頸管36週に該当するQ&A

検索結果:512 件

妊娠30週、下腹部痛について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠30週の経産婦です。 前回切迫早産で32週から入院、36週で出産しています。 一週間くらい前から夜になると左下腹部(卵巣の辺り?)に筋肉痛のような痛みがあります。 歩いたり動くと痛みますが横になっていれば痛くないですし、ひどいときは横になった後に動くとまた同じ場所が痛みますが、だいたいはしばらく横になれば多少動いても痛くなくなります。 また、痛むのはほとんど夜だけで朝になると痛みはなくなっており、日中は痛むこともなく過ごせます。 3日前に定期検診があったのですが、痛みについて聞くのをすっかり忘れてしまいました…。 3日前の検診では子宮口も開いていないし、子宮頸管は3.5センチあり、問題ないとのことでした。 痛みが一時的なのでそんなに気にすることはないかと思い、改めて受診はしていませんが、なぜ夜になると毎日痛むのか分からないので不安です。 このまま次の検診まで様子見で大丈夫でしょうか。 胎動はありますし、痛みも左下腹部の一部だけで、張りとは少し痛みの種類が違う気がします…。 10年程前に左卵巣のう腫の手術をしていますが、それも関係があるのでしょうか。

4人の医師が回答

妊娠後期の長時間のお腹の張りが胎児に及ぼす影響について

person 30代/女性 - 解決済み

現在妊娠36週です。 妊娠33週の時の出来事のことで心配なことがあります。それ以前から短時間のお腹の張りはありましたが安静にて改善しておりました。33週4日の時に、夕方からお腹の張りがあり安静にして様子をみていました。安静にしてもいつものように改善せず、ずっと張っていました。痛みはなかったことと翌日の午後に健診予定でしたのでその日は安静にして早めに寝ることにしました。ただお腹の張りが気になり、あまり眠れず、夜中も頻繁にお腹の張り具合を確認しました。結局夜中確認するたびにずっとお腹は張っていました。 朝から張りは少し落ち着いていましたが、やはり動くと張りやすかったため、午後の健診を午前中に早めてもらいました。 健診で頸管長が40mmから27mmに短くなっておりNSTまでしてもらいました。 受診中は張りは完全におさまっていました。 その結果ウテメリンの内服と自宅でできるだけ安静に、との指示をもらい帰宅しました。おかげさまでその後内服と安静でお腹の張りは頻度も持続時間も減少しており、35週の健診で頸管長は35mmでした。 その時は早産になってしまうのでは、ということばかりを心配していましたが、今になって、あの時夕方から翌日朝まで張りが持続したことによって、胎児への血流が悪くなり脳への障害など悪影響を及ぼしたのではないかととても心配になりました。 調べるとお腹の張りは子宮収縮によっておこること、子宮が弛緩しているときに十分な血流があると記載があったので、逆に収縮している時は血流が十分でない→長時間収縮した状態が続いてしまったことで胎児に障害を残すのではないかととても心配です。 もうすぎてしまったことではありますが、可能性含めて先生方のご意見をお願いします。

1人の医師が回答

BDPの大きさと胎児の体重について

person 40代/女性 -

35週2日に検診にて測定したBPDが33週4日と出ました。それ以外のAC(35週2日ぴったり)であったり、FL(36週2日)は、小さめではありませんでしたが、体重が2214gと前回の33週1日より100gほどしか成長していませんでした。きっと主治医の先生は胎盤機能や心臓に異常がないかを赤と青の色が出るエコーで血流などを診て下さっていて、そこに対しては異常がある…などのコメントはなく、体重の増えに関してもコメントはなかったのですが、帰宅後気になり…。質問ですが… 1. 3人目で赤ちゃんは少しお腹が下がっているとも言われ(子宮頸管22mmほど)右の股関節あたりの測定でBPDが測りづらく、小さめに写ることもあるのでしょうか? 2. BPDが小さく写ることにより、体重が少ない数字で出ることもあるのでしょうか? 3. 今の時点の週数だと心臓の逆流、穴が開いている、先天性異常や染色体異常などの可能性があれば、主治医から指摘はありますか?(主治医は遺伝子認定、胎児心エコーの認定医です) 4. 赤ちゃんの性別で胎児の体重差が出る場合もあり得ますか?(1.2人目は男の子で、3200g前後で産んでいます。)今回は女の子です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

切迫早産の治療について

person 20代/女性 -

現在切迫早産で入院中の34w5d、経産婦です。 病院の治療方針のことでお聞きしたいことがあります。 【今までの経緯】 33週のときに生理痛のような痛みと腰痛があり受診したところ赤ちゃんが骨盤にはまっており、子宮頸管もかなり短い(何センチかははかってないようでした)と言われ入院となりました。24hリトドリンを点滴し、トイレ、洗面以外は絶対安静です。点滴も1時間に20mlと少ないようですし、毎日NSTをしていますが張りもほぼありません。 赤ちゃんが現在2000g弱と小さめなのもあるのかもしれませんが、36週まで点滴で1,2日様子をみて退院と言われています。 入院してから刺激で破水に繋がるかもという理由から内診は一度もしてないし、洗浄などもありませんし、シャワーもダメです。 そこでお聞きしたいのですが、 ⚫︎赤ちゃんが骨盤にはまってるというのはかなり危険な状態なのでしょうか? ⚫︎子宮口は開いていないし、張りもほとんどないし、点滴量も多くないのにここまでの安静が必要なのでしょうか? ⚫︎内服に変えるというのは難しいのでしょうか?入院はやはり36週すぎになるのでしょうか? ちなみに1人目のときも切迫早産で1カ月半ウテメリンの内服、37w5dで出産となりました。 出産前日の健診で子宮口ががっちりしまっていて先生に刺激されたから翌日産まれてきたのだと思っているのですが、今回も子宮口が閉じているとのことなので、自分としてはなぜ内服じゃいけないのか納得できないでいます。 ちなみに1人目出産後に円錐切除術を受けています。 先生方のご意見を聞かせていただきたいです。

1人の医師が回答

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