。 出血しそうな血管をしばり、胃を塞ぎ、お腹をお水で洗い、細菌やがん細胞を洗ったと報告されました。 手術が終わり、意識も戻りましたがとにかく痛い痛いといっており、衰弱しています。どの程度回復するかはわからないと医師でもいっていたのですが、余命がこの手術により長くなることはないと思っていますが、短くなるのでしょうか。 このまま年を越すことは出来るでしょうか。 体力が奪われこのまま衰弱していくのかと不安です。容態は安定しているそうですが、予断を許さない状況ではあります。 もともと余命は長くて一ヶ月~二ヶ月と言われていたのですが、短くなる可能性はやはりあるのでしょうか。医師は痛みはなくなっていくといっていますが、どういう風に経過していくと思われますか? なくなっていく痛みは術後の傷だけでしょうか… 今は点滴のおかげかそんなに痩せ細っていません。 ただここ一週間ほど、つじつまの合わないことを言ったり、怒りっぽくなったような感じはありました。

13人の医師が回答

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