血小板減少症に該当するQ&A

検索結果:481 件

腸骨部の深部静脈血栓症で28年の長期間、抗凝固薬を服用しているが、服用をやめたい

person 70代以上/男性 -

写真に年月と検査結果がありますので、そちらを参照しながら見てください。 28年前に、好酸球の増加で肺炎からDICになりました。両足が腫れヘパリン投与し 約1か月後に転院し、血管造影を受け、腸骨部の左右と合流部分の静脈に血栓が出来ていると説明されました(深部静脈血栓症)。血栓でブロックされた静脈の流れは側副血行路で賄っていると言われました。 この深部静脈血栓症の発症から現在まで抗凝固薬のワーファリンと2年ほど前から エリキュースにかえて、服用し続けています。2回の抜歯と2回の手術の時は担当医師の 指示のもと、服用を中止しています。 静脈フィルターはつかっていません。 日常生活には、何も問題はありません。 発症時から90日程の間は白血球と好酸球の増加、血小板の減少等の異常がありましたが、その後は安定しています。 Dダイマーの値も2年前から0.3未満と良好です。 以上のことから、エリキュースの服用をやめたいと思っていますが、 その場合のリスクについて、私はほとんどない思っていますが、 服用中止で、どのようなリスクが何パーセントぐらいあるのか、具体的に教えて下さい。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肝硬変を心配しております。

person 50代/男性 - 解決済み

定期的に2件の内科の先生に診てもらってます。 先日、W医院にて血液検査を受けたところ、血糖値以外はほぼすべて正常値。 血液検査の結果(肝臓関連抜粋) 総ビリルピン 0.5 直接ビリルピン 0.2 GOT 31 GPT 26 γGTP 67 ALP 251 LD 174 白血球52 赤血球 349↓ ヘモグロビン量 11.8↓ 血小板数 18.3 血糖 160↑ しかし、血糖値の上昇は膵癌の可能性もあるので(またまた・・・)と言うことで、腹部エコー検査をまたまた受けました。その結果は 肝臓・・・表面ややirregular、辺縁ややdull、実質ややheterogenous、      肝腎コントラスト(-)、肝内胆管拡張(-)、SOL(-)、その他特になし。 膵臓・・・主膵管1.6、頭部~体部異常なし。 脾臓・・・描出不良、脾腫(-) 腹水・・・なし。 W医院の先生の総合診断は 膵臓は異常なし、肝臓は肝硬変症です。お酒を飲むのをやめてください。 それと同時期にS医院(数十年間主治医となってもらってる信頼してる先生)でも、血液検査と腹部エコーをやってもらい、W医院の肝硬変という診断を告げたところ、画像検査で肝硬変であるならば形がもっと凸凹しているはず。血液検査でも異常値はない。 肝硬変になると特に血小板が10ぐらいまで減少するので、肝硬変ではないので過度の心配はしないように。ただ、過去のGOT,GPT,γGTPが高かったころに部分的な繊維化があると思われるので、お酒については週に3日連続した休肝日をすること。(それにより、繊維化の悪化はまずない)。血糖値に関しては生活環境の見直し(特に食事とカロリー、運動)の指導を受けました。 私として主治医のS先生の診断、また当サイトにおいて、血小板18の方が肝硬変か心配されているのに関し先生方の返信は正常、肝硬変ではないとの回答されてることを閲覧したことにより幾分安心はしているのですが・・・やはり不安です。

2人の医師が回答

1センチ程の滑車上リンパ節腫大

person 30代/男性 -

左腕の滑車上リンパ節の1センチ大の腫大がみられています。 34歳男性で、既往歴は先天性下垂体前葉機能低下症でホルモン補充療法を行っています。もともと、頸部リンパ節は10年前くらいから軽度腫大が2個くらいあり、特に、増大もみられないから放置していました。1年前くらいから滑車上リンパ節がはれてきて1センチ大でそのまま腫大がひかないといった状態です。皮膚科では、様子見と言われたのですが、気になり調べてみたのですがHIVと梅毒は陰性であり、血液検査でも白血球・血小板・リンパ球などその他の項目は正常値でした。 滑車上リンパ節腫大の原因疾患として多いのが、悪性リンパ腫、梅毒、HIV、EBV、サルコイドーシス、癌の転移なとど書いてあり、更に、精査目的で病院に行くべき状態なのかが心配になりお伺いさせて頂きましました。 特に、発熱や倦怠感もなく、体重減少もみられておらず異型リンパ球もみられないため、悪性リンパ腫も否定的だと考えています。 また、既往歴に先天性下垂体前葉機能低下症があり、GHとFSHとLHのホルモン補充療法をしており、そのホルモン補充の注射の副作用にリンパ節症が稀にみられるとあり、その可能性も疑っているといった状況です。

2人の医師が回答

白血球の値と変化について

person 40代/女性 - 解決済み

白血球の値が2.6(基準値3.8〜9.6×10^3/μl)と低いと指摘されました。 その他の血液の値(白血球や血小板)は正常でした。どのような原因が考えられますでしょうか?また、参考までに、1月に違う病院での検査時では白血球の値は3.9(基準値33〜86×10^2/μl)でした。 ここ数ヶ月で、白血球が減少したということでしょうか? また、4月ごろより体調不良が続いております。 具体的には、めまい、ふらつき、疲労感、 円形脱毛症、口腔内の荒れ(ガンジタ、白癬症)などがあります。 原因が分からず、内科、耳鼻科、皮膚科、婦人科を受診しております。 内科では4月にめまいや疲労感により臓器や甲状腺の血液検査などをしており特に問題がありませんでした。また、内科にて問題がないとのことで、産婦人科ではホルモン検査をしましたが、エストラジオールの値が20ということで、更年期予備群にはいるかもしれないといわれました。皮膚科では1月より円形脱毛症の治療をしており、今回膠原病を疑い、血液検査をしたところ、白血球の値のみに異常を指摘されました。今回の白血球の値や変化はどう言ったことが考えられますでしょうか?また、4月からの体調不良となにか関連があるのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

のどちんこ(口蓋垂)の先端が血の色になって治らない。膠原病や血液疾患の可能性について。

person 30代/女性 - 解決済み

12月10日に口の中に違和感を感じ、喉を鏡で確認したところ口蓋垂の先端が血の色になっていました。当日耳鼻科を受診したところ風邪などの感染が原因ではないかとのことで、桔梗湯、トランサミン、アズノールを処方され本日まで使用しています。 ただ風邪をひいた感覚がなく、耳鼻科の先生からは一週間ほどで血液も自然と吸収されてなくなると説明を受けましたが、あまり変化が無い状況です。何か悪い病気ではないかと不安です。 膠原病や血液疾患の可能性はありますでしょうか。 膠原病を心配しているのには背景があります。 今年9月に出産後、手のこわばりや両膝の関節痛、手や体の湿疹、食欲不振、痣などの体調不良があり、膠原病内科を受診したところ抗核抗体が80(型はhomoとsp)と出たためです(最終的には膠原病ではないとの診断を受けています)。 両膝の関節痛はほとんどなくなりましたが、手のこわばりはまだ継続しています。今回の症状も、強皮症の毛細血管拡張やsleの点状出血、膠原病による血小板減少が原因なのではないかと考えてしまい怖いです。 出産後から奇妙な症状がたくさん出て精神的にも参っています。助けてください。

3人の医師が回答

6歳。インフルエンザのワクチン接種して2日後からずっと体調不良です。重篤な後遺症の可能性はあるか?

person 10歳未満/女性 -

6歳の女児。11月16日にインフルエンザのワクチンを打ちました。その二日後くらいから、鼻水がずっと出ていて一週間以上も治らずに、ずっと鼻水(途中で黄色の鼻水に変わり、また水っぽい鼻水になりました)が続いて その10日後に、お腹が痛いと言って食欲が大幅に落ちて、今朝はついに発熱しました。だるそうに寝ています。 熱は37度2分で止まっています。高熱というわけではなく、微熱でだるそう。食欲がなくて、お腹がずっとゴロゴロなっていると言って、口の中が痛いと言っています。 これは、インフルエンザのワクチンの重篤な後遺症の可能性はありますか? まとめると、 ワクチン接種二日後から、鼻水が一週間以上。10日目から、食欲不振と腹痛と口の中の痛みと、微熱です。 インフルエンザのワクチンの重篤な後遺症を調べましたが、以下のものにあてはまってるのか症状がわかりません。 以下の病気の可能性はありますか? 2. 急性散在性脳脊髄炎(ADEM)3. 脳炎・脳症 4. けいれん 5. 脊髄炎 6. ギラン・バレ症候群 7. 視神経炎 8. 血小板減少性紫斑病 9. 血管炎10. 肝機能障害11. ネフローゼ症候群12. 喘息発作13. 間質性肺炎14. 皮膚粘膜眼症候群15. 急性汎発性発疹性膿疱症 インフルエンザの後遺症意外だと、どんな病気が考えられますか?風邪でしょうか?

9人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

自己免疫疾患と日常生活について

person 10代/男性 -

2年ほど前から好中球減少症で定期的に通院していますが2ヶ月前から血小板も減少してきたため色々検査をし脾臓と肝臓の肥大もあることから自己免疫性リンパ増殖症候群で間違いなさそうとのことでした。 世界でも400症例くらいしかなく合併症で怖いのが悪性リンパ腫という説明をされ私自身いろいろネットで調べてみたのですがあまり情報がなく途方に暮れているところ、先週から左目にものもらいができたかな?と思い市販の目薬を使っていたのですがなかなか良くならずものもらいが出来始めて3日目には上瞼がかなり腫れ熱を持ち目も開けられなくなりました。痛みも強く発熱も見られたため眼科を受診したところ、眼窩蜂窩織炎でしょうと言われ、自己免疫疾患もあるため入院して点滴が必要だと思いますとのことでかかりつけの総合病院へすぐに行き即入院になりました。CTでは目の奥に膿はまわっていないものの膿の広がりは左顔面全体にあるので重症といわれました。 すぐに点滴治療に入り今は入院して1週間たち腫れはだいぶおさまってきました。 来週あたりに内服に切り替えられれば退院できると言われましたが、今後日常生活において不安でたまりません。 今回はものもらいと思っていたのと蜂窩織炎の進行が早かったことから重症にまでなってしまい、少しでも受診するのが遅かったらと思うと怖くてたまりません。 退院してからも感染症にますます気をつけないといけないなと思っていますが今までも気を付けていたのでこれから何をどう気をつければいいのかと… 自己免疫疾患リンパ増殖症候群による好中球が低いことでいろんな感染症が怖いです。 まだ中学生、お友達とも遊んだり出掛けたりしたい年頃なのでどこまで制限をさせないといけないのか、人混みを避けるとなるとお友達と出掛けることさえ無理になってしまいます。 どのように過ごさせるのが1番なのでしょうか?

2人の医師が回答

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